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ASIA/OCEANIA FINAL
敗者復活戦:最後の望みを賭けた筑波決戦!
FIA グランツーリスモ チャンピオンシップ 2018 ネイションズカップ アジア・オセアニア選手権
2018.10.11

敗者復活戦では、これまでの3ブロックの決勝レースで敗退した3位~8位の選手、計18名がふた組に分かれてレースを行い、各レースで上位2名にワールドファイナル、そしてアジア・オセアニア選手権決勝への出場権利が与えられます。

Aブロック

スタートから白川 有輝(yukiku)R32 GT-Rと吉田 匠吾(gilles_honda_v12)R34GT-Rの2台が下位グループを引き離し余裕のワンツーフィニッシュを決めました。

 
 

Bブロック

オーストラリア/ダニエル・ホランド(TRL_holl01)R32 GT-Rがスタート直後から2位以下を大きく引き離しポール・トゥ・フィニッシュ。2位は争いではオーストラリアのウィルク兄弟対決が勃発。兄デビッド・ウィルク(warrior2167)R34 GT-Rがアンダーステアを出した一瞬の隙を見逃さなかった、弟のアダム・ウィルク(Adam_2167)フェアレディーZ 300ZXが2位の座に滑り込みました。

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