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マニュファクチャラーシリーズ決勝速報 ワールドシリーズ Showdown
2021シリーズ マニュファクチャラーシリーズ - ワールドシリーズ Showdown
2021.08.21

今シーズンのFIA グランツーリスモ チャンピオンシップの折り返しを告げる注目のイベント「ワールドシリーズ Showdown」が開催されました。ワールドシリーズ Showdownは、チャンピオンシップ後半戦となるラウンド3、ラウンド4への出場権をかけて争われるビッグイベント。2020年のワールドファイナル出場選手に加えて、今シーズンのオンライン年間シリーズ シーズン1で上位につけるトップ選手たちも登場し、激しい戦いと新たな勝者の誕生を予感させます。

イベントの幕開けは、メーカー対抗戦「マニュファクチャラーシリーズ」です。4月から6月にかけて実施されたオンラインシリーズ シーズン1のリザルトをもとに、世界トップ12マニュファクチャラーが登場。各マニュファクチャラーは1チーム3名の選手により構成され、出場選手は合計36名に上ります。

ワールドシリーズ Showdownのマニュファクチャラーシリーズは、3レース構成です。「レース1」「レース2」、そして獲得ポイントが2倍となる「グランドファイナル」の各レースを、それぞれのマニュファクチャラーより代表選手1名が走行。各レースの成績をもとに、チームの総合獲得ポイントが最多のマニュファクチャラーが勝利を手にするのです。

レース1:アルザス・ビレッジ

レース1の舞台は、フランス・アルザス地方の小さな町にある半公道のサーキット「アルザス・ビレッジ」。レースは10周で争われ、ソフトタイヤとミディアムタイヤ、それぞれ1周以上使用することが義務付けられています。

予選トップに立ったのは、トヨタ GRスープラ レーシングコンセプトを駆る山中智瑛選手(yamado_racing38)。2番手につけたのは、フォルクスワーゲン ビートル Gr.3を駆るブラジルのロベルト・スターンバーグ選手(VRBT__Amarok23)です。

そして、3番手にMAZDA RX-VISION GT3 CONCEPTを駆るドイツのミロスラフ・クラフチェンコ選手(V1_Miro)、4番手にメルセデス・ベンツ AMG GT3を駆るフランスの実力者、バティスト・ボボア選手(R8G_TSUTSU)という上位グリッドとなりました。

決勝レース、序盤から快走を見せたのがトヨタ GRスープラの山中選手。ポールポジションスタートの山中選手はトップ5台のうち唯一スタートタイヤにソフトを選択。この戦略を生かし、スタート直後から後続集団を引き離しての独走状態に入ります。

2周目に入るまでに、後方を走るスターンバーグ選手(フォルクスワーゲン)、クラフチェンコ選手(マツダ)そしてボボア選手(メルセデス・ベンツ)に対し、早くも約2秒のリードを築いていました。

山中選手に加えて、スタートにソフトタイヤを選択したもう1台が、日産 GT-Rを駆るスロバキアのマリオ・ストラカ選手(KKR_Mario)。こちらも、ソフトタイヤの瞬発力を活かし、ジャガー F-Typeを駆るハンガリーのアダム・タペイ選手(TFz_Adam18)をオーバーテイク。ストラカ選手は、5位に浮上します。

3周目、勢いに乗る日産のストラカ選手はターン4でボボア選手(メルセデス・ベンツ)をパス、4位へと浮上します。またこの周にはミディアムタイヤ勢が続々とピットイン。ソフトタイヤへと履き替え、レースをリードするトヨタ・山中選手の追い上げ態勢を整えます。

一方、追われる立場の山中選手は、ミディアムタイヤよりラップタイムに勝るソフトタイヤの利点を活かすべくピットインを遅らせコース上で走行を続けるステイアウトを選択。

レース中盤、タイヤ規定を満たすべくミディアムタイヤへと交換しましたが、2番手走行中のクラフチェンコ選手(マツダ)に対し、2.7秒のリードを保って首位でコースへ復帰することに成功。ソフトタイヤでのロングラン戦略が功を奏したかたちです。

7周目、山中選手のGRスープラ レーシングコンセプトが依然首位を快走。追い上げたい後続陣でしたが、2位と3位を走行中だったクラフチェンコ選手(マツダ)とスターンバーグ選手(フォルクスワーゲン)がポジション争いを続けたことで、2台のラップタイムがあがりません。

この間、山中選手は2位以下に対してのリードを、さらに広げることに成功。9周目に入るとその差は3秒以上まで拡大。レース1でのチーム トヨタの勝利を確実なものにします。

最終ラップ、戦略と速さで終始レースを支配したトヨタの山中智瑛選手がトップチェッカー。チーム トヨタに12ポイントをもたらしました。

続く2位はフォルクスワーゲンのロベルト・スターンバーグ選手で、10ポイント獲得。3位にマツダのミロスラフ・クラフチェンコ選手が入り、8ポイントを獲得しました。

Rank Manufacturer / Drivers Time
1 トヨタ 山中 智瑛 18:42.956
2 フォルクスワーゲン ロベルト・スターンバーグ +04.425
3 マツダ ミロスラフ・クラフチェンコ +05.039
4 ジャガー アダム・タペイ +05.111
5 メルセデス・ベンツ バティスト・ボボア +05.268
6 ホンダ 杉森 翔平 +10.824
7 プジョー 岩田 和歩 +10.984
8 日産 マリオ・ストラカ +13.796
9 アストンマーティン 滝田 歩夢 +15.321
10 ダッジ カルム・ジョーンズ +16.113
11 ポルシェ 菅原 達也 +16.136
12 スバル ペドロ・ヴィガリオ +16.406

レース2:レイク・マジョーレ・サーキット 西レイアウト

レース2の舞台は、北イタリア・マジョーレ湖周辺の美しい景観も魅力の「レイク・マジョーレ・サーキット 西レイアウト」。13周で争われるレースとなります。

予選トップタイムを記録したのは、フォルクスワーゲン シロッコ Gr.4を駆る奥本博志選手(HIROGRAND_1009)。2位にはマツダ アテンザ Gr.4を駆るジェフ・ガラン選手(LLOYDZZELITE)、3位にはポルシェ ケイマン GT4 Clubsportをドライブするスペインのホセ・セラーノ選手(PR1_JOSETE)が続きます。ベテランのジェフ・ガラン選手、実力者としてもおなじみセラーノ選手を抑えてポール・ポジションを獲得した奥本選手に注目が集まります。

レース2ではタイヤのコンパウンド別の使用義務は課されません。タイヤ摩耗の設定もあり、各車ともにピットストップ無しで走り切る戦略となります。なお、このレースではチーム メルセデス・ベンツに不運なネットワークトラブルが発生。決勝レースに参加することができませんでした。

決勝オープニングラップ、1コーナーを制したのは、ポールスタートの奥本選手(フォルクスワーゲン)。各車これに続くかたちで、3周目までは大きな順位変動のないレースが続きます。

レースが動き始めたのは3周目の中盤。ダッジ バイパー Gr.4を駆るチリのファビアン・ポルティラ選手(PerrolocoMcQ)が、バックストレートでの加速勝負でジャガー Fタイプ Gr.4を駆る井芹 颯真選手(Arrow71sr)をパス。ポルティラ選手は6位へと浮上します。

しかし、次のコーナーでレコードラインを外れるかたちとなってしまったポルティラ選手を、すかさず井芹選手が抜き返しポジションを取り戻します。ミスをしたポルティラ選手は、後続のアストンマーティン ヴァンテージ Gr.4、アロンソ・レガラート選手(TX3_Jara)にもパスを許し、一気に8位まで転落してしまいました。

いっぽう、奥本選手(フォルクスワーゲン)、ガラン選手(マツダ)、セラーノ選手(ポルシェ)の上位3台は快走を続け、後続集団を引き離しにかかります。

レース中盤、奥本選手は高い集中力を保ち続け、2位ガラン選手との差を1.3秒まで広げていました。7周目、3位走行中だったポルシェ、セラーノ選手が、ホームストレートでガラン選手のマツダ アテンザ Gr.4をパス。セラーノ選手は2位へと順位を上げます。この2台はその後も順位を入れ替えながら、し烈なバトルを繰り広げます。

さらにここに、トヨタ 86 Gr.4を駆り4位につけていたコケ・ロペス選手が加わる展開に。13周目、ポルシェを駆るセラーノ選手がガラン選手をパスし2位に浮上すると、ロペス選手(トヨタ)もこの機会を逃すことなくガラン選手をパス、3位を奪います。

最終ラップは白熱の展開。2位のポルシェ、セラーノ選手を追い詰めるトヨタ、ロペス選手。ここに、まだ勝負をあきらめていないマツダ、ガラン選手が猛烈な追い上げで加わります。

終始レースをリードしたフォルクスワーゲンの奥本選手は、そのままトップチェッカー。見事12ポイントを手にしました。いっぽう、ポルシェ、トヨタ、マツダのバトルは最終ラップのターン10で決着。マツダ、ガラン選手はポルシェとトヨタのインをつき、2位を奪取。そのままチェッカーを受け、チーム マツダは見事10ポイントを獲得しました。

2レースを終えたところで、総合トップはフォルクスワーゲン(22ポイント)。総合2位はトヨタ(19ポイント)。総合3位が僅差でマツダ(18ポイント)という状況です。

Rank Manufacturer / Drivers Time
1 フォルクスワーゲン 奥本 博志 19:01.121
2 マツダ ジェフ・ガラン +04.600
3 ポルシェ ホセ・セラーノ +04.936
4 トヨタ コケ・ロペス +05.220
5 アストンマーティン アロンソ・レガラード +14.080
6 プジョー ロベルト・ハック +14.151
7 スバル ダニエル・ソリス +15.256
8 ダッジ ファビアン・ポルティラ +15.484
9 ジャガー 井芹 颯真 +16.200
10 ホンダ ランドール・ヘイウッド +17.065
11 日産 中瀨 翔 +18.713
12 メルセデス・ベンツ マシュー・マキューエン DNF

グランドファイナル:ドラゴントレイル・ガーデンズ

最終レースとなるグランドファイナルは、獲得ポイントが2倍となります。そのため、レース2を終えた時点では、依然全てのチームに優勝の可能性が残されています。

グランドファイナルは、最終ステージにふさわしく、数々の名シーンを生んだ「ドラゴントレイル・ガーデンズ」を25周するレース。長丁場であることに加えて、タイヤについてもソフト・ミディアム・ハードの3種類のコンパウンドそれぞれで1周以上の走行が義務付けられているため、ピット戦略もこれまで以上に重要になってきます。

予選トップタイプは、トヨタ GRスープラ レーシングコンセプトをドライブするイゴール・フラガ選手(IOF_RACING17)。フラガ選手は2018年、ネイションズカップ年間王者を手にした実力者です。

予選2番手はベルギーの新鋭、クィンテン・ジュール選手(ERM_Quinten)が駆るプジョー RCZ Gr.3。そして3番手には、2020年のネイションズカップ年間王者、宮園拓真選手(Kerokkuma_ej20)が駆るスバル WRX Gr.3がつけました。

またチーム マツダの國分諒汰選手(Akagi_1942mi)、チーム ホンダからは、オリンピック・バーチャルシリーズ初代ウィナーでもあるヴァレリオ・ガロ選手(Williams_BRacer)など各チームから注目選手が登場し、グランドファイナルでの熱き戦いを予感させます。

フラガ選手(トヨタ)とジュール選手(プジョー)の予選トップ2は、スタートにソフトタイヤを選択。序盤でのリードを狙う作戦です。後続の宮園選手(スバル)、國分選手(マツダ)はハードタイヤを選択。グリップに劣るハードタイヤの装着義務を早めのピットインで終わらせ、中盤から後半戦でグリップの優れるタイヤを選択する戦略です。

レースは1周目から白熱の展開。ジュール選手のプジョー RCZ Gr.3はコースを大胆に攻める走りが裏目に出てペナルティを受けてしまい、さらに宮園選手(スバル)は國分選手のMAZDA RX-VISION GT3に早々に3位を奪われるなど序盤から激しく動き、各選手の意気込みが走りに存分に表れます。

2周目、ハードタイヤを履くスバルとマツダがポジションを落とし始め、フランスのトーマス・ラブトレー選手(TX3_Aphelion)が駆るフォルクスワーゲン ビートル Gr.3が3位へ、そしてカナダのアンドリュー・ブルックス選手(PX7-Deafsun)が駆るジャガー Fタイプ Gr.3が4位へと浮上。

2周目が終わる頃には、ブラジルのルーカス・ボネリ選手(TGT_BONELLI)が駆るメルセデス・ベンツ AMG GT3が5位へとポジションを上げていました。

その後は各ドライバーは安定した走りを保ち、大きな順位変動のない静かなレースが続きます。再び動きがあったのは10周目。ソフトタイヤを履くトップ2台、フラガ選手(トヨタ)とジュール選手(プジョー)がタイヤ交換のためにピットイン。ソフトからミディアムへと履き替えます。

ソフトタイヤのグリップ力を活かし十分なリードを築いていたフラガ選手(トヨタ)は、首位をキープしたままでのコース復帰に成功。同じくソフトタイヤで2番手を走行していたジュール選手(プジョー)は、このピットインのタイミングでスバルの宮園選手にパスされ、3位でコースに復帰。

ジュール選手は数周後、ソフトタイヤを履くラブトレー選手のフォルクスワーゲン ビートル Gr.3にも抜かれ、4位へと順位を落としてしまいます。

レース中盤を迎え、なお先頭を走行するフラガ選手(トヨタ)。そのリードは9秒と、後続を大きく引き離す単独走行でレースを支配し続けます。

19周目、トップのトヨタ、フラガ選手が最後ピットストップを行いハードタイヤへと履き替えたところから、レースは最終局面へと突入。フラガ選手は6位でコースに復帰しますが、この時点で上位5台全てがピットストップを残しており、フラガ選手の実質的な首位は揺らぎません。

22周目、上位陣がピットを終えたところで、フラガ選手は再びトップに立っていました。ここで、上位陣の中で唯一ソフトタイヤを履いていたのが、3番手につける國分選手(マツダ)です。

トップのフラガ選手(トヨタ)と2位ジュール選手(プジョー)は、ともにハードタイヤ。残り3周、グリップ力に勝るソフトタイヤを履く國分選手のMAZDA RX-VISION GT3が、上位2台に迫ります。

ダブルポイントをめぐるラスト2周のバトル

23周目、ヘアピンで仕掛けた國分選手は、ジュール選手のプジョーを捉えて2位に浮上。トップを走るトヨタに狙いを定めます。残り1周、その差は2秒以下。

背後に迫る國分選手のプレッシャーを受け続けるフラガ選手でしたが、最後は冷静にこれを跳ねのけ見事トップチェッカー。國分選手(マツダ)との差は、1.3秒差でした。

グランドファイナルで勝利を飾ったトヨタ GRスープラ レーシングコンセプトとフラガ選手。これによってトヨタの総合獲得ポイントは43となり、見事、チーム トヨタが2021年のワールドシリーズ Showdownでの優勝を掴みました。

最終レースを2位で終えたマツダも、トータル38ポイントで総合2位を獲得。3位プジョー(25ポイント)、4位フォルクスワーゲン(22ポイント)、5位ジャガー(21ポイント)と続く結果となりました。

Rank Manufacturer / Drivers Time
1 トヨタ イゴール・フラガ 38:20.091
2 マツダ 國分 諒汰 +01.353
3 プジョー クィンテン・ジュール +03.188
4 スバル 宮園 拓真 +07.189
5 ジャガー アンドリュー・ブルックス +08.936
6 ポルシェ アンゲル・イノストローザ +12.424
7 アストンマーティン ジョルジョ・マンガーノ +13.290
8 メルセデス・ベンツ ルーカス・ボネリ +15.762
9 ダッジ 荒木 祐樹 +15.784
10 ホンダ ヴァレリオ・ガロ +16.374
11 フォルクスワーゲン トーマス・ラブトレー +22.460
12 日産 リチャード・カストロ +25.463

ワールドシリーズ Showdownの順位に応じて、上位10マニュファクチャラーには貴重なワールドシリーズポイントが付与されました。このポイントは12月に開催される年間タイトル決定の舞台「ワールドファイナル」に持ち越されます。本イベントを終え、ワールドシリーズポイントランキングの首位に立ったのはマツダ(11ポイント)。これに2位トヨタ(10ポイント)、3位スバル(9ポイント)と続くかたちとなりました。

勝利を手にしたチーム トヨタ 各選手のコメント

イゴール・フラガ選手
「よい順位で最終レースにつなげてくれたチームメイトの山中さんとコケ(・ロペス)には本当に助けてもらいました。彼らのレース1、レース2での走りが、グランドファイナルでの戦略で支えてくれたんです。おかげで走りに集中できました。最後のレースの組み合わせは今日のドライバーブリーフィングまで分からなかったので、練習の時間がほとんどなかったんです」

コケ・ロペス選手
「最高です。イゴール(・フラガ)も(山中)智瑛も素晴らしい仕事をしてくれました。最後のレースで僕らの戦略が完璧に決まりました。イゴールが話していた通り、今日まで練習できなくて、戦略を立てるのが難しかったですね。うまくいってよかったです」


山中智瑛選手
「レース1が終わった後はすごくリラックスできていたんですけど、グランドファイナルの最後の6周ぐらいは心臓が止まりそうでしたね。今日は本当にイゴール(・フラガ)とコケ(・ロペス)からいろんなことを教わりました」

2021シリーズ マニュファクチャラーシリーズ - ワールドシリーズ Showdown
リザルト

Rank Manufacturer / Drivers Race 1 Race 2 Grand Final Total Points
1 トヨタ イゴール・フラガ / コケ・ロペス / 山中 智瑛 12 7 24 43
2 マツダ 國分 諒汰 / ジェフ・ガラン / ミロスラフ・クラフチェンコ 8 10 20 38
3 プジョー クィンテン・ジュール / ロベルト・ハック / 岩田 和歩 4 5 16 25
4 フォルクスワーゲン トーマス・ラブトレー / 奥本 博志 / ロベルト・スターンバーグ 10 12 0 22
5 ジャガー アンドリュー・ブルックス / 井芹 颯真 / アダム・タペイ 7 2 12 21
6 スバル 宮園 拓真 / ダニエル・ソリス / ペドロ・ヴィガリオ 0 4 14 18
7 アストンマーティン ジョルジョ・マンガーノ / アロンソ・レガラード / 滝田 歩夢 2 6 10 18
8 メルセデス・ベンツ ルーカス・ボネリ / マシュー・マキューエン / バティスト・ボボア 6 0 8 14
9 ダッジ 荒木 祐樹 / ファビアン・ポルティラ / カルム・ジョーンズ 1 3 6 10
10 ホンダ ヴァレリオ・ガロ / ランドール・ヘイウッド / 杉森 翔平 5 1 4 10
11 ポルシェ アンゲル・イノストローザ / ホセ・セラーノ / 菅原 達也 0 8 2 10
12 日産 リチャード・カストロ / 中瀨 翔 / マリオ・ストラカ 3 0 0 3
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