カーメディアインデックス
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『グランツーリスモ』シリーズ公式サイト「グランツーリスモ・ドットコム」にて提供中。主要自動車メディアの最新情報がチェックできるコーナー「カーメディアインデックス」です。
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/
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F1速報
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8624.html
2009年11月05日 発売 / 税込価格550円 / (株)イデア
2009-11-05T00:00:00+09:00
“可夢偉三昧”な『アブダビGP号』は11/5発売です!!
みなさん、こんにちは。
F1速報編集部のタナカ1号です。
すでに報道でご存じのように来年いっぱいでブリヂストンが、
今年限りでトヨタがF1から撤退することを決めました。
ブリヂストンの発表はこの『アブダビGP号』速報中だったため、
かろうじて掲載することができましたが、それから2日後に会見が
開かれたトヨタの撤退に関しては掲載できていません。
しかし、今号の表紙は「トヨタ+可夢偉」です。
今年のF1速報で当該GPのウイナー以外を表紙にしたのは、今回が3回目。
1回目はFIAとFOTAによる闘争でF1の存続自体が危ぶまれていた『第8戦イギリスGP号』。
(勝ったベッテルを載せていますがモノクロでした)
2回目はF1参戦10年目にしてバトンが初の世界王者を決めた『第16戦ブラジルGP号』。
そして、今回の『アブダビGP号』です。
アブダビでの可夢偉クンは前戦で課題とされたタイヤマネージメントもうまく克服。
そして、ライコネンやバトンといった世界王者を相手に互角以上の戦いを披露してくれました。
「日本チーム+日本人ドライバーの優勝が現実のものと思えてきた」という国内F1ファン。
レース後、「やっと日本からスーパースターが出てきたな」という外国人ジャーナリスト。
今年、タイヤについて“ねちっこく”質問してきたのは「ベッテルと可夢偉だけ」というBS浜島さん。
「F1分裂危機」や「バトン初戴冠」とは意味合いが異なるものの
それらと比べても同等以上のインパクトと期待感を受けた人は多いはずで、
だからこそ今回の表紙は「トヨタ+可夢偉」としました。
トヨタの撤退について現場の方々がいかに無念だったかは
11月19日(木)発売の『F1速報 2009総集編』でお伝えするとして、
今号『アブダビGP号』では、可夢偉クンを通して抱くことができた“夢”をご堪能ください。
下記の中に「あてはまる項目」が3つ以上ある方は、ぜひお近くの書店
もしくはF1速報公式サイト(http://www.f1sokuho.com)からご購入ください。
1:レース中の可夢偉とチームの無線のやり取りを知りたい。
2:可夢偉自身が志願した1ストップ作戦。あの戦略を検証してほしい。
3:可変フラップを駆使した可夢偉の頭脳プレーを森脇さんに解説してほしい。
4:独占インタビューで可夢偉の声をじっくり聞いてみたい。
5:F1史上初のトワイライトレース。その歴史的瞬間をきれいな写真でじっくり見たい。
6:初開催ヤス・マリーナ・サーキットとはどんなサーキットか? 改めて知っておきたい。
7:表彰台で泣き顔のような表情を見せたベッテル。その理由を知りたい。
8:BMWラストラン。クビカのヘルメットに数多くの“サイン”があったことを知らない。
9:なぜマクラーレンは速さを取り戻せたか? エンジニアリング部門の責任者に聞きたい。
10:給油の禁止やタイヤサイズ変更で来季の勢力図がどう変わるか知っておきたい。
現在、編集部は『F1速報 2009総集編』の編集作業でフル回転です。
発売は11月19日(木)。また、再来週お会いしましょう!!
© i-dea
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週刊オートスポーツ
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8623.html
2009年11月05日 発売 / 税込価格480円 / (株)イデア
2009-11-05T00:00:00+09:00
編集部観察日記 11月12日号 ~やればできる子!?~
みなさんこんばんは。
オートスポーツ編集部のAKARIです。
日曜日、ナカノ&オオサワが岡山から
無事戻ってきました。
さて、今回はWTCC担当オオサワの岡山取材話。
岡山へ行くにあたり
「ドライバーが語る、WTCCマシン」
という企画を立てたオオサワ。
岡山では、WTCCに参戦している
4メーカーのドライバー1人ずつにインタビューをすることに。
もちろん取材は、英語のできるライターさんが
行なうことになっていました。
ところが、シボレーのニコラ・ラニーニ選手だけが
どうしても時間が合わず、なんと英検3級レベルのオオサワが
急遽取材をすることに……。
ライターさんから英語での取材方法を聞いたり
自分でもメモを作り取材に挑んだオオサワ。
取材の様子はどんなふうだったのか聞いてみると
オ:こっちが一生懸命しゃべったら、
ラニーニ選手も一生懸命話してくれて。
ラニーニ選手もイタリア人だから
英語がそんなに得意じゃないみたいで、
分かりやすい英語でしゃべってくれたしね。
ア:オオサワさん、英語で質問したんですか?
オ:まあ、メモも見せつつ取材して。
ア:じゃあラニーニ選手の取材は無事終わったんですね。
って、良い話で終わっているじゃないですか。
オ:……。
ア:まさか、オチなしですか!?
オ:……。あっ、そういえばラニーニ選手ね
去年のうちのWTCC速報誌の写真を見て、ものすごく爆笑してた。
何の写真かわからないけど。それで、出てきた言葉が
『俺、載っていないじゃん』
そしたら、すかさず脇にいたマネージャーが
『あなた去年活躍していないでしょ』って、
鋭く突っ込んでた。そのやりとりだけは分かった。
と、自慢気に語るオオサワ。
ア:で、肝心の取材は?
オ:……。
ちなみに、この企画は近日掲載予定です。
みなさま、お楽しみに。
《今週の注目ぺ-ジ》
◯WTCC&AsLMS速報
まずは週末、岡山で行なわれた
WTCC&AsLMSの速報をお届けします!
雨の中熱いバトルが繰り広げられた両レースのレポートは必見です。
◯F1速報&企画
F1は、まず小林可夢偉選手が出走2戦目にして
6位入賞を果たしたアブダビGP速報から。
そして企画では、F1握力選手権(日本GPで実施)、
F1トランポ自慢、初開催アブダビへ向けたシミュレーション方法など、
気になる話題をたっぷり掲載しています。
◯スーパーGT企画
スーパーGTは、スーパーGT残業選手権やタイヤフィッティングの世界、
GT300スペシャルギャラリー(今回は33号車)と、
こちらも注目記事が満載です。
是非ご覧下さい。
では、また来週。
© i-dea
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カーセンサー
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8622.html
2009年11月05日 発売 / 税込価格250円 / (株)リクルート
2009-11-05T00:00:00+09:00
今号の見逃せない!特集
※各エリア版の発売日・定価は下記参照
■見て、触って、乗って 本誌編集部が物件をリアルチェック!
マジで欲しい! 編集部認定40選
気になる物件を見つけたらこの目で確かめずにはいられない!
そんな編集部員10名が“編集部認定”物件を選出した!
“相場”“装備”“グレード”“ボディカラー”etc.
それぞれの観点で“お得”を見つけ、実際に物件をチェック
“編集部認定”としたイチオシの物件を見れば
今、お買い得なクルマやお得なクルマの選び方が見えてくる!
■店頭実車チェックのテクニックを磨く短期集中プログラム
選車眼養成講座
野球の打者には投手の球を見極める
選球眼が必要なように
中古車選びでも店頭に並ぶクルマの
状態を見極める力=選車眼が大切!
4つのシーンに関するクイズに答えて
中古車を見る目を養っていこう!
【カーセンサー 全国16版 発売情報】
■隔週刊版 (第1・第3木曜日発売)
2009年11月5日発売
関東版 250円(税込)
関西版 240円(税込)
東海版 240円(税込)
北海道版 200円(税込)
福岡・佐賀版 200円(税込)
群馬版 200円(税込)
栃木版 200円(税込)
茨城版 180円(税込)
■月刊版 (毎月24日発売)
※上記の特集掲載号は発売しておりません
静岡版 200円(税込)
東北版 200円(税込)
■月刊版 (毎月26日発売)
※上記の特集掲載号は発売しておりません
中・南九州版 200円(税込)
大分版 200円(税込)
長崎版 200円(税込)
■月刊版 (毎月10日発売)
2009年11月10日発売
中国版 180円(税込)
四国版 200円(税込)
北陸・甲信越版 240円(税込)
COPYRIGHT 2009 RECRUIT CO.,LTD.
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driver
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8602.html
2009年11月05日 発売 / 税込価格600円 / (株)八重洲出版
2009-11-05T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!
こんにちは。ドライバー編集部・吉川です。編集部のある八丁堀周辺は、あるファーストフード店が乱立しています。ハンバーガー? ノンノン。牛丼? ノンノン。その答えは、日本が誇る(?)元祖ファーストフード、立ち食いそばです。「小諸そば」や「ゆで太郎」といったチェーン系が何店舗も出店しているほか、「がんぎ」や「恵み屋」、「まえだ」といった立ち食いそばの名店も店を構えています。さらに、お隣の銀座や築地まで範囲を広げれば、その数はもっと増えていくのです。よく神保町が世界一の古本街と言われていますが、ひょっとしたら八丁堀は世界一の立ち食いそばの街かもしれませんね。
さて、ドライバー12-5号の特集その1は、「オール国産車極限アルバム」です。人気モデルや発売されたばかりの新型モデル、これから登場予定のモデルまで、国産車のすべてを収録。クルマの詳しい解説や試乗インプレッションのほか、今注目のエコカー減税などのお役立ちデータも満載しています。新車購入ガイドとして役立つこと間違いなし!
特集その2は、「第41回東京モーターショー2009 現地レポート」です。相次ぐ海外メーカーの出展中止のなかで、レクサスLFAやトヨタFT-86などの登場が話題となった今回のモーターショー。海外のショーの取材を続けるモータージャーナリストの伏木悦郎の目にはどう映ったのか。東京モーターショー2009を総括します。
特集その3は、「レクサスLFA解説&海外試乗」です。レクサスのスポーツモデルの頂点に立つLFAが、ついに東京モーターショーで世界初公開。世界限定500台、日本国内販売価格3750万円程度と、まさに国産車史上最高のスーパーカーと言えます。そんなLFAの“中身の”スーパーカー度を徹底チェック!
そのほかにも、欧州からやって来た3ドアスポーツハッチバック「ホンダ シビックタイプRユーロ試乗」、スポーツカーの走りとオープンエアを楽しめる「日産 フェアレディZ ロードスター試乗」、ハイテクメカ満載のプレミアムセダン「日産 フーガ試乗」といった新車試乗から、「エコカー減税&補助金マル得活用術」、「クルマ購入のグレーゾーン 値引き交渉はこうしよう!!」といったお役立ち情報までめじろ押し! ドライバー12-5号は特別定価600円で発売中です。よろしくお願いします!!
©八重洲出版
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CAR GRAPHIC
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8601.html
2009年10月31日 発売 / 税込価格1,200円 / (株)二玄社
2009-10-31T00:00:00+09:00
ポルシェの現在+ロードスター20周年
VWとの吸収・合併など大いに注目を浴びたポルシェですが、CGでは最新モデルを一挙に紹介します。まずは、日本上陸間もないポルシェ初のセダン、パナメーラ4Sをフルテストをいち早く実施しました。さらに、911ターボや911GT3カップカーの試乗を始め、フェリー・ポルシェの生誕100年を記念する展示が実施されたポルシェ・ミュージアムの訪問など、ポルシェの現状をリポートします。
次なる特集では、20周年を迎えたマツダ・ロードスターを採り上げます。初代と現行3代目の比較試乗や、マツダ三次テストコースで開催された20周年記念イベント、メディア対抗レースのリポートをお届けします。さらに3番目の特集は、世界各国の主要メーカーのデザイナーの動きを紹介。カロッツェリア首脳や日本人デザイナーへのインタビューなどを通じて、カーデザインの潮流を俯瞰します。
ロードインプレッションでは、メルセデスEクラス・ワゴン、ランボルギーニ・ガヤルドLP550-2 VB、レクサスLFAなどの注目モデルが登場。比較テストは、VWゴルフGTIを主役にVWシロッコTSI、アバルト・グランデプント、マツダスピード・アクセラのホット系モデルを採り上げ、輸入車初のハイブリッドモデルとして話題のメルセデスS400ハイブリッドと同S550の同モデル比較などもお届けします。
© Nigensha
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ノスタルジックヒーロー
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8599.html
2009年10月31日 発売 / 税込価格800円 / (株)芸文社
2009-10-31T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!
世界に誇る国産スポーツカー「フェアレディZ」の魅力にせまる。今回はさまざまなクルマが登場。フェアレディZ-L、Z432R、Z432レーシング、240ZG改LYエンジン搭載車、BRE Baja 240Zとバリエーション豊か。
その他にもコスモスポーツのドイツ上陸やボリュームアップしたレストア記事など、見逃せない内容ばかり。
©2009GEIBUNSHA / NostalgicHero®
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Motor Magazine
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8600.html
2009年10月31日 発売 / 税込価格880円 / (株)モーターマガジン社
2009-10-31T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!
●巻頭特集:メルセデスベンツが描くシナリオ“E”
●トップニュース:BMMW AG ノルベルト・ライトホーファー会長インタビュー、レクサスLFA欧州試乗、ポルシェ911ターボ欧州試乗、BMW X1欧州試乗、フォルクスワーゲン ゴルフヴァリアント欧州試乗
●第二特集:ポルシェ・パナメーラの真実
●特別企画1:速報 東京モーターショー2009
●特別企画2:スタッドレスタイヤ・インプレッション集
モーターマガジン編集部です。今月の表紙は、復活なったメルセデスベンツEクラスの正統派クーペ、E350クーペです。Eクラスのクーペらしい、上質で美しいスタイリングが魅力のモデルです。
今月はメルセデスベンツ特集です。今年5月にフルモデルチェンジが日本でも発表され、じわじわと人気が高まりつつある新型Eクラスですが、その後、Eクラスクーペ、E63AMG、そしてE250CGIブルーエフィシェンシー、E350 4MATICも追加し、ますます注目度は上がっています。また、欧州ではステーションワゴンも登場、近いうちに日本にも上陸するはずです。今月はそんなE クラスを中心に、エモーショナル、エフィシェンシーなど、“E”をキーワードにメルセデスベンツが示す道筋を探っています。
トップニュースでは、BMMWを率いるノルベルト・ライトホーファー会長にインタビューして、BMWの未来戦略についてじっくりとうかがうことができました。さらに、東京モーターショーで注目を集めるレクサスLFA、新型となったポルシェ911ターボ、日本発表が待たれるBMW X1、11月に日本デビューが噂される新型フォルクスワーゲン ゴルフヴァリアントの欧州試乗をお送りします。
第二特集は、ついに日本上陸なったポルシェ・パナメーラに注目しました。パナメーラとははたしてどんなクルマなのでしょう、そしてパナメーラはポルシェのラインナップの中でどう位置づけられるのでしょうか。パナメーラターボ、パナメーラSをじっくりと試乗すると同時に、カイエンターボと比較しながら、その真実を解明していきます。
特別企画では、東京モーターショーを速報でレポートしています。海外メーカーが次々と参加を辞退してしまったことで盛り上がりに欠けるという指摘もありますが、その出展内容や先進テクノロジーの数々には見るべきところは多くあります。実際、海外メディア、海外メーカーのエンジニアの姿を多く見かけたのも印象的でした。ここでは、そんな中身の濃いイベントを紹介しています。
その他、新型ポロのデビュー情報など、今月もニュース盛りだくさんです。ゆっくりとお楽しみください。
©モーターマガジン社 無断転載を禁ず
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週刊オートスポーツ
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8596.html
2009年10月29日 発売 / 税込価格480円 / (株)イデア
2009-10-29T00:00:00+09:00
編集部観察日記 11月5日号 ~まったりじゃなくて“てんぱり”。~
みなさんこんばんは。
今週末は岡山でWTCCが行なわれますね。
何度言っても「ダブル・ティ・ティ・シー」と言ってしまう
オートスポーツ編集部のAKARIです。
さて、今回オートスポーツからは
ナカノとオオサワが岡山へ取材に行くのですが、
このふたり、今とても追いつめられています。
というのも、WTCCの他に
併催レース(AsLMS、F4、Foumula BMW)が3つもあるため
レーススケジュールはかなり過密になっているようで
取材スケジュールも非常にタイトらしいとのこと。
そのため今から戦々恐々としているわけです。
なので
「まったり通信をアップして下さいね。
(AS Webで公開中。詳しくは
http://as-web.jp/autosport/をご覧下さい)」
と、お願いをしても
「……」
とフリーズされます。
ナカノにいたっては
「まったり通信じゃなくて、テンパリ通信だ」
と話す始末。
そんなわけで今週末は「ナカノのテンパリ通信」が
AS Webにアップされるはず……アップして下さいね!
みなさん、お楽しみに!!
《今週の注目ぺ-ジ》
◯スーパーGT企画
今号はスーパーGTの話題が盛りだくさん!!
まずは今季でスーパーGT参戦終了を発表したNSXについてのレポートや
オートポリスの振り返り企画、最終戦のプレビューをお届けします。
さらに、GTのピット作業を探る「“勝てる”ピット作業の秘訣」、
レースの合間のファクトリーを追った「1.5人で戦う19日間」、
GT300スペシャルギャラリー、ルーキー100の質問など、注目記事が満載です。
その他、小林可夢偉選手インタビューやアジアン・ル・マンシリーズプレビュー、
FNパワステ問題、WRC第12戦速報と、
スーパーGT以外の話題も掲載しています。
是非ご覧下さい。
では、また来週。
© i-dea
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モーターファン 別冊
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8603.html
2009年10月28日 発売 / 税込価格450円 / (株)三栄書房
2009-10-28T00:00:00+09:00
ニューモデル速報432弾は『新型フェアレディZロードスターのすべて』
日本国内はもちろん、世界的に見ても貴重&希少な存在となったFRスポーツカー。その代表たるフェアレディZにとって“40周年”という節目の今年、ついにオープン仕様であるロードスターが登場しました。
●新型フェアレディZロードスターとは
~快適、快走、快感オープン~
どのフェアレディZにしようか……ファンにとってのうれしい選択肢が、ひとつ増えた。現行のZ34型登場時から予告されてきたオープンモデル『フェアレディZロードスター』が、ついに登場したのである。
ただクーペモデルの屋根を切って幌を取り付ければOK! というほど単純ではないのがオープンモデル開発の難しさだが、Zの場合、もともとオープンモデルを想定してクーペの開発が進められたのが大きなアドバンテージだった。というのも、クーペがハイレベルな剛性を与えられていたため、ドアやトランク開口部など最小限の補強を施すにとどめることができ、車重増を抑えられたのだという。
自慢のソフトトップは、クローズ時でもフォルムの美しさが映え、高い質感をアピールできるキャンバス地。先代とは違ってロック動作までフル電動化され、スイッチひとつでオープン/クローズが可能となった。また、インテリジェントキーを携帯していれば、車外からリクエストスイッチを押すことでオープンにできるなど、利便性も向上されている。
オープンエアを目いっぱい楽しむための工夫も抜かりない。ドライビング時における風の巻き込みを減らすため、フロントウインドウモールやディフレクター形状が最適化され、高速道路走行時でも同乗者との会話を楽しめるだけの快適性を約束してくれる。また、上級グレードに設定されている本革・ネットコンビシートには、冷温風を吹き出す空調システムが内蔵され、季節を問わずにオープンドライブをサポート。BOSEオーディオもロードスター専用チューニングが施され、クローズ/オープンの両状態に合わせて自動で音響が補正されるなど、その配慮は細かい。
その他、クーペと違うのはシートのカラーラインナップで、、クーペに設定されているパーシモンオレンジに代わって、ロードスターにはボルドーが設定されている。「屋根が開く」ということ以外の性能面は、基本的にクーペと共通。エンジンは同じ3.7ℓで、シンクロレブコントロール付き(バージョンST)の6速MTと滑らかな加速感を味わえる7速ATから選べる。Zらしいスポーティな走りも、オープンカーらしい優雅な走りも、この1台で楽しめるというわけだ。
●今後の刊行予定
~FR車の逆襲!?~
冒頭でも触れましたが、いまやFRという駆動方式を採用するメーカー・車種は数えるほど。しかし、これからの季節、そんなFR車が立て続けに登場してきますよ! Zロードスターの後は、『マークXのすべて』。新たに3.5ℓエンジンを搭載しながら高いバリュー度を誇るということで、注目を集めそうです。その次は『フーガのすべて』。こちらは先進装備のカタマリで、日産の高い志を感じることができる1台と言えます。また、ビッグマイナーチェンジが実施されたLS&その歴代車にも迫ります!
お求めは、お近くのコンビニエンスストア、書店まで!
・第433弾『新型マークXのすべて』 11月11日
・第434弾『新型フーガのすべて』 12月上旬
・第435弾『トヨタSAIのすべて』 12月上旬
・『コンパクトカーのすべて』 10月26日
・『新型LS&歴代セルシオ/LSのすべて』 11月26日
※刊行スケジュールは現時点での予定です。予告なく変更する場合がございますので、ご了承ください。
© 三栄書房
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IMPORTカーセンサー
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8586.html
2009年10月26日 発売 / 税込価格300円 / (株)リクルート
2009-10-26T00:00:00+09:00
今号の見逃せない!特集
■あの輸入車がこの値段で!?
激安名車90台
基本的には日本車以上に値が張ることの多い輸入車だが、市場を丹念にサーベイしていけば「あのモデルがこんな安価でイケちゃうの!?」という物件に巡り合う機会は少なくない。で、そのクルマがもつイメージより大幅に安く狙えるだけでなく、クルマとして、そして中古物件として、大いに価値がある輸入車を「激安名車」と名づけ、その詳細を取材した。その数合計90台。全部、実際にショップで販売されているリアルな売り物ですので、どうぞ狙っちゃってください!
COPYRIGHT2009 RECRUIT CO,LTD.
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オートカー・ジャパン
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8581.html
2009年10月26日 発売 / 税込価格950円 / (株)ネコ・パブリッシング
2009-10-26T00:00:00+09:00
編集部からひと言
「どこよりも早い新車情報」をコンセプトに掲げるオートカー・ジャパンの最新号は、ついに日本でもお披露目が行われたジャガーの新しいフラッグシップサルーン、XJに フォーカスしています。生産モデル直前の車両を持ち出し、公道で同乗試乗。 これはオートカーだけのエクスクルーシブレポートです。メルセデス・ベンツのSクラスやBMW7シリーズ、はたまた日本でも人気のマセラティ・クアトロポルテやポルシェ渾身の4ドアサルーン、パナメーラのライバルとして、前評判の高いジャガーXJ。果たしてビッグチェンジを行ったニューXJの出来はいかに?
世界中のエグゼクティブ注目のレポートです。
第2特集はマクラーレンの新型スポーツカー、MP4-12Cのインサイドレポート、さらには、こちらも日本導入なったVWの新型ポロのロードテストや、アストンマーティンのDBSヴォランテ、ランボルギーニ・ガヤルドLP560-4スパイダー、ベントレー・コンチネンタルGTCスピードの3000万円級ハイグレードオープンカー対決、BMW X1や5ドアハッチのBMW5シリーズGTの世界初試乗など、今月号も独占記事が満載です。ぜひご覧ください。
© 2009 NEKO PUBLISHING CO.,LTD
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カー&ドライバー
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8584.html
2009年10月26日 発売 / 税込価格590円 / (株)ダイヤモンド社 / (株)シティパブリケーション
2009-10-26T00:00:00+09:00
「カー&ドライバー」12月号も、注目の新車情報が盛りだくさん!
12月号は、第41回東京モーターショーを大特集。
各メーカーのブースを飾ったコンセプトカーと話題の市販車の情報を徹底レポートしています。
10月21日、プレスデー初日に発表されたレクサスの新型スーパースポーツ、LFAの全貌を豊富なビジュアルで特集したほか、トヨタの新型ハイブリッドセダン、SAI(サイ)やフルモデルチェンジしたトヨタ・マークX、ホンダ・ステップワゴンの新車解説をワイドの展開。
新企画、ユーザーの声「不満と満足」はトヨタ・プリウス・オーナーに取材し、購入利用や実用燃費などをまとめました。
特別企画、エコドライブに役立つドラテク&用品ガイドもお見逃しなく。
© CAR and DRIVER / City Publication Inc.
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CARトップ
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8577.html
2009年10月26日 発売 / 税込価格320円 / (株)交通タイムス社
2009-10-26T00:00:00+09:00
いよいよ東京モーターショー開幕!
昨年秋から続く経済不況のなか、2年に一度の「東京モーターショー」が開幕いたしました。今年は海外メーカーの出展取り止め続出など暗いニュースもありますが、そのぶん国内メーカーが頑張っております! 最新号のCARトップ12月号では東モでお披露目される注目のクルマたちを徹底解剖! 今回もっとも注目されているのがトヨタの「FT-86コンセプト」! そう、あのハチロクの現代版です。実物はイメージよりもずっとコンパクトでかなり元気に走りそう! エコカーもいいけど、やはりコンパクトなFRの楽しさは不変です。発売は少々先ですが(2011年後半)今からハチロク貯金をはじめたくなる、そんな期待のもてる一台です。
そして、ついに市販型が登場したレクサスの旗艦「LFA」。今月号ではひと足先にドイツでのプロトタイプ試乗記も掲載。今回の国際試乗会に参加した日本のジャーナリストは清水和夫氏、中谷明彦氏、木下隆之氏の3人のみ。本誌では全員にそれぞれの視点でLFAの走りを斬ってもらいました! 10月22日発売になったCARトップMOOK「LEXUS LFA」(税込1200円)と併せて、日の丸スーパーカーの凄さを誌面で味わってください。なんてったって、500台限定で予価は3750万円!! 実際にドライブしたお三方の話では、560psを発生する4.8ℓのV10エンジンは超が付くほど「官能的」とのことですよ(一度でいいから乗ってみたい!)。スポーツカーのみならず、今回の東モでは各社EVやハイブリッド、省燃費ガソリンエンジンなど環境を意識したエコカーも続々登場。会期は11月4日までですので、みなさん奮って幕張へ!
もちろん東モ以外にもネタは豊富です。トヨタから登場の新型マークX&SAIや、日産の新型フーガ&フェアレディZロードスター、急遽国内発売が決まったスズキのキザシ、ホンダの新型ステップワゴン、いよいよ日本に上陸するVWの新型ポロなどなど、注目の新車を徹底リポート! また、CTお馴染みのロングランテストはなんと「渋滞燃費」にスポットを当ててます。ハイブリッドやディーゼル、通常のガソリンエンジン車など総勢6台で東京~大阪を往復。しかも、あえて週末の渋滞にハマるという過酷なテストであります。行きも帰りも12時間以上(!)の取材となりましたが、かなり興味深い結果が……。詳しくは誌面をお楽しみに! そして、今年で生誕20周年を迎えるマツダのロードスター&日産のR32スカイラインの大特集もあって、読み応え満点です。そうそう、ロードスターの20年をまとめた渾身の一冊、CARトップMOOK「マツダ・ロードスターForever」(税込2500円)も絶賛発売中です! こちらもよろしくです!!
© Kotsu Times sha 2009
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カー・マガジン
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8626.html
2009年10月26日 発売 / 税込価格1,150円 / (株)ネコ・パブリッシング
2009-10-26T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!
GALLERIA AUTO MOBILIA
偉大なジョン ─後編─ …009
CLASSIC NEWS & VIEW
エリオ・ザガート逝く …011
BOOK FILE
ラリーの歴史を変えたクルマ …013
The Long and Winding Road……
身近なサーキットで気軽に遊ぼう!
袖ヶ浦フォレストレースウェイで
初めてのサーキット・デビュー …016
INTERVIEW FILE-1
はじめての“袖ヶ浦”はどうでしたか?─初級編
INTERVIEW FILE-2
はじめての”袖ヶ浦”はどうでしたか?─中級編
THE CIRCUIT REVIEW
袖ヶ浦フォレストレースウェイはこう攻略しろ! ─上級編
CIRCUIT IMPRESSION-01
オートマ・モードに感激、プロでも選ぶPDKの完成度
PORSCHE 911 CARRERA × Yasutaka Hinoi
CIRCUIT IMPRESSION-02
袖ヶ浦に最適なライトウェイト!
永遠にして究極のエントリーモデル
ATERHAM SUPER SEVEN ROAD SPORT × Takeshi Namekawa
INTERNATIONAL AUTOMOBILE AUSSTELLUNG 2009
フランクフルトショー・レポート …034
NEWS SCRAP
今月の最新ニュース …038
PLAYBACK TOKYO MOTOR SHOW
昔のモーターショーは
こんなに面白かったのか! …044
EVORA LAUNCHING
ロータス・エヴォーラが
ついに日本で走った! …050
1st JAPAN LOTUS DAY 2009
全てのロータス・ファンに捧げる1DAYイベント …054
CATERHAM SUPER SEVEN BUYERS GUIDE
100万円台でセブンが買えるって本当ですか? …058
LOTUS SPECIAL SHOPS
ロータスのスペシャリストたち …064
JAPAN HISTORIC CAR TOUR 2009 in KOBE
~PONTE PERLE~
兵庫の魅力とレギュラリティランを
愉しみ尽した3日間。 …068
C-1 GRAND PRIX - エンスー的プレミアム・サルーン選手権
「Eクラスは本当に高級車の理想形なのか」
CITROEN C6 EXCLUSIVE / JAGUER XF 3.0 LUXURY / MERCEDES-BENZ E300 …078
HOT WHEEL 01:
MERCEDES-BENZ S CLASS HYBRID LONG
エコランで本当の贅沢を知る …086
HOT WHEEL 02:RENAULT TWINGO RENAULT SPORT
カップ・シャシーを乗りこなす楽しみ …088
HOT WHEEL 03:RENAULT LUTECIA RENAULT SPORT
超絶オン・ザ・レール …089
HOT WHEEL 04:LANDROVER DISCOVERY 4
"4"の名に意気込みを感じる …090
HOT WHEEL 05:AUDI Q7
プレミアムSUVもエコの時代 …091
Our First Drive …092
MONO-LOGUE …094
01:BRIDGESTONE BLIZZAK REVO GZ
02:PANASONIC CN-MP180D
月刊アルファ …096
月刊ルノー …097
REVIVAL IMPRESSION
V12を載せた陸の王様
1973 JAGUAR E-Type Sr.3 V12 …104
HISTORIC AUTOMOBILE GARAGE & STRAGE @ TOKYO
セカンド・ガレージという新たな選択肢 …112
旧車の勲章―シングルナンバーを訪ねて
日本一幸せなエリート
1961 LOTUS ELITE …116
Bow New Classic 探検隊
一行、チャプマンの夢に感嘆す …122
OUR OWN CARS …124
FIAT PANDA …124
BMW 2002 …125
FORD RANCHERO SQUIRE …126
AUSTIN HEALEY SPRITE …127
DIGEST …128
MORRIS 1100 × Car MAGAZINE
カー・マガジン100ドロ・プロジェクト 第22回 …129
イベントVIEWER …130
イベントNEWS …139
カー・マガジン×ホビダスオート・ダイレクト
ヒストリックカーやレーサーに最適な
クルマを汚さない消火具が入荷 …148
FREE MOTORING / Readers Voice …160
Pick up / PRESENT …161
Pick up BAZAR …162
BAZAR …163
POST SCRIPT …177
© 2009 NEKO PUBLISHING CO.,LTD
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GENROQ
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8585.html
2009年10月26日 発売 / 税込価格860円 / (株)三栄書房
2009-10-26T00:00:00+09:00
GENROQ 12月号のハイライト!
■第一特集■
New SUPER SPORTS Special!
新パワー論。
[続報!]マクラーレンMP4-12C
[世界初試乗]ポルシェ911ターボ
[日本から世界へ]レクサスLF A
[環境×パワー]ベントレー・コンチネンタル・スーパースポーツ
[日本上陸]アストンマーティンV12ヴァンテージ
■第二特集■
The Super Saloon
新生サルーン序章。
[撮影 花岡弘明]ロールス・ロイス ゴースト
[究極の詳細]ブガッティ16Cガリビエール
[初試乗!]アストンマーティン・ラピード
[最終章]マイバッハ・ツェッペリン
[再考]ベントレー・コンチネンタル・フライングスパー・スピード
■第三特集■
SUPER LIVE!
世界決戦 in FSW
[世界基準の決着]ポルシェ911GT2×ニッサンGT-RスペックV
[コンプリート対決]アイディングF460GT×HKS R35 GT-R
[ショップ系マシンの実力]アイコード997ターボ×クレフ997GT3RS×アドバンス・コルベットZ06
[ニュル最速バトル]ラディカルRT-8×ダッジ・ヴァイパーACR
■第四特集■
Lightweight Now!
ライトウエイトの醍醐味。
[対局のモダン系]ロータス・エキシージ×KTM X-BOW
[ザ・ストリートフォーミュラ]ブルック260WR×ラディカルSR4
[サーキットイベントの味]ジャパンロータスディ2009
[大人の三輪車]T-REX
■その他■
新車試乗:BMW5シリーズGT/X6M&X5M/ジャガーXJ/アウディQ7
The Vintage Now:TALBOT LAGO T-23SS Coupe Figoni
THE TEST:コンチネンタルタイヤ×10000kmテスト
The Scene:ILMALI × アウディS8
SHOP REPORT:BMW/レクサス/GT-R 特選ショップ
▼編集部より▼
スーパースポーツカーに限らず、クルマの楽しみ方すべてはエンターテインメントであることを主張しているのが最新号の特徴。富士スピードウェイでの「世界決戦」はもちろん、筑波サーキットではライトウエイトスポーツカーを集結させ、その醍醐味をチェック! 話題のマクラーレンの新型車に関する詳細レポートや、ポルシェ911ターボのエストリルサーキット全開テストなど、今月号も内容は盛りだくさん。久々に登場した和製スーパーカー「レクサスLF A」に関しても取り上げております。ご期待ください。
©三栄書房
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NAVI
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8578.html
2009年10月26日 発売 / 税込価格900円 / (株)二玄社
2009-10-26T00:00:00+09:00
特集「自動車はいま」
■第一特集
「自動車はいま」最新トレンド事情 2009
ハイブリッドカー、電気自動車、カーデザイン、トランスミッション、軽量化技術、カーナビ……。
複雑化・多様化する自動車の世界を、NAVIの視点で鋭く、楽しく解説します。
■第二特集
我々のモータリングライフは、政権交代でどう変わる?
●東京モーターショー プレビュー
●試乗記
ルーテシアとトゥインゴ、2台のルノースポール/BMW 5シリーズ・グランツーリスモ/レクサスLFA
●ダイナミック・セイフティ・テスト
日産フェアレディZ vs アウディTTS vs ポルシェ・ケイマンS
© Nigensha
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ニューモデルマガジンX
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8575.html
2009年10月26日 発売 / 税込価格500円 / (株)ムックハウス / (株)三栄書房
2009-10-26T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!
マガジンX 12月号は他誌では見られないナマ写真を独占入手。まず、トヨタとスバルが手を組んで開発している期待のスペシャリティカーの現状をスッパ抜いた。一方、久々となる三菱のニューモデルも海外公道テスト中にキャッチ。また、GT-Rの2010年モデルや次期RAV4の大転換プラン、そして発売間近のフーガを完全網羅するなど、見逃せないスクープ情報が盛りだくさんだ。
モノクロページの特集記事では下半期を迎えた09年度の動向をさまざまな視点から予想。恒例の「ざ・総括」ではレクサスHS250h、メルセデスベンツEクラス、ルノー・コレオスを徹底解析している。さらに、熱気たっぷりだったフランクフルトショー、自動車業界でもにわかに注目度が上がっているCEATEC、福祉機器展といった各種イベントの現地取材ルポに加えて、開催中の東京モーターショーに出品されているワールドプレミア完全カタログも収録している。ぜひ、お近くの書店・コンビニでお買い求めください。
©2009 New Model Magazine X Editorial Office
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ベストカー
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8582.html
2009年10月26日 発売 / 税込価格320円 / (株)講談社ビーシー / (株)講談社
2009-10-26T00:00:00+09:00
やっとかめ勝股の「クルマなんてさ」(第62回)
東京モータショーが始まった。どこかみんなしらけている。どこの報道も淋しい……というような記事が多い。しかし、ぜひにぎわってほしい。今回の観客動員目標は、100万人。前回は142万人。私の情報網によると、主催者側は60万人と見込んだが、それではかっこ悪いと、100万人にしたらしい。
ぜひ100万人の動員に向けて、知恵と努力を振り絞ってほしかったが、そうでもないので残念だ。
出展された車両を紹介するテレビでもなにかとEVばかり注目されているが、トヨタから発売されるスバルが開発主導となっている初めてのコラボカー、FT-86コンセプトは、AE86ひっさびさの後継車、しかもスバルとのコラボで開発主導はスバル、Fは富士重、Tはトヨタ、と富士重工の方が前に来た。となればその手のクルマ好きには、話題になっている。
このクルマ、トヨタでしか販売しないという。当然スバルブランドでも、発売される。しかし、トヨタ版は東京モータショーに出て、スバルバージョンは出ていない。何故? その答えもズバリ、今号で明かしております。スバルファンはある意味納得の答かも。
それとダイハツのe:s(イーズ)。突然モーターショーに現れ、しかも販売を予告。この小さくて30km/ℓをハイブリッドではなく達成させるクルマ、待っている潜在客はけっこういるのではないか。発売が楽しみであり、モータショーの隠れた目玉車だと私は思っている。
巻末のコンパニオン紹介もふるっております。なにせ、今回初出の子、前回と2回連続の女の子たち、ページを分けての掲載。再会したいあの子に会えるかもよ。
今号は活版も活気いっぱい。私のお気に入りは、『変わる歴史知識とクルマ界の変化』。聖徳太子、足利尊氏の肖像画、日本最古の貨幣と教えられた『和銅開珎』が、最古ではなくなっていた、など、せっかく覚えた知識が今は変わっているのですね。もう、あれを「仁徳天皇陵」と呼ばないなんて、ショックであります。もちろんそこに留まらず、クルマ界の常識の変化もお伝えしております。
『なんだよ、これはあ…興が醒めた時』 という企画も必読です。世の中、蓋を開けたらガッカリということが多々ありますが、クルマ界も集めたらこんなにあった、というお話。共感してくれると思います。
あ、それと、モーターショーでなく、実は『東京トラックショー』にも注目車が出品されます。モンスター田嶋開発の、EV.。見てビックリの公道を走れるフォーミュラマシン。トラックショーは29日から31日まで東京ビッグサイトの西展示場と屋外展示場で開催されるが、そこで同時開催の「2009次世代電池が拓く未来展」で見られるよ。近々私が特別に試乗する。夢のマシンではない! なにかと淋しい秋ですが、ベストカーで存分にワクワク前向きな気分になってください!
ア…それと、香港旅行に行った人は、香港版ベストカー(今号のおまけ画像)が10月に月刊誌として発売されるので、買って帰ってネ。漢字表記が面白いよ~!!
© 講談社ビーシー / 講談社 2009
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ベストモータリング
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8583.html
2009年10月26日 発売 / 税込価格2,100円 / (株)2&4モータリング社 / (株)講談社
2009-10-26T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!
●日独伊英仏から7台を厳選 欧州ホットハッチNo.1決定戦!
かつては日本国内で爆発的な人気を誇った「ハッチバック」。しかし近年はそれをライナップに揃えるクルマは数えるほどに激減。ところが、現在ヨーロッパではそのハッチバックがブームとなり買い替え需要が増えているとか。しかもそのほとんどがターボつきだという…。
そこで今回の特集は、欧州で人気のハッチバックのなかでもホットな1台として注目されるゴルフGTIの日本デビューにあわせ、気になるホットハッチが大集合。日本でブームを呼んだ時代から、ひと味もふた味も進化した新世代ホットハッチを筑波でBMキャスターが徹底テストする!
《メニュー》
1.Heat1 ゴルフGTI以下クラス アタック&インプレッション
2.Heat1 3LAPSバトル
3.Heat2 ゴルフGTI以上クラス アタック&インプレッション
4.Heat2 3LAPSバトル
5.BMキャスター3人の総括
《エントリーカー》
日本代表 マツダスピード アクセラ
ドイツ代表 VWゴルフGTI/シロッコ2.0TSI、アウディS3スポーツバック
イタリア代表 アバルト グランデプント
イギリス代表 ミニクーパーS
フランス代表 メガーヌ ルノースポール
筑波基準車 ホンダS2000タイプS、シビックタイプR
《キャスター》
土屋圭市、服部尚貴、木下隆之、荒聖治、井出有冶
《ロケ地》
筑波サーキットコース2000
●第5回サスペンション検定 「エコカー特集!」
荒聖治が世界を制したレーシングドライバーの五感でチェックする、サスペンション格付けランキング。接地感、コントロール性、剛性感、タイヤ性能、乗り心地、一体感、これらカタログデータからでは読み取れない要素を決められた走行条件から判断、分かりやすく解説する。5回目のテーマは「エコカー」。燃費だけでクルマの良し悪しは決められませんよ!
《エントリーカー》
トヨタプリウスS
トヨタプリウスGツーリング
ホンダインサイトLS
VWゴルフTSIコンフォートライン
《キャスター》 荒聖治
《アシスタント》 永作あいり
《ロケ地》 阿見飛行場
●黒澤元治 クルマを愛する遺伝子たちへ「コンフォートを考える」
計測器では見えないところまで感じ取るクルマとの対話。ガンさんがこれまでに経験してきた膨大なデータをもとに、次世代のクルマ好きたちに本当のクルマの良さを伝えたい。
今回は聞き手役に荒聖治が名乗りを上げ、以前から興味があったガンさん流インプレッション術を体感する。テーマはコンフォート。
《エントリーカー》
メルセデスベンツE350アバンギャルド
クラウンマジェスタGタイプFパッケージ
●裏ベスモ 豪華3本立て
ロードスターメディア対抗4時間耐久レース
フェラーリオーナー達のセレブなツーリング
新型プリウス長期レポート 第3回
© 2&4モータリング社 / 講談社 2009
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モーターファン 別冊
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8573.html
2009年10月26日 発売 / 税込価格680円 / (株)三栄書房
2009-10-26T00:00:00+09:00
統括シリーズ第17弾は『2010年 コンパクトカーのすべて』
ハイブリッドカー全盛のいま、クルマにおいては“燃費”という性能が、かつてないほどに注されています。そこで人気を集めているのがコンパクトカー。ミニマムかつ軽量な車体という低燃費に有利な条件をそろえているため、ハイブリッドカーに迫るほどの燃費をマークすることもでき、もちろんエコカー減税の対象というのが、人気の秘密です。
そんなコンパクトカーは、バリエーションの宝庫でもあります。もっともベーシックかつ販売におけるボリュームゾーンとなるのはフィットやヴィッツに代表されるハッチバック系。これをベースとしたセダン系、より高い全高を与えられたキューブなどのユーティリティ系などがそろいます。
さらに、独自のパッケージングを打ち出したiQ、本格クロカン路線のラッシュ/ビーゴなども選ぶことができ、輸入車勢もイタリアやフランスを中心に魅力的なラインナップを打ち出しています。その盛り上がりようを、この1冊で実感してみてください!
●掲載車両
《トヨタ》ヴィッツ/パッソ/ラクティス/ポルテ/bB/ラウム/iQ/イスト/ラッシュ
《日産》マーチ/キューブ/ノート/ティーダ/マイクラC+C
《ホンダ》フィット/フリード/インサイト
《マツダ》デミオ/ベリーサ
《三菱》コルト/コルトプラス
《スバル》DEX
《スズキ》スイフト/スプラッシュ/SX4
《ダイハツ》ブーン/ビーゴ
《フィアット》500/パンダ/グランデプント
《アルファロメオ》ミト
《プジョー》207
《ルノー》トゥインゴ/ルーテシア
《ミニ》ミニ
《スマート》フォーツーmhd
●今後の刊行予定
~オープンカーからハイブリッドまで~
次号432弾は『フェアレディZロードスターのすべて』。40周年というZにとって記念すべき年に登場したオープン仕様の詳細に迫っています。その次からはセダン・ラッシュで『マークXのすべて』、『フーガのすべて』そして『SAIのすべて』と続きます。SAIは、レクサスHS250hのトヨタ版とでも言うべきハイブリッド専用車。プリウスに引き続き、人気を集めそうです。
お求めは、お近くのコンビニエンスストア、書店まで!
・第432弾『新型フェアレディZロードスターのすべて』 10月28日
・第433弾『新型マークXのすべて』 11月11日
・第434弾『新型フーガのすべて』 12月上旬
・第435弾『トヨタSAIのすべて』 12月上旬
・『新型LS&歴代セルシオ/LSのすべて』 11月26日
・『ミニバンのすべて』 12月
※刊行スケジュールは現時点での予定です。予告なく変更する場合がございますので、ご了承ください。
© 三栄書房
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