カーメディアインデックス $itemlist.get().getUser_create_time_rss($timezone) 『グランツーリスモ』シリーズ公式サイト「グランツーリスモ・ドットコム」にて提供中。主要自動車メディアの最新情報がチェックできるコーナー「カーメディアインデックス」です。 http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/ 特選外車情報 F-ROAD http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16192.html 2012年02月10日 発売 / 税込価格780円 / (株)マガジンボックス 2012-02-10T00:00:00+09:00
2012年3月号の見どころはコレ!

●F-road Choice!
スーパースポーツカーDVDシリーズVol.1●king of supercar『カウンタック』
スーパースポーツカーDVDシリーズVol.2●A-team presents『スーパーカー百花繚乱』
諸星伸一プロデュースDVDシリーズVol.1●ランボルギーニ★パラダイス

●特集
アヴェンタドール全方位チェック!
LAMBORGHINI AVENTADOR LP700-4

知れば知るほど乗りたくなる! カタログより詳しいアヴェンタドール超完全解説

西川 淳の「超インプレ!」
一般道・首都高・高速・サーキット…
様々なシチュエーションで走りを試す!

アヴェォンタドール買い方講座
一年半の納車待ち? 頭金2000万円? 強制オプション? 
驚愕アヴェンタドールの買い方あれこれ

ランボルギーニ・フラッグシップ物語
ミウラからアヴェンタドールまでランボルギーニの歴史&成長をヒモ解く

●福野礼一郎 TOKYOスーパーカー研究所
(有)国際自動車商会/ダニエル・Y・ディヌーン

●エフロードの塔
モノ申す! 読者のナマ声
【クルマの女神様】
優美 2011年 SUPER GT500 KONDO RACING ADVAN GAL
PICK UP! MOVIE
PICK UP! DVD & GAME
PICK UP! MUSIC
NEW ITEM & information

●東京オートサロンで見つけた
エキゾチック・スーパースポーツ

●ハンドリング・テスト!
MERCEDES BENZ SLS AMG
AUDI R8 SPYDER 5.2 FSI QUATTRO
LAMBORGHINI GALLARDO LP570-4 SUPER LEGGERA
PORSCHE 911 GT3
BMW S1000RR
MERCEDES BENZ E500 CABRIOLET
LOTUS ELISE SC
BMW X6M

●OPENCAR TEST/爽快な風を感じるモデルはどれだ!
BMW Z4 sDRIVE 23i
AUDI TT ROADSTER 2.0 TFSI
MERCEDES BENZ SLK 250

●SPORTY COUPE TEST/MとAMGがコンパクトクーペで激突
BMW M3 COUPE COMPEITION PAKET
MERCEDES BENZ C63 AMG COUPE PERORMANCE PACKAGE

●清水草一
「活動! 大乗フェラーリ教サルベージ部隊」

●ディアブロ大バカ一代
あの青星号が新たに生まれ変わった!!
キンボルギー二金星号デビュー

●YASU's SportsCar Fan
アストンマーティンV12ザガート
ジャパンプレミアに潜入!!

●フェラーリ365BB奮戦記
アルゴン溶接また失敗…
でもチャレンジあるのみ!

●より精悍に個性豊かにGを変身!
ART Presents
G-class フロントスポイラー

●anijaのゾンダ
ケーニグセグ増車!?

●首都高合法バトル!
フェラーリF50 vs 458イタリア

●半谷範一「快適911生活」
ドアハンドルの交換と
デスクパッド(?)の交換

●A級温泉とご当地&B級グルメを探す旅
特選お宿情報オフロ~ド
第16回:熱海温泉編

●新着スクープ情報
BMW i8からフェラーリF152まで
次期注目モデル6台を極秘キャッチ!

●ここ1ヵ月で登場したニューカー&その関連情報
5分でわかる新着ニューカー採れたてインフォ
モリケータ×島下泰久「ニューカー対談」

●New Car Road Impression
ALFA ROMEO GIULIETTA

© マガジンボックス

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OPTION2 http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16229.html 2012年02月10日 発売 / 税込価格630円 / (株)ディーズクラブ / (株)三栄書房 2012-02-10T00:00:00+09:00
今月号の見どころはココ!

■最も身近なチューニングベース
RB25改REAL TUNING WORLD

チューニングベースとして今でも多くのユーザーに愛されているRB25DE(T)。リニアチャージコンセプトとして、ハイレスポンスを追求し可変バルタイ(NVCS)や可変吸気などの先端技術を投入。ターボモデルは最終的に自主規制枠いっぱいの280psまで進化を遂げた。巻頭特集では、そんなRB25シリーズの魅力と、チューニング&メンテナンスのノウハウに迫る。


■東京オートサロン2012
新潮流TUNE&CUSTOMS

国内屈指のチューニング&ドレスアップカーが600台以上も集結した東京オートサロン2012。その展示車両の中から、OPT2が注目したマシンたちをピックアップして紹介していく。オートサロン会場に来られたひとも来られなかったひとも、これを読めば最新トレンドをバッチリおさえられること間違いなしだ。


■最新チューニングパーツ&アイテム
トレンドキーワードSELECT10

HKSの復活や86&BRZのカスタマイズ車両の展示など、トピックスが目白押し。流行を先取りするニューアイテムも数多く展示された東京オートサロン2012。その会場でギャラリーの視線をクギ付けにしていた最新パーツやドレスアップアイテムから、今年のチューニングトレンドを大予測。10のキーワードにまとめてみた。


■突撃!! となりの駐車場
元祖パーキングオートサロン2012

かれこれ、15年近く続いていいるOPT2の名物企画『元祖・パーキングオートサロン』。“駐車場が不足してるから公共の交通機関で着てください”とか“改造車対象の検問があります”なんていわれても、チューニングカーの祭典だもん、愛車で参加しちゃいたいもの。というわけで、会期中に出会った読者とその愛車たちをよりすぐって大紹介していくぞ!


■フレンズ猪瀬の
S15シルビアバーションVE製作記

富士スピードウェイをターゲットに製作中のフレンズS15シルビア。連載3回目となる3月号では、いよいよ核となるエンジンメイクに着手。最強のSR20を目指し、選び抜いた使用パーツを完全公開する。VEヘッド流用や最新フルコンの投入など、2012年スペックと呼ぶに相応しいこのSR20のテーマは、ズバリ、高回転まで使える700psオーバー仕様だ!


■OPTION2トロフィースプリント2011
inスパ西浦モーターパーク

中部地区のチューンドが集まる『OPTION2トロフィースプリント』。スパ西浦で開催されているこのレースの見どころは、バラエティに富んだスポーツカーが、激しいバトルを繰り広げるってこと。2012シーズンの最終戦では、熱いデットヒートが繰り広げられた。今回はそんなレース模様とエントラントマシンを徹底チェックしていく!

© 三栄書房

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ザッカー http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16191.html 2012年02月10日 発売 / 税込価格700円 / (株)交通タイムス社 2012-02-10T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!

ついにトヨタ86/スバルBRZが正式発表されました。これまでもXaCARでは様々な角度からこのFRスポーツを追いかけてきましたが、まだまだ知らないことがたくさん。今月も「へーぇ」という情報を満載にお届けします。86の豊田章男社長雪道インプレションや、まだまだ聞きたい多田さんインタビュー、BRZの中谷明彦インプレッションやチューナー対談、そして貴島さんへ送った手紙の返事など…必見です。

デトロイトショーで発表された、アキュラ(ホンダ)NSXコンセプト&レクサスLF-LCも必見です。すでに様々な自動車雑誌にも情報が出ていますが、そこには載っていない詳細な情報も!! 開発のキーマンへもインタビューを行なっています。

さらに、大盛況だった東京オートサロンで見つけた「注目のワークス系チューニングモデル」やGT-R開発責任者 水野和敏さんによる「GT-Rチューニングカー直撃!!」と、一味違った内容になっています。

注目の新スイフトスポーツは、先月号のワインディングテストでの好印象から、サーキットへ持ち込み、ライバルスポーツハッチと比較。辛口の土屋圭市はどのようなジャッジを下したのか?

また、今回で5回目となる、某自動車メーカーの開発者のバイブルになっているウワサ(!?)もある「運転がうまくなる本」は、プロも学ぶ運転技術テクニックに持ち主、知る人ぞ知る“国政久郎さん”が、いろいろなことを教えてくれます。

といったように、今月号も盛りだくさんな内容になっているので、立ち読みではちょっと無理だと思います(笑)。是非お買い求めください。

© Kotsu Times sha 2012

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ベストカー http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16230.html 2012年02月10日 発売 / 税込価格340円 / (株)講談社ビーシー / (株)講談社 2012-02-10T00:00:00+09:00
やっとかめ勝股の「クルマなんてさ」(第116回)

対馬を取材してきた。玄界灘は寒かったけれど、日本の神道発祥の地、私の積もり積もった穢れがこの地の寒風で祓われたような、すっきりした気分になりました。

その翌週は韓国。-15℃はさすがにコタエたけど、スーツいっちょで耐えました。ただ、これまで日本では冬の間中、オーバーなしでがんばってこれたのに、今シーズンは早々とオーバーを着てしまった。韓国より全然暖かい日本なのに、なぜ? 歳のせいなんでしょうが、それとも元気のない日本のせいなんでしょうか?

さて、パイクスピークもそろそろ。エントリー表を見たら、日本から『イルマ ジャパン』なるチーム名を発見。モータースポーツで入間っていえば、あの○岡ヒロシじゃないの? ってことはあの□菱のモータースポーツ活動が再開? ってことでしょうか。なにやらスゴいマシンで出るらしい。……って、このことはここだけのナイショですよ。

とにかくこういう話はうれしいので、どんどん応援したいです。


で、今号の目玉は? というと全部ですが、いよいよ86とBRZのデビュー。 両車は似て非なるクルマになっている。20ページからのカラー大型企画で、徹底検証。乗り味からカスタムの方向性まで、じっくり比較しております。とくにスバルで気になるのは、今後、このBRZをベースにどういう展開をもくろんでいるのか? 気になるところ。なんていったって、STIという伝統あるスポーツ部門を活かさない理由はないのだから。

そこで巻頭では昨年11月に発売されたニューインプレッサ、BRZのSTI、さらにチューニングコンプリート“S”がどうなるか、を検証。ターボは? 4WDは? そこには理想と大人の事情とかもろもろ現実のせめぎ合いがありそう。読んでみてね。

一般紙でも話題になったホンダ NSXは2015年に発売となります。ハイブリッドなら別モンでしょう、という冷たい視線も一部あるけど、やはりホンダイズムのフラッグシップカー。落ち込んだ景気も気分もこれで上向くってもんだ。伊東社長、4人の幹部と接触の機会を得たので、ばっちりインタビューしてきました。「最速をめざす」というから、期待したい。

活版も入魂の企画が連発。『アポなし』では金正恩の母親の写真を掲載。日本に住んでいたこともある美人。クルマ雑誌で、こんなのあり?はベストカーの常識であります。

今号から新連載、池沢早人師先生の小説『スーパーカー値千金』が始まりました。第一話はロータス・ヨーロッパ。ううなつかしい。こういうクルマ小説、登場する女性がとくに魅力的でわくわくした青春時代を思い出しますなあ。そのへんも期待大。読んでください! 

なつかしいといえばマッド・アマノのパロディ。久々に復活! やるなあ、とうなってしまったよ。脱帽です。

で、なんやらかんやら、今号も驚きとお役立ち情報の嵐。ページを開けばセンセーショナル連発であります。

© 講談社ビーシー / 講談社 2012

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ホリデーオート http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16190.html 2012年02月10日 発売 / 税込価格350円 / (株)モーターマガジン社 2012-02-10T00:00:00+09:00
編集長Qより一言!

年初からとてもおめでたいニュースが飛び込んできました。
かねてからウワサのあったホンダのスーパースポーツ“NSX”が、コンセプトカーとはいえ年初の北米デトロイトショーで正式デビュー。
ソアラ/SC後継と謳われるレクサスLF-LCもインパクト抜群です。
こういう元気なクルマが続くのは、やっぱりワクワクしますね。

ホリデーオート3月号では、そんな元気なクルマたちを集中的にピックアップ。デトロイトショーデビューの2台に加え、4月初旬に開催されるジュネーブショーで日産がお披露目する新型スポーツカーを速報、日本のスーパースポーツたちのこれからを占ってみました。
さらに市販モデルでも、トヨタ86&スバルBRZがいよいよ正式デビュー。改めてそれぞれの魅力、違いについて検証しています。
プリウス、iQ、ヴィッツにヴェルファイアといったトヨタG’sシリーズの急展開もまた「元気」をくれるニュースのひとつ。とくにプリウスG’sの変身ぶりは、かなり衝撃的です。
そしてなにより巻頭スクープイラストレーテッド…ハチロク、LF-LCに次ぐトヨタ第3のスポーツカーの姿が、いよいよ見えてきました。はっきり言って期待大!の大型新人です!!

いわゆる純粋スポーツ系だけでなく、アクアを中心としたコンパクトハイブリッドやN BOXで人気が再燃しつつあるカスタムKボックスなど、盛り上がっているジャンルのライバルたちも徹底比較。コンマ2km/Lの低燃費争いを繰り広げているアルトエコとミライースの実走対決は見ものです。
さらに最後のRX-8“スピリットR”に独占試乗、メルセデス・ベンツの超ド級スーパースポーツSLS AMGと暮らす一週間など、インプレ企画を多数掲載。

とことん乗りまくって「クルマの元気」をお伝えしま~す!!

©モーターマガジン社

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モーターファン 別冊 http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16189.html 2012年02月06日 発売 / 税込価格500円 / (株)三栄書房 2012-02-06T00:00:00+09:00
最新号は『速報! トヨタ86&スバルBRZ』

クルマ好きよ再び……そんな夢を託されて登場するトヨタ86/スバルBRZ。徐々にその全貌が明かされつつあるが、本誌では両車の試乗インプレッションにはじまり、グレード比較やデビューへの軌跡を紹介している。

また、86のチーフデザイナー・インタビュー、メカニズム解説、カスタマイズ・ガイドなどにも踏み込み、これまでにない詳細情報を掲載。もっと詳しく両車を知りたい!という人には……もちろん通常の“すべてシリーズ”が待っている!


●今後の刊行予定
~86、BRZの詳細も~

本誌では触れられなかったデザインや使い勝手などを詳述した『スバルBRZのすべて』が、間もなく刊行! さらに、『トヨタ86のすべて』も製作が決定している。ほかに、アルファ147の後継モデル『アルファロメオ・ジュリエッタのすべて』、年に1度の『2012年軽自動車のすべて』も鋭意製作中!!

お求めは、お近くのコンビニエンスストア、書店まで!

・第461弾『スバルBRZのすべて』                  2月10日(金)
・第462弾『トヨタ86のすべて』                  今春
・『アルファロメオ・ジュリエッタのすべて』             2月24日(金)
・2012年軽自動車のすべて                      2月25日(土)


※刊行スケジュールは現時点での予定です。予告なく変更する場合がございますので、ご了承ください。

© 三栄書房

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オートスポーツ http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16170.html 2012年02月02日 発売 / 税込価格580円 / (株)イデア 2012-02-02T00:00:00+09:00
編集部観察日記 2月16日号 ~ママチャリでドライバー気分~

みなさん、レースで重要なスティントを担当する
ドライバーの気分って想像したことがありますか?

実は富士スピードウェイで行なわれたスーパーママチャリGPで
オートスポーツチームから参戦したデナシ先輩が
味わったようなのです

スーパーママチャリGPとは富士スピードウェイ本コースを
ママチャリを使用し、7時間耐久レースを行なうというイベント

総勢8人で参戦し、1スティント2周という戦略で挑んだオートスポーツチーム
その中で最終スティントを担当することになったデナシ先輩

順位を大きく左右するスティントであることに加えて
レース残り時間20分というところでのドライバー交代
ママチャリでのラップタイムは速くても10分台のため
さらに1周周回できるか、微妙な時間帯である

しかし、疲労のため予想されるラップタイムダウン

非情にも飛ぶ、監督(元オートスポーツ編集長)の
猛プッシュの指示

プレッシャーに押しつぶされそうになるデナシ先輩

果たして、その結果は……



なんとそれまでの自己ベストを叩き出し、
見事、周回を1周稼ぐことに成功したのでした
(順位は1306台中79位)

ママチャリでレースをしているのにも関わらず
編集部員たちはまるでレーシングカーで
富士スピードウェイを走っているかのような
気分に浸っていたようです

みなさんも来年、参戦してみてはいかがですか?


さて、今号のオートスポーツは2月2日発売です!

《今週の注目ページ》

○WORLD MOTORSPORT ZOOM UP
巻頭のWORLD MOTORSPORT ZOOM UPは
今シーズンからF1に復帰するキミ・ライコネン独占インタビューや
スーパーGTマレーシアテストで見えた? 3メーカー勢力図、
CR-Z、スーパーGT参戦? を掲載。

○TOYOTA TS030 Debut
今年からWECに参戦するトヨタTS030
ポールリカールで行なわれたシェイクダウンテストの模様や
気になるマシンの詳細を現地からお届け。
 
○GT図鑑
前号でドライバー編を行なった企画の第2弾
今回はクルマ編です。ビギナーの方からマニアックな方まで
GTファン必見です

その他にもブノワ・トレルイエ、本山 哲インタビューや
2012 WRC Rd.1モンテカルロのレポートもあります。

どうぞお楽しみに!

© i-dea

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Motor Magazine http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16129.html 2012年02月01日 発売 / 税込価格980円 / (株)モーターマガジン社 2012-02-01T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!

●トップニュース:ポルシェ ボクスター公開、メルセデスベンツML63AMG海外試乗
●第一特集:フォルクスワーゲンの真意
          ~Volkswagen 2012,Spring 真摯なクルマ作りがもたらす奇跡~
●第二特集:アウディを選択する積極的理由
●特別企画:新型BMW3シリーズ 1.30.国内デビュー
●特別企画:北米国際モーターショー&GM首脳インタビュー
●特別企画:東京オートサロン2012


みなさん、こんにちは。モーターマガジン編集部です。

今月の表紙は、東京モーターショーで日本仕様が正式発表されたフォルクスワーゲン ザ・ビートルです。日本発売はもう少し先ですが、日本発表用に特別に製作された1台を撮影することができました。

今月の特集は、躍進続くフォルクスワーゲンです。日本市場ばかりでなく、グローバルで好調なのですが、それはとりもなおさず、クルマが魅力的ということでしょう。トゥーラン、シャラン、トゥアレグ、パサート、ゴルフカブリオレ、ティグアン、ザ・ビートルと次々とニューモデルを投入しているだけでなく、ゴルフ、ゴルフヴァリアントの改良など、フォルクスワーゲンは進化の手を緩めません。そして、この1月にゴルフについにブルーモーションテクノロジーを設定。いよいよフォルクスワーゲンが次の段階に入ったようにも見えます。いたずらにコストをかけることなく、合理的かつ理知的な手法で、並外れた性能と個性を発揮しながら、高いダイナミクス性能、品質、静粛性、実用性、快適性を発揮していることは、まさに奇跡とも言えるでしょう。今月はそんなフォルクスワーゲンのあり方を多方面から分析し、フォルクスワーゲンの「真意」を探ります。

トップニュースでは、ポルシェの新しいボクスターを紹介します。新型911カレラが発表されたばかりですが、早くもボクスターの登場。ちょっと衝撃的ですらあります。もうひとつ、メルセデスベンツML63AMGも興味深い1台です。こちらは試乗記の紹介です。

第二特集は、アウディです。躍進著しいといえば、フォルクスワーゲン以上とも言えるでしょう。なぜこれほどアウディが注目を集めるのか。発表間近と言われるA1スポーツバック、A6アバント、
Q3、そして1月に発表されたばかりの新しいA5シリーズをとおして、今アウディを積極的に選択する理由について考えます。

もうひとつ、新型BMW3シリーズの日本発表のニュースが飛び込んできました。2月に世界同時発表とアナウンスされていましたから、早くて2月、ひょっとしたらもう少し先かと思われていましたが、なんと世界に先駆けて日本で発表されることになりました。日本に陸揚げされたばかりの車両の取材にも成功。いち早く日本デビュー情報をお届けします。

このほか、北米国際モーターショー、東京オートサロン2012など、ニュースも盛りだくさんです。今月も楽しんでください。

©モーターマガジン社 無断転載を禁ず

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GENROQ http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16120.html 2012年01月26日 発売 / 税込価格860円 / (株)三栄書房 2012-01-26T00:00:00+09:00
~今月のハイライト!~

巻頭企画◆

NAIAS HIGHLGHT
話題騒然の主役たち。
[新世代SLデビュー]メルセデス・ベンツSLクラス
[ライジングサン]レクサスLF-LC
[待望の復活]アキュラNSXコンセプト


NEW GT SPORT IMPRESSION
新型GTを試す。
[七人斬り]フェラーリFF
[新翼を得た“フライングB”]ベントレー・コンチネンタルGT V8
[英国貴族の“仕立て”]ベントレー・コンチネンタルGT“マリナー・ドライビング・スペシフィケーション”
[GTの資質]アストンマーティン・ヴィラージュ クーペ×マセラティ・グラントゥーリズモMCストラダーレ×メルセデス・ベンツSL63AMG

大本命、日本上陸。
メルセデス・ベンツSLS AMGロードスター

THE BATTLE
[キング×サムライ]ランボルギーニ・アヴェンタドールLP700-4×レクサスLFA
[フルテスト]ポルシェ911 GT3 RS 4.0×ニュルブルクリンク&ホッケンハイム

【その他の企画】
LOTUS SPECIAL
[史上最強のエキシージ]ロータス・エキシージS
[全方位戦略]ロータス・モータースポーツ
[“ミダスの手”は本物か?]ダニー・バハールCEOインタビュー


◆編集部から◆
巻頭では2012年の自動車業界を占う上で重要なデトロイト・ショーで登場した近未来のスーパースポーツたちの情報をフィーチャーしています。特集では日本上陸を果たしたフェラーリFFの全貌を暴くべく、本誌名物の“七人斬り”企画を筆頭に、ベントレー・コンチネンタルGT V8など、新型グランドツーリングカーたちの実力を検証しました。また日本上陸直後のメルセデスSLS AMGのロードスター仕様を撮り下ろして、いち早くその世界観を紹介。さらにアヴェンタドールとLFAのバトル企画も盛り込んでいますので、今月も巻末までお見逃しなく。

©三栄書房

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ニューモデルマガジンX http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16073.html 2012年01月26日 発売 / 税込価格590円 / (株)ムックハウス 2012-01-26T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!

マガジンX 3月号は発売間近のトヨタ86に関するスクープ情報を筆頭に、復活を遂げるシーマや新型レクサスGSの追加モデル、2013年デビューの次期レジェンド、3月に公開されるNEWアウトランダーなど、気になるニューモデル情報がいっぱい。早くもつかんだ4代目プリウスのニュースも見逃すな。

モノクロ・ページでは復活するエコカー補助金にまつわる混乱やアクアに翻弄されるトヨタ販売現場のナマの声、中古車市場の最新動向などを取り上げている。このほか、原発事故の影響が残っている福島県の状況やタイ洪水の続報、エコ視点が強かったデトロイトショーも収録。好例の「ざ・総括」では、いち早くトヨタ86vsスバルBRZを検証している。ぜひ、お近くの書店・コンビニでお買い求めください。

©2012 New Model Magazine X Editorial Office

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ベストカー http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16117.html 2012年01月26日 発売 / 税込価格340円 / (株)講談社ビーシー / (株)講談社 2012-01-26T00:00:00+09:00
やっとかめ勝股の「クルマなんてさ」(第115回)

『活況よ続け』


東京オートサロンの入場者数が3日間累計で25万5709人、と過去最高だったそうな。といってもベストカーは前回まで2回参加の当初の目標(ライバル誌の主催だけど、クルマ雑誌を盛り上げたい、来場者数を増やしたい)を達成したから、今回は要請はあったものの、出展しなかったのであります。で、いつも様子を見に来てくれる豊田章男社長が、探してしまうのでは、と懸念していたのだけど、終了後、関係者から、ホントに探していたよ、という目撃談が入ってまいりました。ああ、すみません。お手数おかけしました。そしてもう、来年の出展についての主催者側から相談を持ちかけられました。まあ、どうなるかわからないけど……。

前回の東京モーターショーといい、このオートサロンといい、この盛況ぶりはうれしいもの。そこで、『THE 動員数』という企画を今号でやっとります。F1日本グランプリ(ついに地上波TV放送が終わったけど)、やフォーミュラニッポンVSスーパーGT、横浜中華街vs新大久保のコリアンタウンとか。NBOの発表会ではホンダのディーラーに人が入りきらなかった、なんてうれしい悲鳴も……。人が動けばお金も動く。ありがたいことだね。


今号の変わり種巻頭カラーは『GT-R VS ケータハム スーパーライトR500』。果たして、504kgと1740kgの車重の差、パワーウェイトレシオの差がどう出るか? ちなみにテストドライバーはBC編集部タコ大寺=大井貴之。ちゃんと役に立つ人間になってくれて、俺はうれしいよ。

やはり巻頭にNSXだのソアラの文字が躍ると誌面温度が30℃くらいます気がする。デトロイトモーターショーでの劇的発表のジャパンスポーツカー軍団。では日産はどうか? 日本人が喜ぶ、というより、ゴーン体制のもと、グローバルなスポーツカー戦略を立てるメーカーとなった日産。しかし、使える玉は使う。NISMOブランドが世界に打って出るかもしれないのだ。ダイムラーとの協調体制のなか、ベンツがAMGなら日産はNISMO。そのブランド力を知らしめるべく、モータースポーツにも参戦していくことになりそうで、応援したい。Z、スカイラインの動きに期待したい。

スポーツといえばホンダ。タイプRも復活か。しかも低燃費。ビートの後継車はとくに楽しみ。

なんて、86を筆頭に動き始めたスポーツ路線。でも、今の86の盛り上がり方って、なんかアルテッツァを思い出させてくれる。鳴物入りでデビューしたのに、長続きしなかったよね。杞憂に終わりますように。そのへんも活版で検証しております。

© 講談社ビーシー / 講談社 2012

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REVSPEED http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16116.html 2012年01月26日 発売 / 税込価格980円 / (株)三栄書房 2012-01-26T00:00:00+09:00
今月の見どころ読みどころ

<DVD特集>
スバルBRZ
袖ヶ浦フォレストレースウェイ全開インプレッション!!
大井貴之がBRZに試乗。トヨタ86とは異なる味付けをレポート。
さらに、開発陣に、ターボエンジンは積める!? など
いじわるな質問を連発!!

筑波スーパーバトル ウエット選手権
午前中は雨に見舞われたスーパーバトル。
そこで、ウエット路面を各マシンはどう攻略したのか、
車載映像をたっぷりお届け!!

そのほかもネタ満載の128分!!


<誌面特集>
第22回筑波スーパーバトル
参戦マシンからフィードバックできるテクニック、
セッティング、心得えを大特集にてお届け!!

クローズアップ 東京オートサロン2012

OVER REV
レクサス IS F CCS-R

80's-90'sグラフィティ
トヨタ ソアラ GZ20

スーパーバトルに挑んだハイチュア
堀越S14/栗田CP9A/藤井R35

そのほか企画満載
レブスピード3月号は1月26日発売!!

©三栄書房

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F1速報PLUS http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16074.html 2012年01月21日 発売 / 税込価格880円 / (株)イデア 2012-01-21T00:00:00+09:00
F1速報PLUS Vol.22『クラッシュ このスポーツの「宿命」と向き合う勇気』、1月21日発売です!!

みなさんこんにちは、F1速報編集部のカモです。

F1速報の臨時増刊号『F1速報PLUS』の第22弾、
『クラッシュ このスポーツの「宿命」と向き合う勇気』が1月21日発売です。


F1速報読者のみなさまは、「ダン・ウェル丼」をご存じでしょうか?
ツインリンクもてぎでインディジャパンが開催される際の特別メニューのひとつですが、
ネーミングのもとになったのはもちろん、インディカードライバーのダン・ウェルドン選手。
(インディジャパンにはバディ・ライス選手の「バディ・ライス」など
ほかにもナイスなネーミングのゴハンがあったものです)

カモもいつかは食べてみたいと思っていた「ウェル丼」ですが、
もてぎに行けなかったり、取材が忙しくて売り切れてしまっていたり。
そして去年インディジャパンはファイナルを迎えてしまい、
もう食べられないのかあ……と残念に思っていました。

そして「インディジャパン ザ ファイナル」の約1カ月後に入ってきたのが、ウェルドンの訃報。
ベッテルは事故が起きたレースをテレビで観ており、「複雑な気持ちになった」と言います。

インディジャパンで初優勝を挙げたこともあり、日本でも人気が高かったウェルドン。
彼の死に多くの人が悲しみに包まれ、F1でもインドGPの決勝前に黙祷が捧げられました。


ウェルドンにあらためて気づかされたように、レースとクラッシュは決して切り離せない関係。
そこでクラッシュについて1冊まるごと特集したのが、今回のF1速報PLUSです。

巻頭はウェルドンの追悼。彼の犠牲に、F1界も安全性の向上も誓いました。
そして次に、1994年5月1日のセナのクラッシュを2組の対談で振り返ります。
まずはフジテレビアナウンサーの三宅正治さんと森脇基恭さん。
現地の実況担当と日本での特別番組解説だったふたりは、今あの事故をどう考えているのでしょうか。
2組目は今宮純さんと川井一仁さん。
「あの日」はF1にとってどんな日であり、F1にどんな影響を与えたのかを語ってくれました。

さらに大クラッシュを経験した現役ドライバー/日本人元F1ドライバーに、
事故の衝撃を聞きました。彼らの答えからは、アクシデントの様子だけでなく、
危険を冒しながらレースに向き合う精神状態が浮かび上がってきました。

またクラッシュが避けきれないとはいえ、F1の安全性は著しい発展を遂げてきました。
そこでF1マシン、ヘルメット&HANS、サーキット、それぞれに秘められた技術に迫ります。
世界選手権開始から60年の安全史も紹介します。

いかに技術が発達しても、大クラッシュに遭遇した時にそこから復活を果たせるかは、
ドライバーの精神力とレースへの思いの強さが大きく関係してきます。
両足を切断してもレースに復帰し活躍を続けるアレックス・ザナルディ、
ラリーでのアクシデントからF1復帰を目指してリハビリを続けるクビカのふたりを通して
レーシングドライバーの「本懐」に迫ります。

最後にはセナの事故に関する『F1速報』と『レーシングオン』の記事を再録。
またセナの遺体を見た唯一の日本人ジャーナリストが、
当時を振り返るとともにセナの死がF1にもたらした意義を語ります。

モータースポーツにとって宿命であるクラッシュ。
興味本位で見れば批判の対象にしかなりませんが、
その危険性にF1、そしてドライバーがどのように向き合ってきたかを知れば、
より深くその魅力に気づくことができるはずです。

F1速報PLUS Vol.22『クラッシュ このスポーツの「宿命」と向き合う勇気』には、
下記をはじめ充実の企画が満載。ひとつでも興味がある方は、
ぜひお近くの書店かF1速報公式サイト(www.f1sokuho.com/)もしくは
三栄書房オンライン(www.sun-a.com/)からご購入ください。

お得なデジタル版はオートスポーツブックス(www.as-books.jp)で取扱中。
iPad/iPhoneに対応しました!


☆☆☆F1速報PLUS Vol.22はこんな方にオススメ☆☆☆

○ダン・ウェルドンのクラッシュとF1界への影響について知りたい。

○三宅正治さんと森脇基恭さんのセナの事故とテレビ中継に関する対談を読みたい。

○今宮純さんと川井一仁さんのセナの事故と思い出、その後に関する対談を読みたい。

○クラッシュを乗り越えた現役ドライバーたちの声が聞きたい。

○日本人元F1ドライバーのクラッシュ体験について知りたい。

○事故から身を守るためにドライバーに求められるものを医学的に教えてほしい。

○F1マシンの安全設計やクラッシュテストについて知りたい。

○ドライバーを守る最後の砦であるヘルメットとHANSの進化に興味がある。

○チャレンジングと安全性を両立させるための鈴鹿サーキットの取り組みを知りたい。

○1950年~2012年のF1安全60年史をじっくり読んでみたい。

○ラリーで大クラッシュに見舞われながら復帰を目指すクビカのF1への思いを知りたい。

○CARTの事故で両足を切断したザナルディとその医師の著書の抄訳を読んでみたい。

○セナの事故を当時の『F1速報』『レーシングオン』の速報と検証記事で振り返ってみたい。

○あたらめてセナの事故死の意義を考えてみたい。

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グランプリトクシュウ http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16072.html 2012年01月21日 発売 / 税込価格790円 / (株)ソニー・マガジンズ 2012-01-21T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!

[TOP FEATURE]
 ●特集 グランプリパドック寄り道「裏」散歩
     誌上最大級! 読者プレゼント「大特集」

   ■現役引退後「マシンの行方」
      ●F1マシンの「現役時代」と「いま」     
   ■モーターホームの役割
      ●メルセデスモーターホーム潜入チェック!
   ■エフワン飯グラトク三ツ星ガイド
      ●全チーム&ピレリモーターホームのメニューを総チェック!
      ●チームレシピで再現! おもてなしの「味」
   ■読者プレゼント連動
    全19戦「グランプリグッズ」大会
      ●Tシャツからお土産まで全64点!
   ■表彰式「秘密」の裏側
      ●2011年カナダGP「ロード・オブ・ポディウム」
      ●ベッテルに聞く「表彰台」の特別感
       「雰囲気が最高だったのは初優勝のイタリアGPかな」
   ■スクープの瞬間

[FEATURES]
 ■ 森脇基恭 2012年「注目ポイント」談義
   「だから今年はおもしろい!」

 ■帰ってきたキミ・ライコネン
   「心底F1に戻ってきたかった」

 ■[現地特別取材]
   No.1サーキットデザイナーの設計事務所を訪ねる
   ティルケ「秘密の回廊」
      「個人的には富士スピードウェイが
      とても気に入っています」

[NEWS & REPORT]
 ■PADDOCK NEWS
   ショートインタビュー浜島裕英フェラーリに加入!
   「ドメニカリからの強い誘いがあった」
 ■IN & OUT
   MONTHLY CHECK POINT/2012年チームパフォーマンス予想

[連載]
 ●意匠万華鏡~愛すべき試行錯誤~
   第13回 インダクションボックス(その2)
 ●セバスチャン・ベッテル 「ワンダーボーイ」の挑戦
 ●機械工学大全
   第21回 油圧式パワーステアリングシステム
 ●かっとびカムイ伝説 
 ●クリッピングポイント ~~F1の「深部」に迫る!~~
   2012年記録的「魅」どころ
 ●舞台裏潜入ルポ バックステージ
   聖域「FIAモーターホーム」でランチを堪能!
 ●堂本光一のF1賛歌
   僕が選ぶ2011年のベストドライバー&出来事
 ●マイ ファーストF1 ~私の最速マシン初体験~
   ヴァルテリ・ボッタス
 ●ブランド図鑑2011:スクーデリア・トロロッソ

ほか、気になる連載が満載!!

©Sony Magazines Inc.

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G-ワークス http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16070.html 2012年01月21日 発売 / 税込価格580円 / (株)ディーズクラブ / (株)三栄書房 2012-01-21T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!

● 旧車全開サーキットテスト
現在に生きる旧車(ほぼ、オリジナルで残っているクルマ)がどのような性能なのか、サーキットやパワーチェック、ゼロヨンでテストしてみようという単純明快な企画!! 第一回目は50年代に生産され、L28インジェクシヨンを搭載していた332グロリア。フルオリジナルで残っていたこのクルマを全開テスト!! こんなこと、G-ワークスでしかできない!!

● 昭和のクルマ
昭和を象徴するようなクルマ乗りを取り上げ、ずっと乗り続けている旧車と合わせて昭和感をヒシヒシと醸し出すコーナー。今回は昭和トラック野郎的なノリのオーナーと、33年間乗り続けているマークII GSSを紹介。これだけ乗り続けるのはやはりそれだけの魅力と訳があるのだ!!

● 日産S20エンジン・完全組み立て
今月号でいよいよラスト!! '70年代から今でも箱スカの伝説は続き、その中の“GT-R”という存在は大きく日本自動車史に残っているのはご存じの通り。その心臓部の滅多に見られないS20エンジンの組み立て作業写真を掲載。伝説のレーシングエンジンの細かい部分、組み立て法を紹介!!

○ 点火博士の電気通信講座
○ サンマルくん弐号機とキヨシくん
○ プライベーター百物語
○ 決して真似しないで下さい
などなど、今月も内容盛り沢山!!

© 三栄書房

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driver http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16075.html 2012年01月20日 発売 / 税込価格550円 / (株)八重洲出版 2012-01-20T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!

2012年3月号は、注目の新型NSXコンセプトを速報でお伝えします。本誌がデトロイトモーターショーで現地取材を敢行したアキュラNSXコンセプトは、けっこうカッコよかったです。ハイブリッド4WDというメカニズムが明らかにされましたが、その理由が知りたい……ですよね。名前もNSXときたからには、そのスピリットは継承しているはず……といろいろな疑問がふつふつとわいてきますね。その疑問は本誌の取材で明らかになりました! 詳しくは本誌でどうぞ。

特集は「全能ミニバン最強決定戦!」と題して、全方位テストを掲載。燃費をはじめとした性能テスト、フル乗車テスト、もちろん使い勝手を含めた検証も行っています。“スポーツカーも楽しい。だけど、家族のことを考えるとミニバン……”そんなお父さんにはスポーティミニバンもお薦めします! 間もなく期末決算大セールの季節になりますが、気になるベスト・バイ・ミニバンをご紹介します!

また、第2特集では、コンパクトカーを得意とする「スズキ」を取り上げています。新型スイフトスポーツは乗るとめちゃくちゃいいのですが、ふと思ったのは、最近のスズキ車の出来栄えのすばらしさ。なぜ、出来がいいのか? その答えが見つかりました! 昨年の東京モーターショーに出展されたレジーナもスタイルがよかったけれど、この次世代コンパクトカーの可能性についてもレポートしています。また、最新スズキ車3台(スイフトRS、アルト エコ、ソリオ アイドリングストップ)の試乗インプレッションもお届けします。

そのほか、今大注目のコンパクトハイブリッド「トヨタ アクア」のライバルガチンコ購入対決、東京オートサロンレポート、今号から短期集中連載で掲載する「トヨタ86開発秘話」、花粉の季節も何のその「車内環境改善のススメ」ほか、企画が盛りだくさん。好評連載「バストラ通信」は軽商用EV「三菱ミニキャブミーブ」を取り上げます。

※ドライバー3月号は1月20日発売、定価550円です。

©八重洲出版

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オートスポーツ http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16071.html 2012年01月19日 発売 / 税込価格580円 / (株)イデア 2012-01-19T00:00:00+09:00
編集部観察日記 2月2日号 ~速いだけじゃないんです!~

「う~ん」とうなって、ページについて悩んでいるうちに
いつの間にやら、日が暮れていることがあるオートスポーツのタカクワです

しかし、ハイスピードな状況下でマシンの動きを
瞬時に感じ取り、コントロールするトップレーシングドライバーはもちろんそんなことはありません

そんなレーシングドライバーのすごさを、今号に掲載されている
佐藤琢磨選手のロングインタビュー(P48-53に掲載しています!)のインタビュー用撮影で見ました

このインタビュー用カットの撮影は、渋谷の人混みの中で行なわれたのですが、
そのような状況にも関わらず、琢磨選手は編集者の意図を瞬時に理解し、
タイミングを逃さず、ポーズを決めてみせたのでした

これもレーシングドライバーならではの判断の早さと
アメリカやヨーロッパで取材撮影をたくさん経験してきた琢磨選手だからこそ、成せる技なのですね

自分もうなって悩んでいる場合ではなく、見習わなくてはいけません


さて、今週のオートスポーツは1月19日発売です!

《今週の注目ページ》

○WORLD MOTORSPORT ZOOM UP
巻頭のWORLD MOTORSPORT ZOOM UPは
GT500ストーブリーグ情報、デトロイトショーで
発表になったNSXコンセプトやGT300新車情報など
オフシーズンならではの話題が盛りだくさんです

○GT図鑑
スーパーGTをユニークな視点でお勉強する新企画“GT図鑑”
今回はレース&ドライバー編です
 
○佐藤琢磨ロングインタビュー
2012年のキーパーソンになるであろうドライバーに
スポットを当て、ロングインタビューシリーズ
第1弾はインディカーシリーズに参戦する佐藤琢磨選手です

その他にもF1全12チームの上級技術職が
2011年を自己分析したF1インサイドトークや
WRC2012プレビューなどもあります

どうぞお楽しみに!

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モーターファン 別冊 http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16045.html 2012年01月18日 発売 / 税込価格480円 / (株)三栄書房 2012-01-18T00:00:00+09:00
ニューモデル速報460弾は『トヨタ・アクアのすべて』

もはや、“30km/L”という数値は特別ではない。そんなことを思わされるほど、続々とこの大台をうたうモデルが登場するなか、ついに“40km/L”を掲げて現れたアクア。ミニバンやセダンなど、幅広く取り揃えるトヨタのハイブリッド車ラインナップにおける入り口を、最良の燃費で担う。


●アクアとは
~ハイブリッドなコンパクト~

いかにも「トヨタのハイブリッドカー」というルックスだ。サイドのトライアングルシルエット、フロントバンパーのエアロコーナーなど、プリウスに通じる空力性能を感じさせる要素を取り入れているせいもあり、見た目の印象は「小さくなったプリウス」と言える。いかにもスタイリッシュな、先進的なイメージだ。

しかし、そのコンパクトボディから想像できないほどの空間が、車内には広がっている。これに寄与しているのが2550mmという長さを誇るホイールベースで、前席シートバックの薄型化も相まって、後席乗員にも十分な膝まわりスペースを確保。室内長に余裕を得たおかげで前席のシート自体も大型のものを採用することができ、その快適性は従来の国産コンパクトカーを上回る。

広さでいうなら、ラゲッジルームは特筆もの。プリウスをはじめとする『THS II』搭載車の多くはラゲッジスペースを活用してハイブリッドバッテリーを搭載しているため、ラゲッジルーム自体は狭くなりがち。しかし、アクアでは後席下にバッテリーが配置されているため305Lという容量が確保され、床下収納まで用意されているのだ。

こういったスペース捻出のために、ハイブリッドシステム自体も小型化。先代プリウスと同じ1.5Lエンジンをベースに、クールドEGRシステムや小型電動ウォーターポンプなど約70%の部品を新設計。モーターも新設計され、ハイブリッドトランスアクスルはプリウス比で全長21mm、重量8kgの低減が図られている。

この新ハイブリッドシステムによって実現された燃費は、10・15モードで40.0km/L(『L』グレード)、JC08モードで35.4km/Lと、プリウスを上回る数値を達成。燃費運転をサポートする仕掛けはさらに進化し、消費したガソリン価格を表示する『エコウォレット』や、エコ運転レベルを採点する『エコジャッジ』など、さまざまな情報を映し出すマルチインフォメーションディスプレイが用意される。また、このディスプレイでハイブリッドシステムの作動状況を確認することも可能だ。

装備面においても、ハイブリッドらしいアイテムが揃う。連続音により歩行者に車両の接近を知らせる『車両接近通報装置』や、『EV』と『ECO』という2種類のモードスイッチ、さらに先進性をアピールするLEDヘッドライト(オプション)までが用意され、安全快適なドライビングを実現。その他、紫外線を99%カットする『スーパーUVカットガラス』、ウイルス抑制や保湿効果を高める『ナノイー』(ともにオプション)といった装備もあり、室内の快適性に寄与してくれる。

気になる価格は169万円~185万円。現行プリウス以降お買い得感が高まったトヨタのハイブリッド車だが、そのコストパフォーマンスは随一。グレードにより4色が用意されたインテリア、10色から選べるボディカラーなど、コンパクトカーらしい演出も魅力のひとつだ。


●今後の刊行予定
~86、BRZをピックアップ~

スバルとトヨタの共同開発、水平対向エンジンを積むFRスポーツ……と発売前から話題を呼んでいる国産ミドル・スポーツカー2車の速報本『速報! 86&BRZ』がスタンバイ中。さらに詳細を知りたい人に向けて『スバルBRZのすべて』や『トヨタ86のすべて』も製作が決定! ほかに、アルファ147の後継モデル『アルファロメオ・ジュリエッタのすべて』、年に1度の『2012年軽自動車のすべて』も乞うご期待!!

お求めは、お近くのコンビニエンスストア、書店まで!

・第461弾『スバルBRZのすべて』                  2月上旬
・速報! 86&BRZ                          2月6日(月)
・『アルファロメオ・ジュリエッタのすべて』             2月24日(金)
・2012年軽自動車のすべて                      2月25日(土)


※刊行スケジュールは現時点での予定です。予告なく変更する場合がございますので、ご了承ください。

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Motor Fan illustrated http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16010.html 2012年01月16日 発売 / 税込価格1,680円 / (株)三栄書房 2012-01-16T00:00:00+09:00
Editor's Voice

特集「ターボ新時代」

Vol.13で特集した「過給エンジン・テクノロジー」から4年。
当時はまだマイナーだった「過給ダウンサイジング」エンジンも
現在では一般的になってきました。
かつては出力向上のため、現在は減らした排気量を
補うための手段である過給機ですが、
そもそも過給機とはどういうものなのでしょうか?
過給機の種類、メカニズム、過給機が果たす役割などについて
ターボチャージャーやスーパーチャージャーの基本を解説します。

Vol.63から前後編でお送りしている「自動車の新しい造り方」。
後編の今回は「脱プラットフォーム」。
従来のプラットフォームという考えを取り払い、
まるでレゴブロックのようにモジュールを組み合わせて
車体を造り上げるというモジュラーデザイン。
世界ではVWが先陣を切って取り組んでおり、
国内では日野自動車がこの考え方にシフトしつつある現状を
日野自動車役員のインタビューも交えながらお届けします。

MFi Factory ReportではテスラのモデルSを量産する米NUMMI工場と
ONE-77をつくるアストン・マーティンの英ゲイドン工場のレポートを掲載。

MFi Special Reportではオートサロン連動企画。
日本初、商用車メーカーが自ら手掛けるカスタムトラック
「日野デュトロX」について取り上げています。

ホンダが先日発表した次世代パワートレーン戦略について、
今後想定されるエンジンラインナップ、新型CVT、
新ハイブリッドシステム、EVなどについて解説しています。

また、いま最も注目されているスポーツカー、
スバルBRZに秘められた実力にも迫っています。

連載は以下の通りです。
国政久郎サスペンションウォッチングはスバル・インプレッサ
一見すると脚周りに大きな変更はないように見えるけれど、実は…。
畑村耕一 博士のエンジン手帖はBMW N20B20(5シリーズ搭載)
BMWが英断した過給ダウンサイジング2ℓ直4ターボエンジン。
デザイン・チュートリアルはフィアット・パンダ。
初代パンダのインテリアを踏襲しつつ提案されたデザインとは?

ニコラ・マテラッツィの自動車技術史
Storia della tecnologia della macchinaは
変わったエンジンを積んだ車の後編。
今回はまるで船のように帆を張った風力自動車と、
空気を圧縮して動力源にするクルマを取り上げています。

スーパーカー・クロニクルはポルシェ968。
912に始まり914、924、944と受け継がれてきた
4気筒ピープルズ・ポルシェの最終進化版。
912から連綿と続いてきた開発ストーリーをお楽しみください。

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モーターファン 別冊 http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d16009.html 2012年01月16日 発売 / 税込価格480円 / (株)三栄書房 2012-01-16T00:00:00+09:00
ニューモデル速報459弾は『新型スイフトスポーツのすべて』

スイフトが新型になったとくれば、次は……そんな期待を抱くファンの思いが、ついに現実のものとなった。6速MT/CVTを新たに備え、シャシー性能も格段にアップ。スズキの真摯な走りを味わえる1台となっている。


●新型スイフトスポーツとは
~“意のままに”操る快感ドライブ~

数ある国産コンパクトカーの中でも、色濃く欧州風味を感じさせるスイフト。2010年9月にフルモデルチェンジが実施された際には、あまりにもキープコンセプトなデザインとは裏腹に、真摯に造り込まれた走りのハイレベルさに、多くの人が驚嘆したものだ。

そんな出来の良いベース車に対して、排気量アップしたエンジンや軽量&高剛性ボディ、スポーティなシャシー、そして攻撃的な内外装デザインを与えられたのが、このスイフトスポーツとなる。

100kWを目指して専用チューニングが施された1.6Lエンジンには、可変吸気システムの追加、吸気VVTの最適化やバルブリフト量の増大などの改善を実施。目標としていた最高出力を達成すると同時に、燃費もMT車比で約7%、CVT車(先代は4速AT)比で約18%もの向上が果たされている。

また、最も顕著な進化を遂げたのがトランスミッション。先代の5速から6速ギヤへと多段化されたMT、4速ATから換装されたパドルシフト付きCVTという2種類が用意され、オーナーに意のままの走りを味わわせてくれる。

先代より全長&ホイールベースが延長されているにもかかわらず、車両重量は先代比で約10kg(6速MT)ダイエット。これは、ボディ骨格に多用された高張力鋼板やホイール・タイヤ・ブレーキといったバネ下重量の軽減が寄与したかたちで、その効果は大きい。

足まわりを固めるのは、モンロー製ショックアブソーバー。フロント・リヤともにディスクブレーキが採用され、厚めのフロントブレーキローターや最適化されたブレーキブースターにより、制動力も高められている。

装備類の充実度も、先代から大きく向上。キーレスプッシュスタートシステムやクルーズコントロールといった快適装備が標準仕様となるばかりか、横滑り防止装置やヒルホールドコントロール(CVT車)、リヤ中央席の3点式シートベルト&ヘッドレストなどの安全装備が完備される。オーディオこそレス仕様が標準だが、十分以上の装備があらかじめ用意されているのだ。

スポーティさをアピールするエクステリアデザインは、先代よりもパワーアップ。猛獣の爪をイメージしたというフィン形状のフォグランプベゼル、大開口部を持つアグレッシブなフロントグリルにより、フロントフェイスはより力強い印象を得た。リヤセクションに関しても、デュアルエキゾーストパイプと、高い空力性能を予感させるメタリックグレー塗装のディフューザーが、スポーツモデルであることを感じさせている。

各部にレッドステッチがあしらわれたインテリアに関しても、そのねらいは“スポーティ”であること。専用形状の本革巻きステアリングホイールやロゴ入りのフロントシートなど、スポーツモデルに欠かせない演出が散りばめられてあるばかりか、インパネやドアトリムのヘアライン調加飾などが上質さをも高める仕上がり。走行性能のみならず品質においても、スズキが世界に誇るモデルとして、磨き上げられている。


●今後の刊行予定
~86&BRZに注目~

次号はすぐの発売となる『アクアのすべて』。おそらく、今年度の販売ランキングでも上位争いを繰り広げるであろう注目のハイブリッド・コンパクトカーに迫っている。その次は、久々の国産ミドル・スポーツカー2車の速報本『速報! 86&BRZ』。さらに詳細を知りたい人に向けて『スバルBRZのすべて』や『トヨタ86のすべて』も制作が決定!

お求めは、お近くのコンビニエンスストア、書店まで!


・第460弾『トヨタ・アクアのすべて』                1月18日(水)
・第461弾『スバルBRZのすべて』                  2月上旬
・速報! 86&BRZ                          2月6日(月)
・『アルファロメオ・ジュリエッタのすべて』             2月24日(金)
・2012年軽自動車のすべて                      2月25日(土)


※刊行スケジュールは現時点での予定です。予告なく変更する場合がございますので、ご了承ください。

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