カーメディアインデックス $itemlist.get().getUser_create_time_rss($timezone) 『グランツーリスモ』シリーズ公式サイト「グランツーリスモ・ドットコム」にて提供中。主要自動車メディアの最新情報がチェックできるコーナー「カーメディアインデックス」です。 http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/ OPTION2 http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9093.html 2010年03月11日 発売 / 税込価格580円 / (株)ディーズクラブ / (株)三栄書房 2010-03-11T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!

■お手軽ワザから大胆テクまで!
ルックス強化大作戦

愛車を手に入れたら自分流に仕上げたいと思うのがクルマ好き。どうせなら、まわりにカッコイイと認められるスタイルを目指したトコロだ。そこでお届けするドレスアップチューンの大特集。気軽に挑戦できるお手軽ワザからルックスを激変させる大胆テクまで、30ページにわたる大スペクタルなのだ。


■主要パーツ&概算費用がわかる!!
前期改後期ルック製作マニュアル

外装の後期ルック化はクルマを新しく見せる定番カスタムとなっているけど、必要なパーツや値段って意外に知らないオーナーも多いんじゃない? そんな悩める前期乗りのために、人気ベース車を中心に後期ルックにするための方法を伝授。主要パーツから概算費用まで網羅した保存版でお届け!


■魅力的なスポーツカーでドライブにでかけよう
チューンドレンタカー営業中!

旅行や出張先での移動に欠かせないレンタカーだけど、近ごろはスポーツ系やチューンドを貸し出しているショップもある。そこで、関西地区で実際にレンタルできるスポーツ系レンタカーを3台まとめて紹介。ふつうじゃ満足できないキミも、事情によってスポーツカーを所有できないアナタも、機会があれば一度利用してみてはいかがかな?


■ホールド性能と利便性を両立!!
リクライニングバケットシートcatalog

ホールド性は抜群だけど街乗りにはちょっと不便なフルバケットシート。そんな不満を解消してくれるのが、通称“セミバケ”と呼ばれるリクライニング機能を備えたバケットシートだ。見た目を意識したものからフルバケ並みのホールド性を確保したものまで、各メーカーのオススメモデルを集めてみたゾ。


■走り屋GALチームのミーティングに潜入
STREET LIVE 2010

関東近郊でスポーツカーに乗った女のコだけが参加できる、走り屋ミーティングがあるとの情報をキャッチ。走り屋ギャルを応援するOPT2としては黙っていられないってワケで、早速取材にお邪魔してきました。見どころのあるレディーズマシンやミーティングの模様を徹底レポート!

© 三栄書房

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週刊オートスポーツ http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9107.html 2010年03月11日 発売 / 税込価格480円 / (株)イデア 2010-03-11T00:00:00+09:00
編集部観察日記 3月18日号 ~ナカノの朝ご飯~

みなさん、こんばんは。
AUTO SPORTのAKARIです。

ハッシーに「じゃあ、あとはよろしくお願いします☆」と言われ
1ヶ月ぶりに電撃復活することになりました。

また、よろしくお願いします。

さて、先週末はGT公式テストがあり、
GT班も取材へ行っていました。

徹夜で作業後、金曜日の早朝に出発したGT班。
行きのクルマでは、爆睡だったそうで、

ナカノ「気付いたら、浜名湖I.Cで、
    次に気付いたら、鈴鹿だった」。

とのこと。その後取材をこなし、
さらにヘロヘロになったGT班ですが、
ホテルへ行くと、ひとつ良いことがありました。

通常、GT取材では朝早く出発するため
ホテルの朝食を食べることはできません。
しかし、今回は朝食が6時30分から(出発は6時45分)
食べられることが判明。

疲れてテンションが下がっていたGT班ですが
この一件により一気に上昇。特に、ナカノにいたっては
「朝食を食べられることだけを生き甲斐に、
その後校了作業を」と話すほど。

ところが、この校了作業が思うようには進まず
一段落したのは朝4時。
そこから仮眠に入ったナカノだったのですが……。

起きてみると……6時25分。完全に寝坊です。

この時、ナカノの頭の中を一番によぎったことは
「もう朝食が食べられない(泣)」だったとか。

朝イチからテンションが下がったナカノですが
さらに追い打ちをかけることが。

ナカノは「他のふたりも疲れていたし、寝過ごしただろう」
と考えていたのですが、支度をして下に降りてみると
他のふたりは普通に朝食を食べていたそうです(泣)。


《今週の注目ページ》

今号はまるごと1冊スーパーGT特集!

まず注目は、脇阪寿一選手とNON STYLEの
豪華コラボ企画「爆笑! チャンピオン学院」。
脇阪選手が先生役となり、スーパーGT初心者であるNON STYLEに
GTの魅力を伝えます!

そして、それ以外にも鈴鹿で行なわれた公式テストレポートや
3メーカーの首脳が語る今季のマシン、
土屋武士選手のコースサイドチェック、最新チーム情報と、
開幕前に目を通しておきたい情報が盛りだくさん!

ぜひご覧下さい。では、また来週。

© i-dea

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特選外車情報 F-ROAD http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9094.html 2010年03月10日 発売 / 税込価格680円 / (株)マガジンボックス 2010-03-10T00:00:00+09:00
2010年4月号の見どころはコレ!

●F-road Choice!
What's NEW COMER? ―今月の出会い系・男の道具・遊び・心
男のホイール◎アメリカ製鍛造ホイール「S・A・F」
懐中時計◎さり気なくが大人の男
カナメ◎究極のホイール用コーティング剤


●【今月の大人が泊まりたい宿】
静岡県南伊豆町
弓ヶ浜温泉磯香の宿『ふたみ家』と伊豆の味『おか田』


●特集[ページ増量! 全55ページのF355完全攻略BOOK]
全方位高水準!
いまこそフェラーリF355

スーパーインプレ:MJブロンディ×5台のF355
再検証再学習:何故いまF355なのか!?
失敗しない獲得大作戦:賢い購入へのイロハ
購入後の掟:お約束トラブル回避のメンテ講座
こだわりのパーツ大全:個性派F355の作り方
オーナー生の声:ベテラン3人のお薦め維持法
オーナー生の声:大好きなF355を手放した瞬間
オーナー生の声:2人のオーナーF355初めて物語


●The Big Interview【世界の右脳・左脳・前頭葉】
アルピナ副社長:BOVENSIEPEN

●福野礼一郎 TOKYOスーパーカー研究所
アメリカン・スポーティカー試乗
東京→広島(呉)1600km 合法ツーリング1【往路編】
フォード・マスタング

●エフロードの塔
モノ申す! 読者のナマ声
クルマの女神様:徳永未遊
短期集中連載「教習所冬物語」

●冬の祭典開幕!
6台の4WDによる金メダル争い
アウディTT RS
ポルシェ911ターボ
ランボルギーニ・ガヤルドLP560-4スパイダー
三菱ランサーエボリューション
日産GT-R
スバル・インプレッサWRX STI

●ホディコーティングの常識を超えたガラスコーティング
アークバリア21を追え!

●A級温泉とB級グルメを探す旅
『特選お宿情報オフロード』富山県編
庄川温泉郷 鳥越の宿『三楽園』
越中つるぎ温泉 万葉のかくれ里『つるぎ恋月』
――たら汁/富山ブラック/高岡コロッケ――

●森 慶太×島下泰久のニューカー対談スペシャル
恒例JAIAで輸入車三昧

●ここ1ヵ月で登場したニューカー&その関連情報
5分でわかる新着ニューカー採れたてインフォ

●New Car Impression
Cadillac CTS Sports Wagon

●Over Sea's New Model
ASTON MARTIN RAPID
AUDI A8
CITROEN DS

●SCOOP! SCOOP!! SCOOP!!!
待ってましたポルシェ928 etc

© マガジンボックス

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EDGE http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9104.html 2010年03月10日 発売 / 税込価格500円 / (株)リクルート 2010-03-10T00:00:00+09:00
今号の見逃せない!特集

■ドイツメーカーがこぞって欲した英国車の魅力とは?

若造には乗れないBRIT CAR

「イギリス車って中身はドイツ車でしょ?」
そんなことを思ってしまう、あなた。
ぜひここから始まる世界を覗いてみてください。
この先には大人の英国車の世界が待っています。


■ビルトインガレージにこだわりますか? それとも…

オープンガレージのある住宅

“ガレージ付き住宅”と聞いて思い浮かべるのはビルトインタイプ。
居住空間に内包された駐車スペースは、まさにクルマ好きの夢。
でも、本当にビルトインさせる必要はありますか?
そこで、今回はオープンガレージについて考えてみました。


■美女EDGE
夏川 純×JAGUAR XK


■VINTAGE EDGE×徳大寺有恒
「AUSTIN HEALEY 3000MkI」in ガレージ日英

COPYRIGHT2010 RECRUIT CO,LTD.

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ザッカー http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9105.html 2010年03月10日 発売 / 税込価格700円 / (株)交通タイムス社 2010-03-10T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!

リニューアル第2弾のザッカー4月号、先月号同様に“攻め”の姿勢で、世界中のスポーツモデルの動向を追いかけていきます。

やっとというか、ついにというか…2月25日にCR-Zが正式発表。発表前から様々な情報が出ていたが、ザッカーではいち早く公道インプレッションをお届け。それだけではなく初のサーキット限界走行&初のモデューロ試乗を、ドリキン土屋圭市が激白!! カタログではわからないCR-Zの本当のスペックもお届けする。

また、久しぶりに主要自動車メーカーが勢ぞろいした「ジュネーブモーターショー2010」を、現地から最速LIVE詳報をお届け。

他にも、「スポーツ&エコ」の象徴であるダウンサイジング+過給機企画やGT-R+パリダカの覇者シノケンのコラボレーション、輸入車インポーターへのインタビュー、クルマ業界の救世主「東海大学」を知るなどなど、今月も盛りだくさんの内容。 

また、ザッカー発売後の16日に新型「アクティブビークル」が発売。“ハイブリッド&EV最先端カーライフマガジン”として内容を一新。スポーツ系のザッカーとエコ系のアクティブビークルの2冊で「スポーツ&エコ」を提案します。ザッカーと同じくCFM出版が編集を担当します。こちらもご愛読よろしくお願いします。

© Kotsu Times sha 2010

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ベストカー http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9106.html 2010年03月10日 発売 / 税込価格320円 / (株)講談社ビーシー / (株)講談社 2010-03-10T00:00:00+09:00
やっとかめ勝股の「クルマなんてさ」(第71回)

東京はお台場のメガウェブで4月17日(土)、18日(日)開催される「カー雑誌6誌連合メガフェスタ」の準備が着々(?)と進んでいる。カートップ、月刊自家用車、ザッカー、ドライバー、ホリデーオート、ベストカーの6誌の編集長クラスが何度も集まって打ち合わせを重ねている。合計するとその読者数は150万人。ありがたいことです。来場してくださる読者にも、一般の来場者にも楽しんでいただきたいし、カー雑誌のおもしろさをもっと伝えたく、サプライズカーの展示、各誌のイベント、協同イベントなど両日盛りだくさんのスケジュールをご用意しております。グランツーリスモからもご協力いただけることになり、ホント、これを読んでくださってる方々も、絶対来てほしいであります。私も出張ってますので、ベストカー読んでなくても、ここ読んでるよ、と声をかけてくださると、かなりうれしいです。
※イベントの詳細はこちらでチェック!
http://www.bestcar-bc.com/megaweb.html


さて、4月10日号……今号から編集長は寺崎彰吾。私は総編集長。以後よろしく……という節目であります。昔なら、新学期という言葉に新しい出会い(クラス替えで女子と新規にお近づきになれる)のトキメキを覚えたものですが、今は、新年度、という期待が大きい。ま、私もいっぱしの経営者ってことなんでしょうか。とにかく景気が格段によくなって、雇用安定、老後も安泰、でおもしろいクルマを買おう! という機運になってほしいです。

……というわけで、巻頭は「スーパーSCOOP!」で強烈ニューカー20車種を披露。スカイライン、レクサスLS、RX-8カローラ&シビック、ワゴンのホンダHVスポーツ、ロードスター、GT-R……などなど、日本のクルマ変革期のアイコンとなりそう。

今、話題のCR-Vも緊急試乗。インサイトHVとの比較はもちろん、大井貴之による愛車シルビアS15、竹平素信によるロードスター、国沢光宏によるミニクーパーなどと意外なライバルとの比較も。

三菱久々の新顔、RVR(名前は懐かしいが中身は斬新)も徹底試乗。コンパクトSUVは隠れた需要が高く、販売も好調。X-トレイル、兄貴アウトランダーとの比較でおのずとその立ち位置が見えてきます。カワセミみたいに水面下かすめて飛び立つような景気浮揚を象徴するクルマとなってほしいです。

入魂の活版は「トヨタ・リコール事件」。いくつかの問題がごっちゃに語られがちのところ、ページを十分つかって現況を解説。それに続く「自動車メーカークルマトラブル史」では、過去のいろんなクルマメーカーで起きたトラブルとその克服法を振り返ってみました。ほんとにいろいろありましたね。

「集中ビッグ特集! THE ランキング100」では細かくジャンル分けして3人の評論家が順位づけ。「奥さんを説得しやすいスポーツ&スペシャリティ」なんてジャンルもあります。

新体制となって、ますますパワーアップ。しっかり最後まで読んでください。発売中のベストカープラスも必読だよ~

© 講談社ビーシー / 講談社 2010

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ホリデーオート http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9095.html 2010年03月10日 発売 / 税込価格350円 / (株)モーターマガジン社 2010-03-10T00:00:00+09:00
編集部からひと言!

カー雑誌読者150万人大集合!! 「MEGA WEBフェスタ by 6 CAR MAGAZINES」(あ~長い名前だ…)。先月もお知らせしたとおり、来る4月17日、18日の両日、東京・お台場のMEGA WEBにて、本誌「ホリデーオート」を始め、「CARトップ」「月刊自家用車」「ザッカー」「ドライバー」「ベストカー」の合計6誌が共同イベントを開催します。ただでさえ多忙な6誌編集長がああでもない、こうでもないと“策”を練り、ようやく形になってきました。概要は本誌4月号に掲載致しましたが、締め切り後に決定したイベントをいち早くお知らせしておきましょう。

まずはこのサイトの運営元でもある「グランツーリスモ」が参加していただけることになりました。東京モーターショーでお披露目された“5”のさらに進化型が登場予定です。このイベントでしか体験できない(?)内緒の車種追加もあるとかないとか…ここでバラすわけにいかないのでご勘弁を! そして京商のRCカー=ミニッツレーサーを使ったレースや、親子で楽しむカート大会も開催。ほかにも企画は目白押し。ちなみに我がホリデーオートでは、CARトップさんと共同で「はるうらら! 女子ライターのクルマ開花予想」というステージイベントを開催。本誌でお馴染みの女性評論家、竹岡圭さんを始め気鋭の女性評論家がトークバトル! さらに本誌4月号で特集している「グループAプラスのAE86の展示&デモラン」も実施予定。なにはともあれ、詳細は本誌4月号にて。4月17日と18日のスケジュールは絶対に空けておいて下さいね!

というわけで、ようやく本誌4月号のご紹介でございます。

巻頭は、今年一番元気のいい自動車メーカー、日産の特集。12月までに発売されるオールニュー・カーの詳細をQ&A方式でわかりやすく解説しております。

さらには、発表直後のホンダCR-Zを速攻公道試乗! 試乗した瀬在仁志氏によれば実によいお味に仕上がっていたようです。そんなCR-Zに待ったをかけるかのごとく、ジュネーブショーでお披露目されたレクサスのハイブリッドスポーツCT200hも産地直送でお届け。プリウスがベースとは思えないスポーツ風味満点でございます。

そしてモノクロの巻頭特集は先月のこのコーナーでも触れましたが、例のトヨタ問題を徹底追及しました。題して「トヨタ・バッシングにモノ申す! ~プリウス“空走”これが“真相”。とにかく1ヵ月かけて徹底的に調べました。その結果わかったのは、テレビや新聞はもちろんのこと、実は自動車専門誌もきちんと理解していないという驚愕の事実! なにはともあれ、全10ページの力作。家にも帰らず、難しい図面と格闘した担当編集者の努力の賜です。

ともあれ、今月は意外と硬派で攻めるホリデーオート4月号、ぜひご一読を!

©モーターマガジン社

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モーターファン 別冊 http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9067.html 2010年03月10日 発売 / 税込価格480円 / (株)三栄書房 2010-03-10T00:00:00+09:00
ニューモデル速報437弾は『ホンダCR-Zのすべて』

まだまだ今年も、ハイブリッドカー旋風がやみそうにありません。アメリカでのリコール問題に揺れつつも、国内でのプリウスの販売は好調なまま。そしてついに……クルマ好き待望のハイブリッド&スポーツを謳うCR-Zが登場! 新感覚の走りは、新たなファンを生みそうです。


●ホンダCR-Zとは
~Enjoy! Hybrid Sport~

1.5ℓエンジン+モーターの組み合わせで、2ℓエンジン並みのパフォーマンスを発揮する……この「ハイブリッドシステムを走りのパフォーマンス向上に活かす」というコンセプト自体は、レクサスのハイブリッド群にも通じるものだ。しかし、“操る楽しさ”まで掲げたハイブリッドカーは、このCR-Zが初めてだろう。

インサイトでお馴染みとなったホンダのハイブリッドシステム『IMA』は、あくまでエンジンを主動力に用い、モーターは補助的な役割を担う。モーターのみの走行は基本的に行なわないし、それゆえライバルであるトヨタ陣営からは「マイルド・ハイブリッド」と呼ばれたりもする。しかし、だからこそ可能だったのがマニュアル・トランスミッションの採用。6速MTを操作して運転することで、“エコ”だけではないハイブリッドカーの新たな魅力を提案しているのだ。また、CVT仕様にもパドルシフトを備えるなど、積極的に走る楽しさを味わわせてくれるのが、CR-Zの醍醐味と言える。

10・15モード燃費は6速MT仕様で22.5km/ℓ、CVT仕様で25.0km/ℓ。低燃費運転をサポートすべく、メーターの照明色が変化して燃費状況を教えてくれたり、エコドライブ度を採点するECOスコアなども用意される。

しかし、燃費を意識しつつも、あくまでスポーティなドライバーズカーであることを忘れていないのが、このクルマらしいところ。エンジンやエアコン制御を最適化して燃費を高める『ECON』モードだけでなく、パワートレーンやステアフィールをスポーティに変える『SPORT』モード、バランス重視の『NORMAL』モードまで備え、状況に応じた走りを楽しめる。つまり、運転する人の指先ひとつで、燃費スペシャル仕様にもスポーツ仕様にもなるということだ。

妥協のない走行性能を追及したクルマであることは、“低全高・ショートホイールベース・ワイドトレッド”を強調するスタイリングにもよく表れている。ドライビングポジションはシビック・タイプRよりも低く、後席にはほとんど緊急用程度のスペースしか用意されていないことからも分かるように、メインはあくまでドライバー。さらに、高曲率のフロントウインドウを採用するなどして、ホンダ車随一というワイドな前方視界を確保。このクルマでオススメなのは、やはりドライバーズシートだ。


●今後の刊行予定
~2010年は輸入車勢が元気~

3月に開催されたジュネーブショーでも大量のワールドプレミアが発表されたように、2010年は輸入車勢が元気です! プジョー、シトロエン、BMW、MINI、アウディ、ルノー、フォルクスワーゲン、ジャガー……続々と新型車が日本にも投入される予定です。そんな最新情報からゴルフ&ポロのような現行の人気車までをカバーする『輸入車のすべて』が、間もなく発売されます。

お求めは、お近くのコンビニエンスストア、書店まで!

・『輸入車のすべて』                3月26日

※刊行スケジュールは現時点での予定です。予告なく変更する場合がございますので、ご了承ください。

© 三栄書房

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driver http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9057.html 2010年03月05日 発売 / 税込価格460円 / (株)八重洲出版 2010-03-05T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!

こんにちは。ドライバー編集部・吉川です。編集部のある八丁堀には有名なちゃんぽん店があります。ちゃんぽんや皿うどんなどの麺類のほか、炒め物を中心とした定食やチャーハンなどもメニューに取りそろえ、店自体は街の中華料理店といった雰囲気(まぁ、カレーとかまぐろの漬け丼とか、ちょっと変わったものもありますが)。では、何がこの店を有名にさせているのか? それはデカ盛りです。麺もごはんも野菜もとにかく量が多い! 普通盛りでもわりと覚悟のいる量なのですが、大盛りときたら見事なマウンテン!! 普通の店の感覚でうっかり大盛りを注文したら、その日は間違いなく終わることでしょう。先日、その量の多さを警戒してか、普通盛りの皿うどんで野菜少なめを頼んでいる人がいたのですが、厨房から「野菜が少なめだから、これを食べて」と茶碗に盛られたチャーハンがサービスされていました……。

さて、ドライバー4-5号の特集その1は、「最終決断! “コンパクト”or“軽” スモールカーを選ぶならどっちだ?」です。若い女性から主婦、走りを楽しむ人まで、さまざまなユーザーに向けた車種がリリースされている軽自動車。価格的にも性能的にも、コンパクトカーのライバルとして立ちはだかります。スモールカーを選ぶならコンパクトか、それとも軽か。新型パッソ/ブーン試乗も交えて徹底検証!

特集その2は、「新コンパクトSUVの実力をチェック! 新型RVR vs ライバル 試乗対決」です。アウトランダーの弟分として登場したRVRは、環境性能を向上させるために、ボディサイズだけでなく排気量もダウンサイジング。既存の価値観に新風を吹き込むコンパクトSUVの走りをライバルと比較試乗する!

特集その3は、「GPSモデル誕生20周年! 名品・珍品カーナビの歴史」です。GPSを利用したカーナビが誕生して20年。その間には、現在へとつながる主流モデルのほかに、ユニークな機能を持つ個性派モデルまで、さまざまなモデルが誕生してきました。驚くべき早さで進化を遂げてきたカーナビの歴史を振り返る!

そのほかにも、話題の“攻められる”ハイブリッドカーを徹底解剖する「CR-Zパーフェクト解説」、電気自動車の現在・未来がわかる「EVの今」、フォルクスワーゲン ゴルフの最強グレードを決める「ゴルフR vs ゴルフGTI」、最新の消防車の装備や技術に迫る「特装車の造り方を調べる」など、新車情報からお役立ち&おもしろ情報まで満載! ドライバー4-5号は特別定価460円で発売中です。よろしくお願いします!!(編集部・吉川)

©八重洲出版

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F1速報 http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9059.html 2010年03月04日 発売 / 税込価格580円 / (株)イデア 2010-03-04T00:00:00+09:00
【保存版】全チーム完全網羅!! 『開幕直前号』は明日(3月4日)発売です!!

みなさん、こんにちは。
F1速報編集部のタナカ1号です。

さぁ、いよいよ来週末(3月12~14日)、今季のF1が開幕です!!
今年は「どのチームが強いのか」いまひとつハッキリしない上に、
シューマッハーの復帰や可夢偉のレギュラー参戦など見どころが盛り沢山。

そんな2010シーズンの開幕にあたり“おさえておきたいポイント”を
一冊にまとめたのが、この『開幕直前号』です。

というわけで、下記の中に「あてはまる項目」が3つ以上ある方は、ぜひお近くの書店
もしくはF1速報公式サイトからご購入ください。

1:今季のF1をテレビ観戦する際、手元にあると“とても便利”なチームガイドがほしい。

2:小林可夢偉の開幕戦「表彰台」の確率がどれくらいなのか? 気になって仕方がない。

3:中嶋一貴は今季、参戦できるのか否か。「ステファンGP」の最新情報も知りたい。

4:森脇基恭さんに「全マシンの特徴」と「予想される速さ」を解説してもらいたい。

5:全19戦の「注目ポイント」と「予想される戦略」を川井一仁さんに解説してほしい。

6:どんな開幕戦になりそうか? 今宮純さんの率直な意見を聞いてみたい。

7:このオフテストでの“走り込み度合い”はウイリアムズが意外と多いことを知らない。

8:シューマッハー、アロンソ、バトン、可夢偉に「開幕戦への意気込み」を聞きたい。

9:最後の合同テストを踏まえ「開幕戦ウイナー」が誰になりそうか、教えてほしい。

10:緊迫感がピークに達するこの時期こそ村山先生の『グランプリ天国』で笑い転げたい。

さて、次号『第1戦バーレーンGP号』は3月18日(木)発売です。
今年もF速ではテレビだけでは分からないレースの醍醐味をきっちりとお伝えします。
果たして開幕を終えて笑っているのは、どのチームの誰なのか?
では、また再来週お会いしましょう!!

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週刊オートスポーツ http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9064.html 2010年03月04日 発売 / 税込価格480円 / (株)イデア 2010-03-04T00:00:00+09:00
編集部観察日記 3月11日号 ~F1好きはお尻に注目!~

みなさん、こんにちは。オートスポーツ編集部のハッシーです。

先日、会社帰りに自宅近くの書店で20代前半の男性ふたりが、
オートスポーツを片手にF1の話で盛り上がっているのを目撃しました。

「今年のマシンのデザインはどう?」

「新規チームってどうなんだろう」

「復帰は嬉しいけど、ミハエルって勝てるの?」

そういうF1好きの方は、ぜひ今週号を読んでくれ! と心の中で思いました。

今週号はいよいよ来週末に迫ってきたF1の開幕直前特集号。
公式合同テストも終わり、改めて全チームのマシンを最終チェック。
その中で本誌F1担当者の一番のオススメは「お尻♡」だそうです。

ハッシー「えっ、お尻なんですか?」

F1担当者「お尻というか、正確にはケツの●●のだね。ケツの●●のデカイ奴が今年は速いんだ!」

ハッシー「……ケツの●●ですか……(汗)」

F1担当オススメの『2010年F1最速トレンドが“尻”から見えた!』は、
各チームのディフューザーを一挙公開。
全チームのマシンのお尻を見ることができますので、こちらも忘れずにチェックしてくださいね。

さて、今週の注目ページは。


《今週の注目ページ》

☆速報情報
「琢磨は『IRLで大事なこと』が分かっている!」
初のオープンテストでいきなりの6番手タイムを記録した佐藤琢磨。
その様子を現役インディカードライバーのロジャー安川が読み解く!

☆F1企画
「F1ナショナリズム時代、再来」
今年のF1はナショナルチーム的色合いが強い。
イギリス(マクラーレン)vsドイツ(メルセデスGP)vsフェラーリ(イタリア)など、
F1界にも押し寄せる、もうひとつの国別対抗戦。

「初のフル参戦に臨む可夢偉へ7つのエール」
サウバーは開幕戦に強いジンクスがある、日本人ドライバーは開幕戦と相性が良いと言われている。
だからこそ、可夢偉に大きな期待をしたい。
F1ジャーナリスト今宮純が今年フル参戦に臨む可夢偉へ送る、7つのエールとは?

☆特別企画
「レーシングスーツにこだわる!」
最先端の技術の粋を集結して開発されるレーシングスーツの主要モデルを一挙紹介。
今回は使用しているトップドライバーのコメント付きで、各ブランドのこだわりに迫る。

☆IRL企画
「『+1』を得たペンスキーが王者ガナッシのスキを突く!?」
まもなく開幕するインディカー・シリーズプレビュー。
ここ数年続いた2強に、割り込んでくる新勢力とは?
佐藤琢磨の参戦、3年目を迎える武藤英紀と日本人の活躍も見逃すな!

その他には「F1トップドライバーインタビュー」や「WTCCビッグスリー再編!?」など、
今週も最新情報が満載です。

ということで、また来週。

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カーセンサー http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9058.html 2010年03月04日 発売 / 税込価格250円 / (株)リクルート 2010-03-04T00:00:00+09:00
今号の見逃せない!特集

※各エリア版の発売日・定価は下記参照


■登録代行費用や納車整備、車庫証明費用まで、
80枚の見積書から諸費用を徹底分析!
「まんがでわかる!」中古車購入”お金”の大百科

クルマを買うには、車両本体価格以外に諸費用が必要だ。
諸費用は販売店ごとに金額が異なるので不安に思う人も多いはず。
そこで全国から80枚の見積書を集めて、
さまざまな費用とその金額の目安などを徹底調査!
諸費用を「法定費用」と「手数料」に大別し、
“支払金額”や“お得な豆知識”などを
わかりやすく解説していこう!


■新生活を新しいクルマでスタートさせるために、目指せ3月納車!
超速購入ダンドリ術ハイパー!

ふらっとお店に足を運んで欲しいものをパッと選び、
代金を支払ったらそのまま持って帰る…
そんな“ごく普通の買い物”とは勝手が違うのが中古車購入。
今から計画を立ててダンドリよく物事を進めれば、
まだ3月中の納車は十分に間に合うぞ!


【カーセンサー 全国16版 発売情報】

■隔週刊版 (第1・第3木曜日発売)
2010年3月4日発売
 関東版 250円(税込)
 関西版 240円(税込)
 東海版 240円(税込)
 北海道版 200円(税込)
 福岡・佐賀版 200円(税込)
 群馬版 200円(税込)
 栃木版 200円(税込)
 茨城版 180円(税込)


■月刊版 (毎月10日発売)
2010年3月10日発売
 中国版 180円(税込)
 四国版 200円(税込)
 北陸・甲信越版 200円(税込)


■月刊版 (毎月24日発売)
※上記の特集掲載号は発売しておりません
 静岡版 200円(税込)
 東北版 200円(税込)


■月刊版 (毎月26日発売)
※上記の特集掲載号は発売しておりません
 中・南九州版 200円(税込)
 大分版 200円(税込)
 長崎版 200円(税込)

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CAR GRAPHIC http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9103.html 2010年03月01日 発売 / 税込価格1,200円 / (株)二玄社 2010-03-01T00:00:00+09:00
V12エンジンの魅力を再発見

省エネルギーと効率化を旗印に変わりつつあるクルマ社会。しかしわれわれの憧れまでもが“高効率化”されてしまっているわけではありません。次号のメインテーマは自動車エンジンの理想形「V12エンジン」です。最新のV12はフェラーリ612SスカリエッティとBMW760Liのロードインプレッションに加え、あのフェラーリ最新のサーキット専用モデル「F599XX」を塚原編集長がフォオラーノ・テストコースで試乗します。一方、ヴィンテージモデルからはロールス・ロイスのV12を選び、少誌初代編集長の小林彰太郎氏がその奥深き世界を解説。東海大学の林義正教授によるV12エンジンの技術論も見どころです。

打って変わって、今月で2回目となるアメリカ車特集は、次世代車の試乗記が充実しています。GMのプラグインハイブリッドカー「シボレー・ボルト」、バイオディーエル燃料のスーパーカー「シボレー・エコジェット」、近未来的な外観のハイブリッド三輪車「アプテラ」等々、先月号と併せて読んでいただければ、今のアメリカ車がどういう局面にあるか、深く理解していただけるはずです。

通常の試乗記も話題のモデルが目白押し。シトロエンDS3、プリウス・プラグインハイブリッド、マセラティ・グランカブリオ、新型アウディA8、そしていよいよホンダCR-Z量産型のすべてが明らかになります。お楽しみに。(CG編集部/竹下元太郎)

© Nigensha

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ノスタルジックヒーロー http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9054.html 2010年03月01日 発売 / 税込価格800円 / (株)芸文社 2010-03-01T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!

本誌初の試みとなる「カー・オブ・ザ・ヒーロー」を実施しました。読者アンケートを基に人気車をノミネートし、ノスヒロスタッフで好きなクルマを勝手に決めてしまう企画です。当初の予想を少し外れ、意外なクルマがランキングイン。日頃、見えることのないスタッフの個性が見えてくるかもしれませんよ?

編集部では旧車トレードショー「ノスタルジック2デイズ」に向けて最後の追い込みをしています。編集部の様子はブログ(http://nos2days.blog94.fc2.com/)でも更新中です。

©2010GEIBUNSHA / NostalgicHero®

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Motor Fan illustrated http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9049.html 2010年03月01日 発売 / 税込価格1,680円 / (株)三栄書房 2010-03-01T00:00:00+09:00
MFi特別編集「F1のテクノロジー」

F1エンジンの部品が全て見られると聞いたらどう思います?
うれしい? それとも、嘘だろ?

本当です。


今回のMFi特別編集号は「F1のテクノロジー」と題して、
F1のエンジン、ギヤボックス、タイヤなどを図解特集。

見どころは、惜しまれながらも2009年にF1を去ったトヨタ(TMG)が、
撤退したからこそ見せられる、世界最高峰の技術が結晶したエンジン“RVX09”。

F1のテクノロジーでは09年に活躍した、RVX09を完全解剖。
エンジンを完全にばらすだけでは飽き足らず、
MFi流に、各パーツをアップで掲載し個々に解説。
バルブやピストンといったエンジンの定番パーツはもちろん、
ペンデュラムダンパーやオクトパスなど
トヨタF1エンジンで影の兵器と呼ばれたオリジナルパーツも登場。
パーツを見れば、速いエンジンは美しい、という言葉の意味が理解できるはずです。

さらにMFi完全オリジナル、RVX09のエンジン透視図も搭載。

他誌では決して見られない、MFiのためだけに撮り下ろされ、描き下ろされた写真と透視図は
たとえ立ち読みでも、一見の価値があること請け合いです。


今まで世に出たモータースポーツ雑誌の定番や常識を覆すような、
まったく新しい形でFormula1を切り出した一冊。

F1の、レースやドライバー、チームの動向を追っているだけでは物足りない、
という硬派なF1ファンの方、必見です。

© 三栄書房

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Motor Magazine http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9051.html 2010年03月01日 発売 / 税込価格880円 / (株)モーターマガジン社 2010-03-01T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!

●巻頭特集:新世代ワゴンとSUVの狙い
   ~アウディ、BMW、メルセデス、フォルクスワーゲン、ボルボに見る、その存在の普遍性~

●トップニュース:アウディA1 デビュー、フォルクスワーゲン新型ポロGTI/クロスポロ デビュー、MINIカントリーマン デビュー、フォルクスワーゲン新型トゥアレグ デビュー、ポルシェ新型カイエン デビュー

●第二特集:ゴルフRとGTIの真価
   ~そのスポーツ性能、プレミアムの方向性はどう違うのか~

●特別企画1:プリウスPHVとホンダCR-Z
   ~次の一手、そこに込められた意味~



モーターマガジン編集部です。今月の表紙は、夏頃に日本市場デビューが噂されるBMW X1です。X5、X3、X6に続くBMWのSAVとして、また日本の道路事情にジャストフィットするコンパクトSUVとして、発表が待ち遠しい1台です。

今月の特集は最新のワゴンとSUVを取り上げています。ワゴンやSUVはもはや特別な存在ではなくなってきました。なんらかの犠牲を強いるものではなく、ごく普通に存在するものです。むしろユーザーが求めた形と言ってもいいものです。ただ、ひと言でワゴンとSUVと言っても、それはブランドごとに 微妙に考え方や成り立ち、誕生のいきさつが異なるものです。またそれによって、現在のクルマのあり方も少しずつ異なると言ってもいいでしょう。今月はそうしたブランドごとの違いから、最新のワゴンとSUVの狙いを探っています。今、ワゴン、SUVを購入しようとしている方にも興味深いものであるはずです。 同じように見えてVも、実はその本質は大きく異なっていることに気づかれることでしょう。

トップニュースでは、アウディA1、フォルクスワーゲン新型ポロGTI/クロスポロ、MINIカントリーマン、フォルクスワーゲン新型トゥアレグ、ポルシェ新型カイエンのデビュー情報をお送りします。3月に開催されるジュネーブ国際モーターショーでワールドプレミアとなる最新モデルをいち早く紹介しましょう。

第二特集はフォルクスワーゲンの最新スポーツモデル、ゴルフRを徹底分析しています。御存知のようにゴルフR32の後継となるモデルですが、ゴルフのもうひとつのスポーツモデル、GTIとはいったいどう違うのでしょうか。「スポーツ性能、プレミアム性が違う」とはどういうことなのでしょうか。なぜ、このふたつが必要なのでしょうか。また、ゴルフRと同時に日本発表されたシロッコRとはどういうクルマなのか。このクルマにはどんな狙いが込められて いるのか。ゴルフRファンだけでなく、ゴルフファン、GTIファンにも必見の特集です。

特別企画では、プリウスPHVとホンダCR-Zを取り上げています。激しいハイブリッド競争を繰り広げるトヨタとホンダですが、プリウスとインサイトに続いて投入した新しいハイブリッドは、かたやプラグイン、かたやスポーツと、興味深い形となりました。これらのクルマからトヨタとホンダの次のシナリオ、新しい戦略が見えてきます。

その他、アウディ新型A8やシトロエンDS3のロードインプレッションなど、今月も興味深い企画が盛りだくさんです。

©モーターマガジン社 無断転載を禁ず

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IMPORTカーセンサー http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9044.html 2010年02月26日 発売 / 税込価格300円 / (株)リクルート 2010-02-26T00:00:00+09:00
今号の見逃せない!特集

インポートカーセンサー 関東版/東海版/関西版


■年収激変時代の賢い輸入車選び、教えます!

今、アラウンド150万円という大正解

マニアックな2ケタ万円車から1000万円を超えるスーパーカーまで、
ひと言で輸入車中古車といってもその価格帯と個性はさまざま。
そのなかで何を選ぶべきかは基本的に好みと経済事情に応じてご自由に……
となるのが基本だが、今、一般的な暮らしをしている輸入車ファンにとっての
最適ゾーンは「とりあえず150万円前後」なのではないか――と本誌は考えた。
さまざまな数字とリアルな中古物件の取材をベースに検証してみます!


■ご予算100万円以下から手に入れるステキな非日常

“男なら”人生一度はオープンカー!

不況だデフレだと騒がれているこの時代だけに、クルマ好きの読者諸兄にあっても
車種選びが少し臆病になってはいないだろうか?
もしもそうであるならば、本誌は今、「あえてオープン」という選択を提案したい。
買うにはちょっとした勇気も必要になるだろうが「いざとなれば屋根が開く」可能性を胸に、
太陽という名のスポットライトを浴びてみれば、他のクルマでは絶対に味わえない何かを感じるはず。
オープンカ-、一度手を出してみませんか?

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CARトップ http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9040.html 2010年02月26日 発売 / 税込価格320円 / (株)交通タイムス社 2010-02-26T00:00:00+09:00
ホンダCR-Z完全解剖

2010年最新号のCARトップ4月号は、すべて見せます、ホンダCR-Z完全解剖。待望のHVロードレーサーの詳細を徹底取材。話題のCR-Z発売と同時にその全容がつかめる大特集。

さらにCT編集総力テスト4連発!
<テスト其の1.>魅惑のR。新時代“R”をガンさんが問う! これぞ走り系クルマの証。スバル・インプレッサR205、日産GT-R、VWゴルフR、ホンダ・シビックタイプR、マツダ・RX-8タイプRS試乗特集。
<テスト其の2.>ジャーマン『黒船』ポロを倒せるか? 日欧コンパクト合戦。ホンダ・フィット、ルノー・ルーテシア、VWポロ、マツダ・デミオ。
<テスト其の3.>.国沢親方に編集部3名が挑戦。燃費王決定戦。
<其の4.>THE同門対決。同じメーカーなのにライバル関係! 悩める選択をズバリ判定!! トヨタSAI VS レクサスHS250h、日産ノートVSキューブ、スズキ・ワゴンRスティングレー VS パレットSW。

そして、新車も目白押し。三菱フェザー級SUV、MITSUBISHI RVR詳細リポート。女子のミカタ、トヨタ・パッソ/ダイハツ・ブーン詳報。生ける伝説のGT、日産スカイラインマイナーチェンジ公道試乗記。熟成のアテンザ乗り味上々! マツダ・アテンザマイナーチェンジ公道試乗記。2.5Lは燃費向上! トヨタ・クラウンマイナーチェンジ情報。新しいヴァンガード登場。トヨタ・ヴァンガードマイナーチェンジ情報。軽のグリーン車っ。ダイハツ・タントエグゼ公道試乗記。

ほか、国産自動車メーカー・アナライズ。各社のクルマ作り・経済情勢を徹底分析&評価する! 今安く買えるクルマはコレだ! 惜しいあのクルマへピリ辛指摘。クリーンディーゼルは普及するか? CT執筆陣の知られざる姿。ソアラ慕情。安全なクルマに乗りまSHOW。新興国仰天清水和夫リポート! インポートCARトップ・VWシロッコR、ボルボC30、BMW5シリーズ グランツーリスモ、シトロエンDS3。シボレー・ボルト電撃評価、クルマ好きなら洗車を極めろ!「極洗(ごくせん)」など。

2010年4月号カートップも読み応え満点で、絶賛発売中です!

© Kotsu Times sha 2010

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GENROQ http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9042.html 2010年02月26日 発売 / 税込価格860円 / (株)三栄書房 2010-02-26T00:00:00+09:00
GENROQ 4月号のハイライト!

■巻頭特集■
POWER ELITE
スーパースポーツ実力主義。
[Mr.ビーンが試乗]ブガッティ・ヴェイロン16.4×マクラーレンF1
[Nur Attack!!]シボレー・コルベットZR1
[次なる一撃]ポルシェ911GT3 R ハイブリッド×911ターボS
[2010年の本命]フェラーリ458イタリア×ポルシェ911ターボ×メルセデス・ベンツSLS AMG

■サルーン特集■
New Generation Saloon
サルーンの実像
[初試乗&ライバル対決]アストンマーティン・ラピード
[ファクトリー訪問]ロールス・ロイス
[新たな一歩]アウディA8
[新感覚]BMW 5シリーズ
[本命、検証]BMW 550iグランツーリスモ×750i Mスポーツパッケージ

■コンパクトカー特集■
Boys be Ambitious
熱きコンパクトスポーツ
[狙いは何処に]アウディTT RS
[迷える選択]VWゴルフR×シロッコR
[国産HOT]ニッサン・フェアレディZバージョンNISMO×スバル・インプレッサR205×ホンダ・シビック・タイプRユーロ
[北欧の刺客]ボルボC30

■その他■
SUPER SUV特集 ①BMW X6M×M3 FSWアタック ②ポルシェ・カイエン
新車試乗 マセラティ・グランカブリオ
ヴィンテージ企画 メルセデス・ベンツW125
Tuned Car レーシングダイナミクスR46


▼編集部より▼

「ヴェイロン×マクラーレンF1」という新旧超絶スーパースポーツ対決から、話題のコルベットZR1のニュル・アタックまで、『スーパーカー実力主義』をテーマに巻頭特集を構成。激戦の世界を生き抜くパワーエリートたちの究極性能に迫る。また最近熱い!!サルーンにも注目。新世代サルーンの実像として、ついに登場したパナメーラの好敵手「アストンマーティン・ラピード」の初試乗&ライバル対決、「ロールス・ロイス」のファクトリーレポート、アウディA8&BMW5シリーズの試乗記など、最新情報を網羅。さらにコンパクトスポーツ特集やスーパーSUVなど、今月も独創的で(!?)見逃せない記事満載でお届けする。

©三栄書房

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ニューモデルマガジンX http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d9039.html 2010年02月26日 発売 / 税込価格590円 / (株)ムックハウス / (株)三栄書房 2010-02-26T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!

マガジンX 4月号ではトヨタが水面下で開発を進めてきた高性能サルーンGS-Fに生じた異変や180万円という低価格を実現させるコンパクト・ハイブリッドカーに隠された秘策、次期エルグランドが掲げる迫力マスクなど、最新のスクープ情報が盛りだくさん。

満を持して展開されていくはずのカスタマイズ・ブランド「Gスポーツ」にまつわる衝撃のニュースも独占キャッチ。 また、世間を騒がせている一連のトヨタ・リコール問題を多面的にとらえ、本誌執筆陣だけでなく「ざ・総括」メンバーも独自の見方で問題に迫る。さらに、豊田社長が社員に向けて発表した書簡も独占入手。アメリカ側から見たトヨタ問題の真相にも肉薄。 コンシューマーズ・テストではプリウスを公道に持ち出し、カローラと燃費を比較することでバッテリーの充電/放電に見られる特性も明らかにした。

このほか、ヒュンダイの乗用車・日本撤退事情、自動車総連の西原会長インタビューなど、内容盛りだくさんでお届けしてます。ぜひ、お近くの書店・コンビニでお買い求めください。


©2010 New Model Magazine X Editorial Office

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