カーメディアインデックス
$itemlist.get().getUser_create_time_rss($timezone)
『グランツーリスモ』シリーズ公式サイト「グランツーリスモ・ドットコム」にて提供中。主要自動車メディアの最新情報がチェックできるコーナー「カーメディアインデックス」です。
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/
-
G-ワークス
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8673.html
2009年11月21日 発売 / 税込価格580円 / (株)ディーズクラブ / (株)三栄書房
2009-11-21T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!
●特集 最も速いZたち
サーキット最速仕様やストリート仕様、稀少なLYヘッド・ツインターボ仕様などなど、速さを追求するもよし、スタイリッシュに決めるもよし。オーナーそれぞれの想いが詰まった個性あふれるZを紹介する。
●特集 仙台ドラッグ
今年の春、雨で中止となってしまったG-ワークス ドラッグ。そのうっぷんを晴らすかのように好記録が続出した2009第2回G-ワークス ドラッグ。0-400m最速を目指し、仙台ハイランドに集まった人々をたっぷりと見ていただこう
●低中速トルク向上委員会
HKS Vカムを装着して低速トルクのアップを狙ったR34GT-R。いよいよその完結編!取り付けの終盤からセッティング、そして街乗り~峠~高速と実走インプレもお見逃しなく!!
その他
○トコトンわかるキャブレター 今回カットしたのはSUキャブだ!
○人気コーナー“プライベーター百物語”—TS仕様のKP61編—
○どっちがいい? 鋳造ピストンvs鍛造ピストン
○サニトラ ナイトツーリング
などなど、今月も内容盛り沢山!!
© 三栄書房
ページのサンプルを見る
]]>
-
driver
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8683.html
2009年11月20日 発売 / 税込価格460円 / (株)八重洲出版
2009-11-20T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!
――悲しい報せはいつも突然訪れる。2009年11月4日。毎日新聞の朝刊に載った“トヨタF1撤退”のスクープ記事はオンラインを介して瞬く間に全国に広まった――
“伝説のスポーツカー・ハチロクの復活!?”と盛り上がる、トヨタの東京モーターショー出展モデルFT-86コンセプト。そして同ショーでは、ついにLFAの市販仕様が……と11-20号の紹介でも書きましたが、“エコな時代”を少し外したTMS展示車が2台。さらにマークX、SAIというニューモデル。クルマ好き寄りの発言の多い豊田章男社長の存在。これはもう、「今号の特集はトヨタしかない!」と始めたところに“トヨタ、F1撤退”という衝撃のニュースが!
レクサスLFAでいったい何を表現しようとしているのか?
トヨタのクルマ造りの再生にこだわるなら、簡単にスバルと手を握っていいのか?
レクサスHS250hとトヨタSAIは何が違うのか?
そして、豊田章男社長の言う「クルマの味」とは何か?
全17ページをもってしても疑問のすべてを論じ、検証することは難しいですが、語り部・伏木悦郎がキーパーソンを取材し、その実像を解き明かしていく特集「トヨタが気になる」。冒頭のF1撤退会見から、一読の価値あるページが目白押しです。
ほかにも情報のちょい出しが続いた日産のフラッグシップセダンがついに全貌を現した「新型フーガ詳細解説」、6速MTグレード・RSを追加したオーリス、イギリスから限定輸入されるシビックタイプRユーロ、ゴルフに続きフルチェンジしたVWポロなど、晩秋の日本を騒がす国内外のCセグメントハッチバックをクローズアップした「官能的×実用的=個性的」、オープンカーのアノ部分に迫った「幌に萌える」、はたまたステップワゴンの便利な新機能をシロウト工作でパクれるか?なんていう、ギリギリなトライもやっております。ドライバー12-20号を、ぜひご一読ください。
※ドライバー12ー20号は11月20日発売、特別定価460円です。
©八重洲出版
ページのサンプルを見る
]]>
-
F1速報
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8675.html
2009年11月19日 発売 / 税込価格1,000円 / (株)イデア
2009-11-19T00:00:00+09:00
【保存版】F1速報『2009総集編』は明日発売です!!
みなさん、こんにちは。
F1速報編集部のタナカ1号です。
師走まであと10日に迫った今、改めて振り返ってみても、本当にいろいろあった1年でした。
表紙に「ブラウンGP 本命へ急浮上」とうたった『開幕直前号』から8カ月後……。
『2009総集編』の表紙もブラウンGPになるとは、いったい誰が予想したでしょうか。
また、ベッテルのスピード、フォースインディアのPP獲得、旧2強の復活、
ウェーバーやバリチェロらベテラン勢の意地、そして可夢偉の登場まで話題に事欠きませんでした。
コースの外ではトヨタのF1撤退という悲しいニュースがあり、
シーズン中にはF1分裂騒動までありました。
そんな悲喜こもごもの1年を全186ページに凝縮した『2009 総集編』。
下記の中に「あてはまる項目」が3つ以上ある方は、ぜひお近くの書店
もしくはF1速報公式サイト(http://www.f1sokuho.com)からご購入ください。
1:トヨタのF1撤退はどのような経緯で決まってしまったのか? 山科チーム代表に説明してほしい。
2:トヨタの撤退会見。「最終判断は私が下した」という豊田章男社長とプレスの質疑応答が見たい。
3:トヨタの撤退はもちろん今季のF1について森脇さん、浜島さん、川井チャンに語り合ってほしい。
4:高桐唯詩さんの文章で、今季のF1を振り返って鳥肌を立たせたい。
5:バトンは本当に世界王者にふさわしいか、否か。賛否両論あるこのテーマのヒントが知りたい。
6:ブラウンの速さを「100」として、他チームがどれだけ迫れたか? 森脇さんに分析してほしい。
7:津川さんに2009年注目メカニズム「トップ10」を挙げてもらいたい。
8:09年に起きた重大ニュースが、じつはF1分裂危機と密接に関係していたことを知らない。
9:全10チーム、計26人の戦績と“シャシーナンバー”の相関関係をグラフで見てみたい。
10:全17戦のレースレポートとリザルトをしっかりと保存しておきたい。
さて、無事に総集編を作り終えた我が編集部ですが、これで“ひと段落”……
というわけにはいかず、12月10日発売の『オフシーズン情報号』に向けて
シコシコと準備を進めております。
【綴じ込み付録:2010年カレンダー】のほか、来季の見どころが詰まった一冊です。
どうぞお楽しみに!!
© i-dea
ページのサンプルを見る
]]>
-
週刊オートスポーツ
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8676.html
2009年11月19日 発売 / 税込価格480円 / (株)イデア
2009-11-19T00:00:00+09:00
編集部観察日記 11月26日号 ~ 臨時増刊制作の季節、到来。~
住むみなさんこんばんは。
オートスポーツ編集部のAKARIです。
現在、編集部は「2009-2010 スーパーGT総集編」の
制作に追われています。
今年は例年よりも発売日(11月26日・木曜日)ですが
1週間程早いため、その分締め切りも早くなり……
今まで以上にタイトなスケジュールで進行しています。
そして、もちろん本誌のほうと同時進行。
両方で担当を抱える人は通常の倍のスピードで
仕事をこなさなければいけません……。
私の斜め向かいに座るナカノは、今週本誌のほうも
大量に抱えていて連日会社に泊まり込み。
他部署の人からは
「ずっと会社に棲んでるけど……大丈夫?」と聞かれる程です。
そんなお疲れモードのナカノに追い打ちをかける事が。
それは原姉がアニキの進行状況を確かめる電話をかけたあとの出来事でした。
ナ「アニキ、俺(担当)の原稿いつ入稿って言っていました?」
原姉「あさっての朝だって」
ナ「えっ!?………(口を開けたままフリーズする事5分)……
…それは……それは、マズイって!! 」
その後、遠い遠い目をしたままさらに固まるナカノなのでした。
《今週の注目ぺ-ジ》
○スーパーGT企画
まずはシーズンオフの気になる話題のひとつ、
GT500クラス ストーブリーグ情報からお届け!
さらにニスモ柿本総監督に聞く GTドライバー評価法、
最終戦の振り返り企画、GT300スペシャルギャラリー(今回は66号車)と、
内容盛りだくさんです。
○AsLMSin岡山レビュー企画
AsLMSはまず岡山に出場した全車見せを掲載。
さらに注目の2車種、ローラ・アストンマーチン&BMW E92 M3の
マシン解説をお送りします。マシンの細部を見たい方必見です!
その他、由良拓也さんが東京モーターショーで未来のGTカーを探す企画や
全日本F3選手権総集編&マカオGP直前プレビュ-、
世界の様々なフォーミュラーを紹介など、こちらも注目記事が満載です。
是非ご覧下さい。
では、また来週。
© i-dea
ページのサンプルを見る
]]>
-
カーセンサー
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8674.html
2009年11月19日 発売 / 税込価格250円 / (株)リクルート
2009-11-19T00:00:00+09:00
今号の見逃せない!特集
※各エリア版の発売日・定価は下記参照
■モノを見極めれば多走行車&修復歴アリ車も狙い目に!
買ってもいい「ワケあり中古車」の判断軸
価格重視の中古車選びをすると必ず多走行&修復歴車につきあたる
これらのワケあり物件は平均価格よりもかなり安いものばかり
クルマを安く手に入れたいと思う人にとって非常に気になる存在だ
しかしワケありだから安いこれらの物件、簡単には飛びつきづらい
そこで買いか否かを見極めるボーダーラインを徹底検証することに!
■軽自動車から本格派クロカンまで大集合!
冬に備えて手に入れたい
シチュエーションで選ぶ4WD車ベストバイ
4WD=趣味性の高いクルマ
そう思っている人は少なくないのでは
そこで今回は、様々なボディタイプの4WDを紹介
日常の生活シーン別に、実際の物件から
オススメの4WD車を選んでみたぞ
【カーセンサー 全国16版 発売情報】
■隔週刊版 (第1・第3木曜日発売)
2009年11月19日発売
関東版 250円(税込)
関西版 240円(税込)
東海版 240円(税込)
北海道版 200円(税込)
福岡・佐賀版 200円(税込)
群馬版 200円(税込)
栃木版 200円(税込)
茨城版 180円(税込)
■月刊版 (毎月24日発売)
2009年11月24日発売
静岡版 200円(税込)
2009年11月25日発売
東北版 200円(税込)
■月刊版 (毎月26日発売)
2009年11月27日発売
中・南九州版 200円(税込)
大分版 200円(税込)
長崎版 200円(税込)
■月刊版 (毎月10日発売)
※上記の特集掲載号は発売しておりません
中国版 180円(税込)
四国版 200円(税込)
北陸・甲信越版 200円(税込)
COPYRIGHT 2009 RECRUIT CO.,LTD.
ページのサンプルを見る
]]>
-
ジェイズティーポ
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8672.html
2009年11月16日 発売 / 税込価格680円 / (株)ネコ・パブリッシング
2009-11-16T00:00:00+09:00
編集部からひと言!
今月のジェイズ・ティーポは、フェアレディZ特集! その他コンテンツも盛りだくさんです。お求めは書店またはホビダス内のNEKO BOOKS(http://shopping.hobidas.com/shop/hobidas-syoten/index)で!!
【特集】
●フェアレディZの輝きよ、永遠に!
待望のZ34ロードスター登場!/開発者インタビュー/バージョンNISMO仕掛け人に訊く/セントラル20流Z34の愉しみかた
【第二特集】
●Z32&33を今こそ愉しむ!
【第三特集】
●貴島孝雄氏&山本修弘氏に訊く
ロードスターのゆくえ
【新着/連載その他】
●千葉 匠コラム「カーデザイン・クローズアップ」
●舘内 端のコラム「何デモ言ッチャウゾ!」
●ニッポンのスーパーカー
第9回:ジオット・キャスピタ×林 みのる
●コダワリ・ジェイズ・スタイル
スプリンタートレノ×カーランド/アクセラ×ガレージベリー/M2 1001×アイ・スタイリング/フェアレディZ/フィガロ
●ピットイン・ジェイズ・ガレージ
ホンダNSX/R32スカイラインGT-R/バラードスポーツCR-X/コペン/カプチーノ/スカイラインRSターボ
●J's Tipo Loves Lancer Evolution! Vol.11
スーパー耐久レポート/編集部エボ・モディファイ. etc
●スズキ・スプラッシュに首ったけ! Vol.3
燃費を上げる!
●ジェイズ・ティーポレーシング
カローラアクシオGTレース参戦記
●お仕事クルマ図鑑
関東機械センター・マイテーカー
●昭和くるまノート
トヨタ・ランドクルーザー[FJ40]
©ネコ・パブリッシング
ページのサンプルを見る
]]>
-
Motor Fan illustrated
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8670.html
2009年11月16日 発売 / 税込価格1,680円 / (株)三栄書房
2009-11-16T00:00:00+09:00
Editor's Voice
Vol.38の特集は、ガソリン内燃機関(エンジン)の最新トレンドを捉えた『エンジン・テクノロジー~次世代エンジンの条件』です。ダウンサイジングと効率/燃費改善技術にスポットを当て、筒内直接噴射、過給、可変動弁などの要素技術に始まり、最新エンジン図鑑にいたるまで、次世代エンジンに要求される技術的資質を多面的に解剖します。また、2種のオリジナル次世代エンジンも大公開。エンジン研究者必携の大特集です。
レギュラーページの「サスペンション・ウォッチング」はBMW 7シリーズを試乗し、その足周りを詳しく図解しています。
「モータースポーツ・テクノロジー」はF1タイヤの管理とそのシステムについてをお届けしています。
「スーパーカー・クロニクル」は名門が意地を見せたライトウェイトスポーツカー、トライアンフTR7を紹介しています。
© 三栄書房
ページのサンプルを見る
]]>
-
CARBOY
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8671.html
2009年11月14日 発売 / 税込価格500円 / (株)八重洲出版
2009-11-14T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!
特集は「EXHAUST特集!」。
2009年度追加規制が実施でマフラーシステムはどうなる!?
最新騒音規制と真っ向勝負。マフラーの音に対する各メーカーの考えやノウハウを紹介。
「マフラー改造DIY」では、爆音マフラーの音量ダウンを目的としたサイレンサー交換にチャレンジ。
さらに新型車から旧車まで、マフラーのDATA集をグッと掲載しているぞ。
そのほか、
BANDOHお宝JUNKオークションやCB的東京モーターショーレポート。
CLUB AE86 、Z31 CLUBのミーティング。
JDDA、富士チャンピオンレース、MSCチャレンジなどレースレポートを紹介。
CARBOY 09年12月号は定価500円、全国の書店、一部コンビニで11月14日(土)に発売です!
© 八重洲出版
ページのサンプルを見る
]]>
-
週刊オートスポーツ
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8652.html
2009年11月12日 発売 / 税込価格480円 / (株)イデア
2009-11-12T00:00:00+09:00
編集部観察日記 11月19日号 ~テンションは日々変化。~
みなさんこんばんは。オートスポーツ編集部のAKARIです。
まったり通信にスーパーGTもてぎ取材の裏側がアップされていますが、
いつも以上にハードだったようで……。
帰って来た GT班はまだまだお疲れの様子です。
そんな中、GT班のナカノ から一通のメールが届きました。
メールタイトルは「GTもてぎネタ:観察日記用にどうぞ」。
開いてみると、写真が3枚が添付され「取材は………各人まで」
とだけ書いてあります。
……ところが、その写真が
・タイヤの写真
・買い物かごの写真
・アニキの寝ている写真
と、アニキが寝ている写真以外、何を示しているのか分かりません。
写真の意味を考えているとナカノが出社してきたので
聞いてみることに。
A 「この写真の意味は?」
ナ「分かるでしょ」
A 「いや全然。このタイヤは何なんですか?」
ナ「タイヤ? タイヤはパンクしたの。」
A 「あっ、それを今回の日記のネタに」
ナ「えーっ、タイヤの話!?
タイヤはパンクした以上も以下でもないよ。 広がらない」
と、あっさりバッサリ却下。
A 「じゃあ、この買い物かごの写真は?」
ナ「これも分かるでしょ」
A 「全然」
ナ「ASジャックバウアーさんの買い物かご」
A 「それはなにかネタになるのでしょうか……」
ナ「いや、まあ……」
A「……。じゃあ最後のアニキの寝ている写真は」
ナ「それ、良いと思うよ。アニキに聞いてみな」
ようやくネタをつかんだと思いきや……
その後アニキの写真掲載NGをくらい、あえなくボツに。
ってナカノさん、このメールなんだったんですか!?
《今週の注目ぺ-ジ》
○スーパーGT最終戦速報
今号はスーパーGT最終戦を全55ページにわたり総力特集!
通常の速報レポートに加えて、今回はフリー走行、
予選のレポートや分析も掲載します。
さらには最終戦で取材をしたスーパーGTトラクション選手権企画もあるので、
いつも以上に読み応えの内容に仕上がっています。
その他、トヨタF1撤退についてのレポートや
F1最終戦アブダビGP振り返り企画、
GTルーキー100の質問も掲載しています。
是非ご覧下さい。
では、また来週。
© i-dea
ページのサンプルを見る
]]>
-
OPTION2
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8628.html
2009年11月11日 発売 / 税込価格580円 / (株)ディーズクラブ / (株)三栄書房
2009-11-11T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!
■自分でデキる大胆イメチェン
劇的★内装ビフォーアフター!
自分で愛車をイジってみたいけど、エンジンや足まわりに手を付けるのは自信がないってひとも少なくないハズ。そこで紹介したいのが、気軽に挑戦できる内装系のドレスアップ。インパネ塗装の方法から追加モニターマウント製作まで、その道の達人ショップが匠のワザを完全レクチャーしてくれるのだ。
■元祖パーキングオートサロンも併催!
POWER TOUER 2009レポート
サーキットを舞台にした“走る!! オートサロン”ことパワーツアーが5年ぶりに復活。D1GPのほか、ゼロヨンミーティングやパワーチェックミーティングが併催されるなど、大盛り上がりの一日となった。なかでも今回は個性的なユーザーマシンが駆けつけた、元祖パーキングオートサロンをクローズアップ。100台オーバーをイッキ見せするぞ。
■最強ドレスアップマシンが多数来襲!
X5~CROSS FIVE~
味の素スタジアムのブレンディ広場を占拠して開催された、ノリノリのマルチミックスショー“X5(クロスファイブ)”。これにエントリーしていた、飛びっきり気合いの入ったドレスアップマシンをドド~ンとご紹介! これを見れば2010年のトレンドを先取りできちゃうこと間違いなしだね。
■エンジンオイルの秘密に迫る!
知っ得チューニング講座
知っているようで意外に知らないチューニングの世界を、トコトン解説しちゃう“知っ得チューニング講座”。今回のエンジンオイル編では、エンジンチューンのスペシャリストであるHKSが、高性能エンジンオイルの秘密を余すことなく解説。間違いだらけのオイル選びに活を入れる!
■ドライビングを楽しむための基本アイテム
ステアリングホイールCatalog
クルマを運転するときには、かならず目に入り、そして手に触れるステアリング。だからこそ色やカタチ、触り心地はとっても重要。だからこそジックリと比べて選びたいんだけど、そこで便利なのがこのカタログ。各メーカーの最新モデルを完全網羅しているから、きっと自分に合ったモデルが見つけられるハズだ。
© 三栄書房
ページのサンプルを見る
]]>
-
モーターファン 別冊
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8627.html
2009年11月11日 発売 / 税込価格450円 / (株)三栄書房
2009-11-11T00:00:00+09:00
ニューモデル速報433弾は『新型マークXのすべて』
時代はエコカー、トヨタはハイブリッド一色!という風潮に対して、伝統的なクルマならではの良さを再認させてくれる存在……それがマークXではないでしょうか? デザインや走りなど、FRだかこそ、いやFRでしかなし得ないことがある。このクルマに触れれば、そんなことを感じることでしょう。
●新型マークXとは
~FRでなければ、生まれない魅力~
従来モデルのマークIIからイメージを刷新し、若々しく生まれ変わった初代マークX。そのコンセプトを受け継ぎ、二代目となった新型がデビューした。
まさに初代の“正常進化”と評するのがしっくりくる新型は、伝統的なFRプラットフォームを活かしたスタイリング、スポーティな走り、そして高級セダンにふさわしい上質感を併せ持つ。エンジンは2.5ℓと3.5ℓの2種となり、高い走行性能だけでなく、2.5ℓ車で13.0km/ℓという低燃費も実現。トヨタ車に採用が拡大しているエコ運転の指針『エコドライブインジケーター』なども搭載され、一部グレードでは50%のエコカー減税にも適合する。
「もっとスポーティなほうがいい」、「より高級感が欲しい」という人のために、今回は3タイプのマークXがラインナップされた。『スタンダードタイプ』を基準として、スモーク調塗装のヘッドランプ、専用スポイラー、パドルシフトやアルミペダル、さらに350SにはVGRS(ギヤ可変ステアリング)を搭載したのが『スポーツタイプ』。専用フロントバンパー、高級シート表皮、木目調ステアリング&シフトノブ、快適温熱シートなどを備えるのが『プレミアムタイプ』となる。自分好みのマークXが、この中から選べるというわけだ。
ボディサイズは3タイプ同じ。さらに言えば、初代と比べてもほとんど変わらない。ただし、初代より20mm拡大された全幅、950mmという余裕溢れる前後席間距離によって居住空間はFRセダンとは思えないレベルになった。ラゲッジ容量に関しても、初代比+43ℓと4つのゴルフバッグを飲み込んでも余裕があるほどに拡大されており、移動空間としての実力は格段に向上されている。
もうひとつ、新型マークXが注目を集めたのが“価格”について。最低価格は初代と比べて10万円も引き下げられ、同エンジンを搭載するクラウンと比べても、おトク度は高い。コストパフォーマンスも抜群の1台と言えるだろう。
●今後の刊行予定
~世のクルマはハイテク化の一途~
いまや、環境対応技術の代名詞となったハイブリッドシステムをはじめ、新型車には各社自慢のハイテクデバイスが次々と投入されています。第434弾となる『フーガのすべて』も、そんなハイテク自慢の1台に迫る内容。予約好調で、スマッシュヒットが期待されるトヨタ第2のハイブリッド専用車『SAIのすべて』は、その次の刊行となります。
お求めは、お近くのコンビニエンスストア、書店まで!
・第434弾『新型フーガのすべて』 12月4日
・第435弾『トヨタSAIのすべて』 12月上旬
・『新型LS&歴代セルシオ/LSのすべて』 11月26日
・『国産新型車のすべて』 12月中旬
・『ミニバンのすべて』 12月下旬
※刊行スケジュールは現時点での予定です。予告なく変更する場合がございますので、ご了承ください。
© 三栄書房
ページのサンプルを見る
]]>
-
特選外車情報 F-ROAD
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8632.html
2009年11月10日 発売 / 税込価格680円 / (株)マガジンボックス
2009-11-10T00:00:00+09:00
2009年12月号の見どころはコレ!
●LD&NEW CONFRONTATION
どちらが速いか! どちらが楽しいか!!
1975 PORSCHE 911 RS 3.0 × 2008 PORSCHE 911 CARRERA S
1972 DODGE CHALLENGER R/T 383 × 2008 DODGE CHALLENGER SRT8
1972 FERRARI 365 GTB/4 × 2008 FERRARI 599 GTB FIORANO
●F-road Choice!
What's NEW COMER? -今月の出会い系・男の道具・遊び・心
ゼロハリバートン◎スモールコレクションLMA SI
エポック社◎野球盤ライブスタジアム
輸入車欠席の東京モーターショーで感じたこと
【今月の大人が泊まりたい宿】奈良市法華寺町 天然温泉「天平の湯 奈良ロイヤルホテル」
【巻頭特集】
いつかは持ちたい超豪華ガレージ+自宅拝見特集
●男のお宝ガレージ
[スーパーカーの住処とその住人、そしてお宅拝見]
広大な敷地にスーパーカーがずらり並ぶ潮来のオックス邸
超有名建築家によるクルマ趣味人憧れの地場邸
100台以上の名車が並ぶ個人ミュージアム! ガレージを超えた諸井邸
ログハウス風ガレージで新旧フェラーリを楽しむK邸
門扉にはファイティングブル! カウンタックのための新築青木邸
288GTOに2000GTに…マニアが泣いて喜ぶコレクター瀬谷邸
【ガレージ・クロニクル】エフロード誌面を飾った夢のガレージをもう一度
●The BIG Interview【世界の右脳・左脳・前頭葉】
Jochen Arden(ヨッヘン・アーデン)
●福野礼一郎 TOKYOスーパーカー研究所
500台限定(国内165台)・3750万円・1年後生産開始
スーパーカー
レクサカLFA詳報
――コンセプト、パッケージ、構造の概要――
●クルマと女神様
[BMW Z4 × MINAMI AIZAWA]
●スーパーカーの女神様 50人!
[スーパーGT 2009 レースクイーン編]
●世界チャンピオン!
FERRARI SCUDERIA SPIDER 16M
●ディアブロ大バカ一代!
今度は名古屋からムルシエラゴがやってきた
●フェラーリ365BB奮戦記
もしかして、イベントに間に合わない?
●半谷範一の【快適911生活】
ドアハンドル・アッセンブリーで本体$100+送料$17.64
自分で動けばメンテ代で悲しむこともないのです
●カウンタック・バカ一代! ~最終回~
一般人に聞きました
「カウンタックのこと、どう思いますか?」
●BMWマニアのガレージ訪問で思わぬ展開!?
趣味が高じてショップ立ち上げ
ボディコーティングに魅せられた男
●注目のNEW ITEM
クオリティ高くデザイン良し
ラビットオリジナルの
ポルシェ・ホイール誕生!
●Special Shopを訪ねて…
【新整】
小キズ修理、オールペイント、モディファイまでをこなす
鈑金塗装修理のスペシャリスト
●Dealer Report
【メルセデス・ベンツ中野 AMGパフォーマンスセンター】
MGパフォーマンスセンターならではの多彩な演出を用意
●Special Shopを訪ねて…
【国際自動車商会】
リーズナブルなプライスで卓越した技術を提供
●世界の自動車博物館に行こう!
プジョー・ミュージアム
●ここ1ヵ月で登場したニューカー&その関連情報
5分でわかる新着ニューカー採れたてインフォ
※森ケータ×島下泰久「ニューカー対談」
●NEW CAR ROAD IMPRESSION
RANGE ROVER VOGUE/SPORT/DISCOVERY4
●OVER SEA'S NEW MODEL
PORSCHE 911 TURBO
BENTLEY CONTINENTAL SUPER SPORT
© マガジンボックス
ページのサンプルを見る
]]>
-
EDGE
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8631.html
2009年11月10日 発売 / 税込価格500円 / (株)リクルート
2009-11-10T00:00:00+09:00
今号の見逃せない!特集
■いざ!! 10番勝負
今年中に買うべきクルマ
どんなクルマにもライバルは存在します
自分が欲しいと思ったクルマ
そのライバルはやっぱり気になるものです
今回は究極の欲しいクルマ対決
さて選ばれる買い時の10台とは?
■クルマと住める、終の住み家を考えてみませんか?
ガレージハウスの建て方教えます!
EDGEではこれまでに建築家の手による
ガレージハウスの実例を紹介してきました
そんな素敵な住宅で、愛車との共存生活を
夢見る読者も多いことでしょう
そこで今号では、理想とするガレージハウスを
建てるための方法をレクチャー。
あとは実現あるのみです。
■VINTAGE EDGE×徳大寺有恒
ROLLS-PROYCE Silver Cloud 3
■美女EDGE
相川七瀬×FERRARI California
COPYRIGHT2009 RECRUIT CO,LTD.
ページのサンプルを見る
]]>
-
ザッカー
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8625.html
2009年11月10日 発売 / 税込価格600円 / (株)交通タイムス社
2009-11-10T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!
東京モーターショーは行かれましたか? いろいろ報道されましたが、クルマ好きにとっては魅力あるモデルがたくさん登場したモーターショーだったと思います。XaCARでは「見るだけじゃわからない、あのクルマの真相」をお届けしましょう。
●先月号でお届けした「FT-86」のページを今月もやるのはちゃんと意味がある。東京モーターショーで取材をしていくと、今までとは違う新たな事実が判明してきたからだ。ここでは、XaCARが東京モーターショーで入手できた情報を元に、改めてFT-86がどんなクルマなのかを解説していくことにしよう。やはりFT-86は「AE86の再来」なのか?
●2009年10月21日、東京モーターショーのプレス発表のステージでレクサスLFAは、ようやくその姿態を我々の前に現した。ここ2年間はニュルブルクリンク24時間レースにも出場していたが、カムフラージュのためのテープが取り払われたスッピン顔は初めてだ。トヨタが、いや、日本が誇るスーパーカーの詳細をお伝えする。
■世界で唯一のレクサスLFAの特集号を作りました!
このたびXaCAR編集部では、トヨタが東京モーターショーで発表した日本初の超高級スーパースポーツ「レクサスLFA」の緊急特集号を作りました。
豊田章男社長のインタビュー、マスタードライバー成瀬弘さんの開発秘話をはじめ、ドイツ試乗会のインプレッション、LFAでニュル24時間レースに参加した飯田章さんの解説など、内容は盛りだくさんです。
全国の書店で、好評発売中(定価1200円)。こんな時代だから、夢のある日本の新型スーパーカーにエールを送りたい、そう真剣に思っています。
LEXUS LFA別冊、好評発売中 1200円
●来年2月に登場するホンダCR-Z。世界初のハイブリッドスポーツとしての期待を背に、ここではそのスポーツ性について、河口まなぶがCR-Zのデザイナー名倉隆さんに話を聞いた。また、トヨタ・プリウスとホンダ・インサイトが築き上げたハイブリッドカーの地位。しかし、そこにスポーツ性は本当に存在するのか?今回、プリウスを熟知するトムス、インサイトを進化させた無限の両車から、その答えを導き出す。
●ついにと言うか、やっとと言うか…。初試乗(2006年3月)から、欧州シビック日本導入運動をはじめて3年と8ヵ月。XaCARの念願であった欧州シビック タイプR改め、シビック タイプR ユーロが日本に上陸した。じらしにじらされて…ホンダともども、本当にお待たせしました。ただ、その走りはまったく色あせることなく、エコ一辺倒のこの世の中で逆に輝いていた。その台数わずか2010台。この記事を読んだらディーラーへ急げ! 早くしないと、本当に年内で売り切れになるかもしれない…。
その他、Z34「ロードスター」、東京モーターショーで正式発表されたスズキのフラッグシップモデル「キザシ」、ルノー「RS」2台、エクシーガ「tuned by STI」、レクサスのLS「バージョンSZ」、GT-R「2010年モデル」といったスポーツ系モデルの情報を満載。
●取材の現場映像を無料配信中!
●XaCAR12月号「土屋圭市ツインリンクもてぎで後輪駆動の楽しさを探る」(22ページ~)
XaCAR取材の模様がインターネットで見られます。ご覧になるには、PC判CARモードのトップページからXaCARのENTERボタンをクリック。また、過去の取材も見られます。どうぞお楽しみください。
http://www.carmode.net
こんな時代でも、クルマは“夢”を与える物。XaCARはこれからも、そんなクルマたちを応援していきます。
© Kotsu Times sha 2009
ページのサンプルを見る
]]>
-
ベストカー
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8647.html
2009年11月10日 発売 / 税込価格320円 / (株)講談社ビーシー / (株)講談社
2009-11-10T00:00:00+09:00
やっとかめ勝股の「クルマなんてさ」(第63回)
ついに、トヨタもF1から撤退。4日、5日の新聞、テレビでも報道された記者会見に、私も行っていた。8年間の挑戦でした。大トヨタなら勝ってもおかしくないのに、まさか未勝で終えるとは……。3年ほど前、トヨタの極秘資料を見られるチャンスがあったが、F1予算の項目に記されてある数字は“550”。ちまたの報道は推測だが、私はハッキリ見た!! 550億円でした。ちなみに当時の三菱のWRC参戦費用は20~30億円。550億円といったら、1年にそのくらい使えば、ある程度、力の入ったクルマが2~3台開発できる金額。8年の間に何台もの名車が生まれたことだろう。と、思うと、F1参戦の意義が問われてもしかたないか。一方でリストラしまくりの中でありますし。
さて、今号はホンダファンなら気になる「開発中止になったNSX後継がスーパーGTに参戦!」のスクープ。F1より身近なスーパーGT。とはいってもこのマシン、市販はしない。特認車としてのウルトラCでの出場も、ファンを大事にしたいホンダの決断であろう。
モータースポーツからの撤退が英断とされる昨今、たしかにそうかもしれないけど、夢はなくなるよね。やはり、夢や市販車開発につながるものは残してほしいと思います。
活版ページでは鈴木利男が開発したGT-Rのエアロキットを紹介。キットだけで350万円、しかも日産認証パーツときたら、速さへの貢献度大は太鼓判。48ページを見てね。
Z3台の乗り比べをお願いしたセントラル20の柳田春人。ファンならぜひ行ってほしいのが『新宿三丁目ホルモン市場』139ページをご覧あれ。
セダンのこれから、も気になるのでマークX、続くフーガの発売も注目しておりますが、その一方、EVのスポーツカーも大いに気になる。そこで、構想1ヶ月、製作4ヶ月という超スピード開発のモンスタースポーツのフォーミュラEV(公道走れます! 市販予定)のマシンをドンと紹介。ついにシェイクダウンも実施。EVの世界では小さな会社が数々起業し、スモールハンドレッドと呼ばれているそうな。今後のクルマ業界は一変しそうだが、モンタジもしっかり先を見据えているというわけ。
中高年スーパードライバー達の活躍は今なお盛んであります。
ところで私はクルマを買い替えようかと画策しているものの、根っからの品のよさで、大胆な値引きとか、下取り額の交渉とか、どうもうまくいかない。プジョー205T16も買い手はまだつかず、愛着のあるエボ6を売ることになりました。程度上々、ピカピカのノーマル。頭金や、老後のことを考えると増車はムリ。泣く泣く手放します。
写真(今号のおまけ)は売りに出したプジョー205ターボ16だが、2速3速のシンクロ不調で、「今回は見おくらせていただきます」と、連絡が昨日入りました。どなたかいかがですか?
© 講談社ビーシー / 講談社 2009
ページのサンプルを見る
]]>
-
F1速報
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8624.html
2009年11月05日 発売 / 税込価格550円 / (株)イデア
2009-11-05T00:00:00+09:00
“可夢偉三昧”な『アブダビGP号』は11/5発売です!!
みなさん、こんにちは。
F1速報編集部のタナカ1号です。
すでに報道でご存じのように来年いっぱいでブリヂストンが、
今年限りでトヨタがF1から撤退することを決めました。
ブリヂストンの発表はこの『アブダビGP号』速報中だったため、
かろうじて掲載することができましたが、それから2日後に会見が
開かれたトヨタの撤退に関しては掲載できていません。
しかし、今号の表紙は「トヨタ+可夢偉」です。
今年のF1速報で当該GPのウイナー以外を表紙にしたのは、今回が3回目。
1回目はFIAとFOTAによる闘争でF1の存続自体が危ぶまれていた『第8戦イギリスGP号』。
(勝ったベッテルを載せていますがモノクロでした)
2回目はF1参戦10年目にしてバトンが初の世界王者を決めた『第16戦ブラジルGP号』。
そして、今回の『アブダビGP号』です。
アブダビでの可夢偉クンは前戦で課題とされたタイヤマネージメントもうまく克服。
そして、ライコネンやバトンといった世界王者を相手に互角以上の戦いを披露してくれました。
「日本チーム+日本人ドライバーの優勝が現実のものと思えてきた」という国内F1ファン。
レース後、「やっと日本からスーパースターが出てきたな」という外国人ジャーナリスト。
今年、タイヤについて“ねちっこく”質問してきたのは「ベッテルと可夢偉だけ」というBS浜島さん。
「F1分裂危機」や「バトン初戴冠」とは意味合いが異なるものの
それらと比べても同等以上のインパクトと期待感を受けた人は多いはずで、
だからこそ今回の表紙は「トヨタ+可夢偉」としました。
トヨタの撤退について現場の方々がいかに無念だったかは
11月19日(木)発売の『F1速報 2009総集編』でお伝えするとして、
今号『アブダビGP号』では、可夢偉クンを通して抱くことができた“夢”をご堪能ください。
下記の中に「あてはまる項目」が3つ以上ある方は、ぜひお近くの書店
もしくはF1速報公式サイト(http://www.f1sokuho.com)からご購入ください。
1:レース中の可夢偉とチームの無線のやり取りを知りたい。
2:可夢偉自身が志願した1ストップ作戦。あの戦略を検証してほしい。
3:可変フラップを駆使した可夢偉の頭脳プレーを森脇さんに解説してほしい。
4:独占インタビューで可夢偉の声をじっくり聞いてみたい。
5:F1史上初のトワイライトレース。その歴史的瞬間をきれいな写真でじっくり見たい。
6:初開催ヤス・マリーナ・サーキットとはどんなサーキットか? 改めて知っておきたい。
7:表彰台で泣き顔のような表情を見せたベッテル。その理由を知りたい。
8:BMWラストラン。クビカのヘルメットに数多くの“サイン”があったことを知らない。
9:なぜマクラーレンは速さを取り戻せたか? エンジニアリング部門の責任者に聞きたい。
10:給油の禁止やタイヤサイズ変更で来季の勢力図がどう変わるか知っておきたい。
現在、編集部は『F1速報 2009総集編』の編集作業でフル回転です。
発売は11月19日(木)。また、再来週お会いしましょう!!
© i-dea
ページのサンプルを見る
]]>
-
週刊オートスポーツ
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8623.html
2009年11月05日 発売 / 税込価格480円 / (株)イデア
2009-11-05T00:00:00+09:00
編集部観察日記 11月12日号 ~やればできる子!?~
みなさんこんばんは。
オートスポーツ編集部のAKARIです。
日曜日、ナカノ&オオサワが岡山から
無事戻ってきました。
さて、今回はWTCC担当オオサワの岡山取材話。
岡山へ行くにあたり
「ドライバーが語る、WTCCマシン」
という企画を立てたオオサワ。
岡山では、WTCCに参戦している
4メーカーのドライバー1人ずつにインタビューをすることに。
もちろん取材は、英語のできるライターさんが
行なうことになっていました。
ところが、シボレーのニコラ・ラニーニ選手だけが
どうしても時間が合わず、なんと英検3級レベルのオオサワが
急遽取材をすることに……。
ライターさんから英語での取材方法を聞いたり
自分でもメモを作り取材に挑んだオオサワ。
取材の様子はどんなふうだったのか聞いてみると
オ:こっちが一生懸命しゃべったら、
ラニーニ選手も一生懸命話してくれて。
ラニーニ選手もイタリア人だから
英語がそんなに得意じゃないみたいで、
分かりやすい英語でしゃべってくれたしね。
ア:オオサワさん、英語で質問したんですか?
オ:まあ、メモも見せつつ取材して。
ア:じゃあラニーニ選手の取材は無事終わったんですね。
って、良い話で終わっているじゃないですか。
オ:……。
ア:まさか、オチなしですか!?
オ:……。あっ、そういえばラニーニ選手ね
去年のうちのWTCC速報誌の写真を見て、ものすごく爆笑してた。
何の写真かわからないけど。それで、出てきた言葉が
『俺、載っていないじゃん』
そしたら、すかさず脇にいたマネージャーが
『あなた去年活躍していないでしょ』って、
鋭く突っ込んでた。そのやりとりだけは分かった。
と、自慢気に語るオオサワ。
ア:で、肝心の取材は?
オ:……。
ちなみに、この企画は近日掲載予定です。
みなさま、お楽しみに。
《今週の注目ぺ-ジ》
◯WTCC&AsLMS速報
まずは週末、岡山で行なわれた
WTCC&AsLMSの速報をお届けします!
雨の中熱いバトルが繰り広げられた両レースのレポートは必見です。
◯F1速報&企画
F1は、まず小林可夢偉選手が出走2戦目にして
6位入賞を果たしたアブダビGP速報から。
そして企画では、F1握力選手権(日本GPで実施)、
F1トランポ自慢、初開催アブダビへ向けたシミュレーション方法など、
気になる話題をたっぷり掲載しています。
◯スーパーGT企画
スーパーGTは、スーパーGT残業選手権やタイヤフィッティングの世界、
GT300スペシャルギャラリー(今回は33号車)と、
こちらも注目記事が満載です。
是非ご覧下さい。
では、また来週。
© i-dea
ページのサンプルを見る
]]>
-
カーセンサー
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8622.html
2009年11月05日 発売 / 税込価格250円 / (株)リクルート
2009-11-05T00:00:00+09:00
今号の見逃せない!特集
※各エリア版の発売日・定価は下記参照
■見て、触って、乗って 本誌編集部が物件をリアルチェック!
マジで欲しい! 編集部認定40選
気になる物件を見つけたらこの目で確かめずにはいられない!
そんな編集部員10名が“編集部認定”物件を選出した!
“相場”“装備”“グレード”“ボディカラー”etc.
それぞれの観点で“お得”を見つけ、実際に物件をチェック
“編集部認定”としたイチオシの物件を見れば
今、お買い得なクルマやお得なクルマの選び方が見えてくる!
■店頭実車チェックのテクニックを磨く短期集中プログラム
選車眼養成講座
野球の打者には投手の球を見極める
選球眼が必要なように
中古車選びでも店頭に並ぶクルマの
状態を見極める力=選車眼が大切!
4つのシーンに関するクイズに答えて
中古車を見る目を養っていこう!
【カーセンサー 全国16版 発売情報】
■隔週刊版 (第1・第3木曜日発売)
2009年11月5日発売
関東版 250円(税込)
関西版 240円(税込)
東海版 240円(税込)
北海道版 200円(税込)
福岡・佐賀版 200円(税込)
群馬版 200円(税込)
栃木版 200円(税込)
茨城版 180円(税込)
■月刊版 (毎月24日発売)
※上記の特集掲載号は発売しておりません
静岡版 200円(税込)
東北版 200円(税込)
■月刊版 (毎月26日発売)
※上記の特集掲載号は発売しておりません
中・南九州版 200円(税込)
大分版 200円(税込)
長崎版 200円(税込)
■月刊版 (毎月10日発売)
2009年11月10日発売
中国版 180円(税込)
四国版 200円(税込)
北陸・甲信越版 240円(税込)
COPYRIGHT 2009 RECRUIT CO.,LTD.
ページのサンプルを見る
]]>
-
driver
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8602.html
2009年11月05日 発売 / 税込価格600円 / (株)八重洲出版
2009-11-05T00:00:00+09:00
今号の見どころはココ!
こんにちは。ドライバー編集部・吉川です。編集部のある八丁堀周辺は、あるファーストフード店が乱立しています。ハンバーガー? ノンノン。牛丼? ノンノン。その答えは、日本が誇る(?)元祖ファーストフード、立ち食いそばです。「小諸そば」や「ゆで太郎」といったチェーン系が何店舗も出店しているほか、「がんぎ」や「恵み屋」、「まえだ」といった立ち食いそばの名店も店を構えています。さらに、お隣の銀座や築地まで範囲を広げれば、その数はもっと増えていくのです。よく神保町が世界一の古本街と言われていますが、ひょっとしたら八丁堀は世界一の立ち食いそばの街かもしれませんね。
さて、ドライバー12-5号の特集その1は、「オール国産車極限アルバム」です。人気モデルや発売されたばかりの新型モデル、これから登場予定のモデルまで、国産車のすべてを収録。クルマの詳しい解説や試乗インプレッションのほか、今注目のエコカー減税などのお役立ちデータも満載しています。新車購入ガイドとして役立つこと間違いなし!
特集その2は、「第41回東京モーターショー2009 現地レポート」です。相次ぐ海外メーカーの出展中止のなかで、レクサスLFAやトヨタFT-86などの登場が話題となった今回のモーターショー。海外のショーの取材を続けるモータージャーナリストの伏木悦郎の目にはどう映ったのか。東京モーターショー2009を総括します。
特集その3は、「レクサスLFA解説&海外試乗」です。レクサスのスポーツモデルの頂点に立つLFAが、ついに東京モーターショーで世界初公開。世界限定500台、日本国内販売価格3750万円程度と、まさに国産車史上最高のスーパーカーと言えます。そんなLFAの“中身の”スーパーカー度を徹底チェック!
そのほかにも、欧州からやって来た3ドアスポーツハッチバック「ホンダ シビックタイプRユーロ試乗」、スポーツカーの走りとオープンエアを楽しめる「日産 フェアレディZ ロードスター試乗」、ハイテクメカ満載のプレミアムセダン「日産 フーガ試乗」といった新車試乗から、「エコカー減税&補助金マル得活用術」、「クルマ購入のグレーゾーン 値引き交渉はこうしよう!!」といったお役立ち情報までめじろ押し! ドライバー12-5号は特別定価600円で発売中です。よろしくお願いします!!
©八重洲出版
ページのサンプルを見る
]]>
-
CAR GRAPHIC
http://www.gran-turismo.com/jp/carmedia/d8601.html
2009年10月31日 発売 / 税込価格1,200円 / (株)二玄社
2009-10-31T00:00:00+09:00
ポルシェの現在+ロードスター20周年
VWとの吸収・合併など大いに注目を浴びたポルシェですが、CGでは最新モデルを一挙に紹介します。まずは、日本上陸間もないポルシェ初のセダン、パナメーラ4Sをフルテストをいち早く実施しました。さらに、911ターボや911GT3カップカーの試乗を始め、フェリー・ポルシェの生誕100年を記念する展示が実施されたポルシェ・ミュージアムの訪問など、ポルシェの現状をリポートします。
次なる特集では、20周年を迎えたマツダ・ロードスターを採り上げます。初代と現行3代目の比較試乗や、マツダ三次テストコースで開催された20周年記念イベント、メディア対抗レースのリポートをお届けします。さらに3番目の特集は、世界各国の主要メーカーのデザイナーの動きを紹介。カロッツェリア首脳や日本人デザイナーへのインタビューなどを通じて、カーデザインの潮流を俯瞰します。
ロードインプレッションでは、メルセデスEクラス・ワゴン、ランボルギーニ・ガヤルドLP550-2 VB、レクサスLFAなどの注目モデルが登場。比較テストは、VWゴルフGTIを主役にVWシロッコTSI、アバルト・グランデプント、マツダスピード・アクセラのホット系モデルを採り上げ、輸入車初のハイブリッドモデルとして話題のメルセデスS400ハイブリッドと同S550の同モデル比較などもお届けします。
© Nigensha
ページのサンプルを見る
]]>