グランプリトクシュウ 2009年1月号(vol.235)
- グランプリトクシュウ 2009年1月号(vol.235)
- 発売日:2008年12月20日
- 価格:730円
- 発行元:(株)ソニー・マガジンズ
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今号の見どころはココ!
巻頭はもちろん、ホンダの撤退を緊急大特集。12・5の記者会見の一部始終から。
なぜいま、F1の舞台から去ることになってしまったのか、チームとグランプリは今後どうなるのか、第三期活動のすべてまで、24ページを割いた総力企画です。
一方で、トーロ・ロッソの2回のテストを経て日本のファンの期待が高まっているのが、佐藤琢磨。1月号では、現在の心境、復活への手ごたえなどを存分に語ってもらったインタビューを6ページにわたって掲載しています。
ほかには、なぜレース戦略を考えるうえでタイヤが重要視されるのか、そして2009年から溝つきに変わってスリックに戻ることによって何が起こるのかなどについてのブリヂストン浜島裕英氏による徹底解説や、2009年に3年ぶりの開催を迎える鈴鹿サーキットの現状と意気込み、2008年シーズンに生まれた最高のテクノロジー、発明品は何かの検証、パナソニックやブリヂストン、ジレットなどのF1関連CMの制作秘話など、今回も、さまざまな角度からF1グランプリに迫った企画が満載です。
©Sony Magazines Inc.
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