グランプリトクシュウ 2008年7月号(vol.229)
- グランプリトクシュウ 2008年7月号(vol.229)
- 発売日:2008年06月21日
- 価格:730円
- 発行元:(株)ソニー・マガジンズ
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今号の見どころはココ!
今月の特集は、各チームがピットやパドックで使用しているギア、ドライバーやスタッフが着用しているウエアなどを網羅した「2008 F1イクイップメントカタログ」。テレビ中継で見ていてもなかなか詳細がわからないものを豊富な写真で見せています。また、実際にサーキットで配られたりしているものを読者のみなさんにプレゼント!
小特集としては、勇躍移籍したマクラーレンから1年で離脱し、ルノーに移籍したフェルナンド・アロンソが、いまだから話せることを激白した独占インタビューや、来年復活する鈴鹿サーキットでの日本GPに対するモビリティランド社長の意気込み、昨年デビューイヤーチャンピオンにあと一歩まで迫ったルイス・ハミルトンは本当にスゴいドライバーなのかを今年の走りから検証する企画、シーズン前に話題になったロバート・クビサの減量から、ドライバーの体重がマシン性能に及ぼす影響に迫ったページ、今年のバーレーンGPからテレビレポーターとして活動を始めた、F1のドン、バーニー・エクレストンの愛娘の密着取材など、今号も読み応え充分です。
さらに、先月号でも告知した、日本期待のドライバー、中嶋一貴選手のオフィシャルコラムがいよいよスタート。テレビや通常のインタビューではわからない、彼の素顔が前面に表われた内容となっています。
©Sony Magazines Inc.
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